この記事でわかること
結論から言うと、月額料金が120円~170円ほどアップしても、SMSの使えるプランにしておくことをおすすめします。
この記事では「SMSなど必要ない」と一言で切り捨てられない、SMS機能の5つの重要性をお話していきます
目次
格安SIMランキング
-
迷ったらまずはこれ!
1位

- LINEのトーク・通話がギガ消費ゼロ。ソフトバンク品質を安く使える
- 3GB 990円 / 10GB 2,090円の選べる「LINEMOベストプラン」(※2)
- MNP乗り換えで最大12,000円相当のPayPayポイント還元
3位

- 10GB 1,340円は業界最安級。大手から乗り換えで年3〜5万円の節約も
- 実測速度125Mbpsと高速で、動画視聴やテザリングも快適
- docomo回線とau回線から、繋がりやすい方を自分で選択可能

- 20GB 1,390円の「合理的みんなのプラン」が破格のコスパ
- 完全かけ放題オプションも1,430円と安く、通話重視の人に最適
- 複雑な割引条件なし!ドコモ回線品質をそのままシンプルに利用可能

- 30GB 2,970円で5分かけ放題込み!ドコモのメイン回線品質を格安で
- 海外旅行でも安心。海外91の国・地域で追加料金なしのデータ通信が可能
- MNP乗り換えでdポイント20,000pt(期間・用途限定)還元中(※4)
-
コスパを求めるならこれ!

- 10GB 1,485円。さらに3ヶ月ごとにデータ容量がもらえるGigaプラス
- SNSのデータ消費がゼロになる「SNSフリー」オプションが魅力
- MNP乗り換えで最大13ヶ月間の月額基本料割引キャンペーン実施中
-
通信速度を求めるならこれ!
1位

- 実測157.26Mbpsと全キャリアでトップクラスの速さ
- ソフトバンクのサブブランドとして混雑時も安定した通信が可能
- 家族割・光セット割適用で5GBが月額858円から利用可能(※6)
3位

