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AQUOS R6レビュー|ライカ監修のカメラを搭載!注目のハイエンドスマホ

AQUOS R6レビュー  ライカ監修のカメラを搭載!注目のハイエンドスマホ

AQUOS R6は、シャープが2021年の夏モデルとして発表したフラッグシップモデルです。

あの、ドイツの老舗カメラメーカーLEICA(ライカ)監修のカメラを搭載しているため、多くのカメラファンが注目しています。
実際、ライカ監修のカメラ搭載が決め手になり、購入した人がいらっしゃいます。

実際に購入された方は、やはりカメラを使用するのが楽しみなようですね。

このように、発売前からの口コミを調べてみると、とても期待度の高いスマホだということがわかります。

今回、ドコモ様よりAQUOS R6の実機をお借りできたので、実際の使用感・スペック・機能・口コミ等を詳しく解説していきます。

先に結論から先に述べると、ハイスペックでカメラ機能にこだわりのある方にとっては、使い勝手の良いスマホでしょう。
しかし、カメラのピントが合いづらい等の気になる点もあるため、気軽に写真を撮りたい方よりは玄人向けの端末かもしれません。

とはいえ、便利な機能も搭載されているので、普段使いから仕事用まで幅広く活用できるスマホです。
以下に該当する人は、ぜひAQUOS R6の購入を検討してみてください。

AQUOS R6をおすすめする人

  • ライカ監修のカメラを使用したい人
  • 明るく見やすいディスプレイがいい人
  • おサイフケータイに対応したスマホが欲しい人
  • 防水、防塵対応のスマホが欲しい人
  • 電池の持ちがよいスマホが欲しい人
  • 動画撮影をよくする人
  • スマホでよくゲームをする人

ドコモオンラインショップ公式ページ

AQUOS R6の4つの特徴

AQUOS R6のセット

AQUOS R6は、とてもシンプルな箱に入っています。
ちなみに、充電器・ケースなどの付属品は、一切同梱されていません。

もし、Type-Cの端子をお持ちではない場合、別途購入の必要があります。
詳しくはドコモオンラインショップを確認して購入してください。

それでは、AQUOS R6の特徴を4つ確認しましょう。

  • ライカ監修のカメラで美しく繊細な写真が撮れる
  • 有機ELディスプレイ「Pro IGZO OLED」搭載
  • AQUOS史上最大!5000mAhの大容量電池
  • 2本指認証で安全性が向上

それぞれ説明していきます。

ライカ監修のカメラで美しく繊細な写真が撮れる

美しく繊細な写真を撮影したい方は、AQUOS R6をぜひ手に取ってみてください。
まず目に入るのは、背面の超大型1インチカメラだと思います。

aquos_r6_smartphone_back

このカメラは、ライカと協業して開発・設計を行っています。
AQUOS R5Gの標準カメラと比較するとセンサー面積は5倍になり、集光力が向上したことで高繊細な写真が撮影できます。

AQUOS R6のカメラ性能は下記の通りです。

背面カメラ 前面カメラ
2020万画素
超広角レンズ/F値1.9
ToFレンズ
1260万画素
標準/F値2.3

最近のスマホカメラは、3眼で超広角・メインカメラ・望遠という構成が主流です。

しかし、AQUOS R6はライカが生み出したレンズ「ズミクロン」を搭載したシングルカメラで勝負しています。
ここに、カメラ性能の絶対的な自信が伺えますよね。

AQUOS R6の光学的ボケ味

(画像引用:AQUOS R6|CAMERA FUNCTION

1つのカメラで超広角から望遠までカバーできるのはもちろん、通常モードで撮影するだけでも高級デジタルカメラを使用したようなボケ味が表現できるのはさすがです。

実際に撮影した写真もカメラレビューでご紹介するので、ぜひご確認ください。

有機ELディスプレイ「Pro IGZO OLED」搭載

AQUOSのディスプレイは、やはり期待を裏切りません!