- 実測149.98Mbps。使いたい時だけ購入するトッピング方式
- auの自社回線をそのまま利用しているため、非常にレスポンスが良い
- 基本料0円から運用でき、24時間使い放題トッピングも選べる
詳しい調査結果はこちらの記事をご覧ください。
補足事項
※料金はすべて税込価格。更新月:2026年5月。
※1 ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)及びソフトバンク回線MVNOからののりかえは対象外。PayPayギフトカードでの付与、出金・譲渡不可。データ増量OP(月額550円)への加入が必要な場合があります。
※2 LINEMOベストプラン:通話料別。LINEMOベストプランV:5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり。ともに、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※3 トークでの位置情報の共有・Live の利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部 LINE ギガフリーの対象外があります。
※4 ahamoでは、一部利用できないサービスがあります。5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。SMS、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。15日を超えて海外で利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。
※5 機種代⾦別途。
※6 おうち割光セット(A)、PayPayカード割を適用した最安時の価格です。
格安SIMにSMSをつけたほうが良い理由
SMSは、Short Message Service(ショートメッセージサービス)の略で、 ショートメールとも言われます。
「SMS」とは?
携帯電話間で短い文字メッセージを送受信できるサービス。
相手の電話番号を指定して、全角(日本語)なら50~70字程度までの文字のメッセージのやりとりが可能。
多くは、1通の送信につき3円~数十円課金される。
格安SIMでは、料金の安い順に以下の三つのプランを用意しているところがほとんどです。
- データ通信専用SIM
- SMS機能付きデータSIM
- 音声通話SIM
この中でSMSを使えるのは「SMS機能付きデータSIM」と「音声通話SIM」の2つです。
「SMS機能付きデータSIM」の場合、最安の「データ通信専用SIM」に比べて月額料金は、だいたい120円~170円ほど高くなります。
せっかく格安SIMを使うのに、なぜ最安の「データ通信専用SIM」ではなく、「SMS機能付きデータSIM」をおすすめするのか?
その理由は以下の通りです。
- ショートメッセージの送受信ができる
- SMS認証を求められるサービスが多い
- 「圏外」表示を避けて、バッテリーの無駄な消費を回避できる
- データ専用SIMではGPSの利用に時間がかかることがある
- データ専用SIMではiPhoneやiPadの利用にLTEを掴みづらい or LTEを掴まない
挙げたポイントをくわしく見てみましょう。
1. ショートメッセージの送受信ができる
SMS機能があれば、お互いの電話番号を知っているだけでメッセージのやりとりができます。メールアドレスを知らなくてもいいわけです。
GmailやYahoo!メールなどのフリーメールだと、送ったメールが迷惑メールに分類されてしまうことがありますが、SMSは電話番号でのやりとりなので、確実に届けることができる上、電話回線を使うので、データも消費しません。
一方で、SMSは安いとはいえ送信には料金がかかること(1通の送信につき3円~数十円の課金)、1通で送ることのできる文字数が限られていること、画像は送れないなどのデメリットもあります。
とはいえ、LINEが普及した今、SMSでのやりとりにそれほど必要性を感じないという人もいるかもしれません。
しかし実は、そのLINEを含め多くのサービスが、いまだにSMSを使って個人認証を行っているという現実があります。
次はその「SMS認証」についてくわしく解説していきます。
2. SMS認証を求められるサービスが多い
「SMS認証」とは電話番号を使った個人認証機能です。
ゲームアプリや、Gmail、YouTube、メルカリなども本人確認のため「SMS認証」を導入しています。
SNSでは、LINEを始めFacebookアカウントなどもSMS認証が必要です。
他に身近なものだと、銀行のワンタイムパスワードもSMSを利用したものがありますね。
つまり、これらのサービスを使うためにはSMS機能が必須なのです。
多くのサービスで不正アクセスを避けるためにSMS認証が導入されている背景から、格安SIMに乗り換える際、2台目のスマホをサブ端末として持ちたいなど、特別な理由がない限りはSMS機能つきのSIMを選択するのが賢明です。
3.バッテリーの無駄な消費を回避できる
「アンテナピクト問題」「セルスタンバイ問題」といった言葉を耳にしたことはないでしょうか。
電波が届いていて通信が可能なのに、スマホのアンテナピクトが表示されず、圏外のように見えるという現象。
これが「アンテナピクト問題」です。

電波には「音声通信(CS domain)電波」と「データ通信(PS domain)電波」がありますが、データ通信専用SIMの場合、データ通信電波しか認識しません。
スマホ本体が電波を掴む際に、音声通信電波を認識しても、データ通信電波を認識できなければ、データ通信専用SIMの場合、「圏外」と判断してしまうわけです。
SMS機能付きデータSIMあるいは音声通話SIMなら、音声・データどちらの電波にも対応しますから「アンテナピクト問題」は起こりません。
「それくらいなら、大したことはないのでは?」と考えるのは早計です。
アンテナピクト問題に派生して起こるのが、セルスタンバイ問題です。
電波が届いていて通信ができる状態にもかかわらず、電波を認識できない(アンテナピクト問題)ために、スマホは接続先を探しながら電力を消費し続け、バッテリーが通常よりも早く減ってしまいます。
電波が入りづらい場所ではバッテリーの消耗が早くなるのと同じ状態です。
これが「セルスタンバイ問題」です。
セルスタンバイ問題が起きているかどうかは、Androidの場合は、以下の方法で確認できます。
設定>バッテリー(電池)>バッテリーの使用量>「セルスタンバイ」の項目をクリックして、つぎの画面で確認できます。