今回のAQUOS R6のディスプレイは、6.6インチ有機ELディスプレイ「pro IGZO OLED」を搭載しています。
1Hzから240Hzまでの可変リフレッシュレートに対応し、流れるように滑らかな高速駆動を可能にしました。

AQUOS R6の有機ELディスプレイ

(画像引用:AQUOS R6|CAMERA FUNCTION

画面スクロールがスムーズでサクサク動くのはもちろん、ディスプレイの発色が美しいのでとても見やすく感じると思います。
また、静止表示時の電力を抑える省エネ効果も期待できます。

さらに、特徴的なのは両サイドが丸みを帯びたエッジスクリーンということです。

ディスプレイの保護フィルムを探すのは難点かもしれませんが、
持ちやすいうえに画面占有率が上がるため、ゲームや写真もより一層迫力が増すでしょう。

AQUOS史上最大!5000mAh の大容量電池

AQUOS R6は、動画・ゲームを1日中楽しんでも、安心して利用できます。
なぜなら、AQUOS史上最大の5000mAh大容量バッテリーを搭載しているからです。

しかも、バッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」機能があるため、電池の寿命が縮まりにくいうえ、スマホを長く大切に使用することができます。

AQUOS R6と同価格帯のXperia 5 Ⅱと電池容量を比較してみると、1,000mAhの差がありました。

機種名 バッテリー容量
AQUOS R6 5,000mAh
Xperia 5 II 4,000mAh

Xperia 5 Ⅱも「いたわり充電」機能を搭載し、バッテリー持ちの良さを訴求していますが、容量でいうとAQUOS R6がおすすめです。

2本指認証でセキュリティが向上

より安全にスマホを使用したい方に、AQUOS R6はおすすめです。
2本指認証に対応することで、1本指認証よりもセキュリティ強度が20倍も向上しているからです。

AQUOS R6の指認証セキュリティ

(画像引用:AQUOS R6|CAMERA FUNCTION

AQUOS R6は、新世代の画面内指紋センサー「3D Sonic Max」を世界で初搭載しています。

そのため、一般的な指紋センサーよりも認識するエリアが広いため、指を軽く置くだけで登録が可能です。
また、2本の指を同時に認証することも3D超音波式センサーが指紋を3次元で読み取ります。

指認証は顔認証とも併用可能なので、主に仕事で持ち歩くことが多い方・セキュリティ面を強化したい方は検討してみてください。

AQUOS R6のカメラレビュー

それでは、さっそくAQUOS R6のカメラについて確認していきましょう。

AQUOS R6のカメラ機能は下記の通りです。

インカメラ 約1,260万画素
アウトカメラ 約2,020万画素/ToFカメラ
カメラ機能 AIオート、AIライブストーリーPro
AIライブシャッター
背景ぼかし
フォーカス再生

AQUOS R6のカメラは、1インチのセンサーを搭載しています。

全モデルのAQUOS R5より5倍も面積が広くなったため、より光を多く取り込み美しい写真が撮れるようになっています。
また、細かい調整をしなくても良い写真が撮れる、AI機能を搭載しています。

実際に撮影した写真を見ていきましょう。

AQUOS R6で撮った写真

AQUOS R6はライカ監修ということもあり、写真が得意ではない人でも美しく撮影できます。

しかし、カメラの好みは割れそうです。
冒頭で玄人向けかもと述べましたが、いわゆる「映え」を期待する人にとっては、地味に感じるかもしれません。
その一方で、上質感・高級感を求める人には満足がいくクォリティでしょう。