セルスタンバイ問題は、SMS機能付きデータSIM、あるいは音声機能SIMには起こりません。
SMS機能があれば、スマホ端末は「音声」と「データ」両方の電波を掴むことができるのでアンテナピクト問題は起こらず、したがって急激なバッテリー消費も起こらないのです。
iPhoneなどのiOS端末の場合、SMSなしでもSMS付きでも「セルスタンバイ問題は起きない」という説もありますが、一方で「起きた」という声も出ています。
以上のことから、iOSの場合も、SMS付きを選んだほうが失敗がないでしょう。
4. GPSの利用に時間がかかることがある
SMS機能を付けていないSIMは、GPSの利用についても注意が必要です。
GPS(Global Positioning System)は、人工衛星を利用して自分が地球上のどこにいるかを正確に割り出すシステム。
マップなどを開いていても自分がどこにいるかすぐに把握できて便利なのは、このGPSが働いているおかげです。
GPSは基地局と調整して、特定のタイミングだけ受信機を起動させて、位置情報を確認します。
スマホ端末の電源を入れた直後や、一つの基地局の電波の届く範囲を離れて別の基地局につなぐ時には、基地局からの電波を掴み直すことになるので、受信機がONになります。
ところが、音声通信電波はあるのにデータ通信電波が使えない状態の場合、データ通信専用SIMは電波を認識できず、いつもより高頻度に位置登録を繰り返してしまって、位置情報の確認に手間取ってしまうのです。
さらに、先ほどお話しした「セルスタンバイ問題」も起こって、バッテリーの消耗がより早くなります。
SMSが利用できるおすすめ格安SIM
格安SIMでSMSを使うためにはSMS機能付きデータSIMが必要で、データ通信専用SIMより月額料金が120円~170円ほど高くなることを先にお話しました。
でも、最初からSMS機能が付いているプランや、SMS機能付きデータSIMがデータ通信専用SIMと同じ料金設定の格安SIMがあります。
中でも筆者が特におすすめする格安SIMは、
- LINEMO
- UQmobile
- mineo
- IIJmio
の4社です。
それぞれのおすすめポイントを見ていきましょう。
LINEMO

LINEMOはソフトバンクが提供している格安SIMブランドで、ソフトバンク回線をそのまま利用しているため通信速度が高速でありつつも、コストパフォーマンスに優れた料金プランを提供しているのが特徴です。
SMSはもちろんのこと、LINEを無制限に使えるLINEギガフリーも使い勝手が抜群です。
LINEMOのおすすめポイント
LINEMOの良さは、そのコストパフォーマンスにあります。
料金は、同程度の容量帯のSIMの中ではかなり安い部類です。
さらに通信速度の速さや、LINEギガフリーといった付加価値も合わさることで、他の追従を許さないほどの高いコストパフォーマンスを実現しています。
| プラン名/データ容量 | 音声通話SIM | SMS付きデータSIM | データ専用SIM |
|---|---|---|---|
| LINEMOベストプラン(3GBまで) |
990円
| - | - |
| LINEMOベストプラン(3GB超~10GBまで) |
2,090円
| - | - |
| LINEMOベストプランV(30GBまで) |
2,970円
| - | - |
※税込表示 ※2026年2月現在
※通話料別(ベストプランのみ)
※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(ベストプランVのみ)
※時間帯により速度制御の場合あり。オンライン専用。終了日未定。表記は基本料金。
(参考:料金プラン|LINEMO(ラインモ))
PayPayポイントの高額還元キャンペーンなども実施されているので、こちらの記事でキャンペーン内容を確認してみましょう。
最大1.2万円相当のPayPayポイント贈呈
※オンライン専用
※通話料別
※時間帯により速度制御の場合あり
※本キャンペーンは過去に実施したものと同様または有利な適用条件・特典内容で再度実施される場合もあります
※割引期間中にプラン変更をした場合でも、請求金額が500円になります
※プラン変更の場合は対象プランの適用月が割引対象となります
※消費税計算上請求金額と異なる場合があります
※その他のサービス、キャンペーン、プログラムまたは割引等との併用ができない場合があります
※詳細は公式サイトよりご確認ください
UQmobile