AQUOS R6の広角写真

こちらは、広角で撮影した写真です。
天気が悪い日の撮影で申し訳ないですが、落ち着いた色合いと自然な陰影で、被写体のダイナミックさが出ているのではないでしょうか。

AQUOS R6の標準モード

こちらは標準モード撮影です。

AQUOS R6のズーム

ズーム写真でも立体感が出ていますね。

こちらは、広角で撮影しています。

AQUOS R6広角で撮った海風景

雲の流れも立体感をもって感じられます。

AQUOS R6で撮影した花

こちらは、AIモードを使わずに花を撮影しました。

AQUOS R6のAIモードで撮影した花

こちらはAIモードを使って花を撮影しましたが、色味が全然違います。
花を鮮やかでキレイに撮る場合はAIモードを利用した方がよいですね。

AQUOS R6の背景ぼかしモード

こちらは背景ぼかしモードを利用して撮影しました。
やはり、「映え」というよりは味のある感じで映りますね。

夜間の撮影もみていきましょう。

AQUOS R6の夜景広角モード

広角撮影をした夜景ですが、暗さと明るさのメリハリがあってキレイに撮れています。

AQUOS R6の夜景ナイトモードのブレ

難点は、ナイトモードで撮影しようとしたら、ピントが合いづらかったことです。
シャッターを押してからのラグがあったため、このようにある意味で味のある写真も撮れました。

AQUOS R6の夜景ズーム

通常のズーム撮影では、このようにクリアに撮影できますよ。

ここまで、AQUOS R6の写真レビューをお伝えしましたが、実は撮影中の発熱が結構すごかったです。
しかも、その間はまったくシャッターが押せず、ちょっと熱が引いてから撮影していました。

そのため、お子さんやペットの可愛い瞬間をすぐに収めたい方にとっては、ちょっと期待外れとなるかもしれません。
ご紹介したように、ナイトモードで写真を撮る際もピントが合うのが遅く、ブレブレで撮れた一枚もありました。

AQUOS R6のカメラ機能は申し分ありませんが、シーンによっては使う人を選ぶというのが素直な感想です。

AQUOS R6の基本スペック

それでは、AQUOS R6のスペックを確認していきましょう。
一部に専門用語が入っているので、あまり詳しくない方は下記の用語集を参考にご確認ください。

スマホスぺックの専門用語解説

  • OS:オペレーティングシステムの略で基本的なソフトウェアのこと。Android OS、iOSなど
  • CPU:中央処理装置の略で、人で言うところの「脳」。
  • ROM:ストレージのこと。数が大きいほど保存しておけるデータ容量が多い
  • RAM:メモリのこと。同時に処理を行う作業領域の広さを指す

AQUOS R6の基本性能は下記の通りです。

AQUOS R6の基本性能
機種名 docomo AQUOS R6 SH-51B
サイズ 約74 × 162 × 9.5mm
重さ 約207g
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 888 5G Mobile platform 2.8GHz+1.8GHz オクタコア
RAM 12GB
ROM 128GB
外部ストレージ(最大対応容量) microSDXC(1TB)
ディスプレイ 約6.6インチWUXGA+(1,260×2,730) Pro IGZO OLED
アウトカメラ 有効画素数 約2,020万画素
F値1.9レンズ
インカメラ 有効画素数 約1,260万画素
F値2.3レンズ
バッテリー容量 5,000mAh
5G Sub6
ワイヤレス充電 非対応
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
防水・防塵 IIPX5/8 IP6X
おサイフケータイ
ミリ波 非対応
生体認証 指紋・顔
カラー ブラック
ホワイト

AQUOS R6は、カメラ機能に注目が集まっていますが、おサイフケータイ・防水・防塵機能が搭載されているため、普段使いのスマホをお探しの方や利便性を求める方にも快適に利用できるスマホですよ。

また、AQUOS R6のCPUは、Qualcomm® Snapdragon™ 888を搭載しているためハイスペックです。

実際の性能をベンチマークスコアで確認してみましょう。

AQUOS R6のベンチマークスコア

スマホのスペックを数値で確認ができるのが「ベンチマークスコア」です。
今回、スマホの頭脳であるCPU性能を計測する「Geekbench 5」を使用して、AQUOS R6のベンチマークテストをしてみました。

Geekbench 5でのベンチマークスコアは、シングル300、マルチ1,200以上の数値が出ると、ほとんどのアプリで快適に利用できる・レスポンスが良い・高性能という指標になります。

それでは、測定した数値を確認してみましょう。

AQUOS R6のベンチマークテスト

ご覧のように、シングル1122マルチ3597となっています。

やはり、高速処理のQualcomm Snapdragon 888を搭載しているから圧倒的に高い数値なのですね。 そのため、スマホをよく使用する方・ゲームの操作性にこだわる方(重い3Dゲーム等でよく遊ぶ方)でも快適に遊べるスペックです。

また、AQUOS R6は外部ストレージに対応し、1TBまで使用することができます。
スマホやタブレット端末では外部ストレージが使えない場合がありますが、AQUOS R6なら容量不足を心配せず、快適に使えますね。

AQUOS R6のゲーム操作性

ベンチマークテストでパフォーマンスの高さが確認できたので、AQUOS R6で実際に「荒野行動」のゲームをしてみました。

AQUOS R6で荒野行動

「荒野行動」を30分間プレイ中、カクツキはなく動作もサクサクしていました。
発熱もさほど気にならず、バッテリーもほぼ減っていませんでした。

ディスプレイは先述したように、有機ELのPro IGZO OLEDのため、とてもキレイな画像です。
ゲーム中、迫力と没入感がたっぷり楽しめますよ!

ただし、ゲーム中に誤操作をしてしまう可能性や見やすさを考えると、エッジディスプレイの好みは分かれるかもしれませんね。

ドコモオンラインショップ公式ページ

AQUOS R6の外観デザイン

AQUOS R6のデザイン

(画像引用:ドコモオンラインショップ|AQUOS R6 SH-51B

寸法 高さ:162mm 幅:74mm 厚さ:9.5mm
重さ 約207g
カラー ブラック/ホワイト

それでは、AQUOSR6の外観デザインについて確認していきましょう。

今回、ドコモ様よりAQUOS R6 SH-51Bブラックをお借りしています。

aquos_r6_smartphone_size

まず、見た目からして「細長い」スマホです。
長さはミンティア2個分といったところでしょうか。

持ちやすさはありますが、片手で操作できるほどのサイズとは言えません。

重さも207gで、ずっしりした感覚があります。
これは、背面パネルがガラス素材ということもありそうです。

カメラも主張が激しいので、デザイン的には好き嫌いがわかれそうですね。
今回はブラックをお借りしたので重厚感がありますが、カメラを強調したデザインが良い方は、ホワイトの方が目立つかもしれないですね。

それでは端末をみていきましょう。

AQUOS R6のディスプレイ

ディスプレイは、Pro IGZO OLEDを採用しているため、とてもきれいです。
エッジスクリーンのため、画像に奥行きを感じますね。

AQUOS R6を手に持つ

端末を手に取ると、やはり大きなシングルカメラが目を引きます。

AQUOS R6のカメラ凹凸

カメラの凹凸があるため、机に置く際にはレンズが気になる方がいるかもしれません。

AQUOS R6の左側面

左側面には何も配置されていません。

AQUOS R6の右側面

右側面には音量キー・電源キー・Googleアシスタントキー配置されています。

AQUOS R6の上部

端末の上部にはSIM・microSDスロットがあります。
SIMピンは付属品についていないので、必要な方は用意しておきましょう。

AQUOS R6の下部、イヤホンジャック

最近はイヤホンジャックがない端末もありますが、AQUOS R6の下部には有線のイヤホンジャックが搭載されています。
また、スピーカーとUSB-Cポートがあります。

ドコモオンラインショップ公式ページ

AQUOS R6の便利なポイント

それでは、AQUOS R6の便利なポイントをご紹介します。

AQUOS R6の便利なポイント

  • 防水、防塵でおサイフケータイに対応
  • イヤホンジャックが端末下部に配置された
  • 電池の持ちがよい

それぞれ確認していきましょう。

防水、防塵でおサイフケータイに対応

AQUOS R6は、防水・防塵対応のため、水回りや屋外でも安心して利用できます。
例えば、キッチンでWebレシピを確認しながら料理ができることはもちろん、お風呂場で動画や音楽、電子書籍も楽しめます。

また、機械にかざすだけで支払いができる非接触型の決済は定番になりつつあります。

AQUOS はおサイフケータイ(Felica)に対応しているため、現金に触れない・店員との手渡しをせずに、コンビニでの買物や電車・バスの運賃等の支払いなど、日常の様々なシーンで電子マネーが利用できるため便利です。

イヤホンジャックが端末下部に配置された

以前のAQUOSシリーズは、イヤホンジャックが端末の上部についていました。
しかし、AQUOS R6はイヤホンジャックが端末の下部に配置されたことが密かな便利ポイントとして挙げられます。

最近のスマホはイヤホンジャックがない場合が多いですが、有線イヤホンを使ってラジオや音楽を楽しみたい方には嬉しい機能ですよね。

電池の持ちが良い

AQUOS R6は、カメラ起動中の発熱がすごいということを述べました。

そのためかなり電池を使った印象でしたが、ゲームをした際もそんなに電池を消耗していなかったので、試しにAQUOS R6とXperia 1ⅢでYouTubeを1時間流しっぱなしにして電池の減り具合を比較してみました。

端末名 計測前の電池容量(%) 計測後の電池容量(%)
AQUOS R6 94 89
Xperia 1Ⅲ 91 83

その結果、Xperia1Ⅲが8%減ったのに対し、AQUOS R6は5%しか減っていませんでした。

発熱は若干気になりますが、普通に動画を楽しむ分には全く問題はなさそうです。
電池の持ちが良いスマホをお探しの方は、ぜひ検討してみてください。

AQUOS R6の価格

ここまでAQUOS R6の使用感をお伝えしました。

ここからは、AQUOS R6を早速購入したいという方に価格をお伝えします。
AQUOS R6 は、ライカ監修のカメラを搭載したハイスペックなスマホのため、それなりのお値段です。

AQUOS R6の販売価格(一括払い)
docomo 115,632円
Softbank 133,920円

(※2021.7.15現在)

AQUOS R6は現在、docomo・Softbankから販売されていますが、ドコモの方がソフトバンクより18,288円も安い販売価格なのでおすすめです。

docomoオンラインショップで購入した場合、月々の料金は下記の通りとなるので参考にしてください。

36回払いの場合
新規購入(税込)
分割支払金(月々) 3,212円×36回
頭金(店頭お支払額) 0円
スマホおかえしプログラム適用時の総額 77,088円
(※税込)

36回払いで購入し、AQUOS R6をドコモに返却する「スマホおかえしプログラム」を適用した場合、最大12回分(38,544円)の支払が不要になります。

24回払いの場合
新規購入(税込)
分割支払金(月々) 4,818円×24回
頭金(店頭お支払額) 0円
本体代金/支払総額 115,632円
(※税込)

購入する場合は、契約事務手数料がかからない、docomoオンラインショップから申し込みましょう!

ドコモオンラインショップ公式ページ

まとめ

ここまで、AQUOS R6のスペックや、実際に利用した感想等を紹介いたしました。
レビューをまとめると、下記の特徴があります。

  • ライカ監修のカメラで上質な写真が撮れる
  • カメラのピントが合いにくい
  • 発熱が気になる
  • 電池が長持ち
  • おサイフケータイ対応で普段使いできる

今回、AQUOS R6を触ってみて、カメラもキレイで便利な機能がついているスマホだということがわかりました。
ただし、気軽に写真を撮りたい方・SNS映えを重視する人より、じっくり撮影したい方・こだわりのある人の方が、ライカ監修のカメラを余すことなく楽しめるのではないかと思いました。

また、ディスプレイがキレイで省電力のため、ゲームや動画を楽しみたい方にもおすすめしたい一台です。

AQUOS R6を購入する際は、契約事務手数料がかからないドコモオンラインショップでの購入をおすすめします!

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この記事の著者

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Soldi編集部

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