UQmobileはキャリアであるauのサブブランドです。
5G・LTEで高速・快適につながりやすく、格安SIMの中では非常に速い通信速度をウリにしています。
UQmobleのおすすめポイント
UQmobleでは、音声通話付きのプランを契約すると、SMS機能が無料のオプションサービスとして利用できます。
SMS送信料は別途必要になりますが、特別な申し込みをしなくてもSMS機能を使えるのはうれしいですね。
UQmobileはauのサブブランドなので、auからの乗り換えにおすすめです。
| プラン名 | トクトクプラン2 | コミコミプランバリュー |
|---|---|---|
| データ通信量 | 30GBまで | 35GB |
| 月額料金 | 5GBまで:2,948円※1 5~30GB:4,048円 |
3,828円 +10分以内かけ放題 |
| 自宅セット割が適用の場合※2 | 5GBまで:1,628円 5~30GB:2,728円 |
3,828円 (割引適用外) |
| 家族セット割が適用の場合※3 | 5GBまで:2,178円 5~30GB:3,278円 |
3,828円 (割引適用外) |
| 増量オプション5GB増量 | 550円/月 | |
| 余ったデータ量 | 翌月に繰り越し | |
| 通話料 | 22円/30秒 | |
| 契約解除料 | なし | |
| 通話量によって選べる通話オプション | ||
| 通話放題 | 1,980円/月 | 1,100円/月 |
| 通話放題ライト | (10分/回が無料)880円/月 | - |
| 通話パック60 | (60分/月)660円/月 | - |
※1 「基本使用料4,048円」ー「~5GB利用時−1,100円」
※2「基本使用料4,048円」ー 「自宅セット割−1,100円」ー「au PAY カードお支払い割−220円」ー「~5GB利用時−1,100円」
※3「基本使用料4,048円」ー 「家族セット割−550円」ー「au PAY カードお支払い割−220円」ー「~5GB利用時−1,100円」
※税込表示
※2026年3月現在
※参考:料金プラン・サービス│格安スマホ_格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】
auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)
※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。
mineo

mineo(マイネオ)は、au・ドコモ・ソフトバンクの回線に対応している格安SIMです。
デュアルタイプ(データ通信+音声通話)なら、今使っている端末はそのまま、電話番号もそのままで利用できます。
mineoのおすすめポイント
mineoは、シングルタイプ(データ通信SIMのみ)の利用でも、Aプラン(au回線)であれば月額基本料金無料でSMSが使えます。
ただし送信には、1通につき、文字数によって3~33円がかかります。受信は無料です。
| データ容量 | デュアルタイプ (音声通話SIM) | シングルタイプ (データ通信のみ) |
|---|---|---|
| 3GB |
1,298円
|
880円
|
| 7GB |
1,518円
|
1,265円
|
| 15GB |
1,958円
|
1,705円
|
| 30GB |
2,178円
|
1,925円
|
| 50GB |
2,948円
|
2,695円
|
※税込表示 ※2026年2月現在
(参考:料金表(基本)|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】)
SMS基本料金は、上記のシングルタイプの価格に、Dプラン132円/月、Sプラン198円/月が上乗せされます。※税込価格
なお、シングルタイプのAプランとデュアルタイプはSMS基本料金がかかりません。
この他、mineoはユーザーサポートが充実していて、わからないことや困ったことがあればチャットで相談できます。
コミュニティサイト「マイネ王」で先輩ユーザーに質問もできて、問題解決も早いのです。
ユーザーみんなのパケット貯蔵庫「フリータンク」があって、ユーザー同士で貯めたり使ったりできます。
mineoのこういったユーザーサポートは、他社にないユニークで魅力的な取り組みと言えます。
当サイトからの申込で事務手数料無料
IIJmio

IIJmioは、株式会社インターネットイニシアティブが提供する高品質な格安SIMと格安スマホを取り扱う個人向けインターネットサービスで、技術力の高さに定評があります。
IIJmioのおすすめポイント
IIJmioは、auとdocomoどちらの回線も選べて、2つの回線でのデータシェアも可能です。
複数枚のSIMを利用する場合、同一プラン内のタイプA(au回線)とタイプD(docomo回線)間でデータ量を分け合えるので、家族間だけでなく、一人でも、2台目の利用やタブレットの利用に使いやすい格安SIMです。
IIJmioでは、タイプA(au回線)の場合はSMS機能付きデータSIMとデータ通信専用SIMとの月額料金が同じです。
IIJmioに乗り換えるなら、これを利用しない手はありません。
| データ容量 | 音声通話SIM・eSIM | SMS付きデータSIM | データ専用SIM | データeSIM |
|---|---|---|---|---|
| au・docomo | au・docomo | docomo | docomo | |
| 2GB | 850円 | 820円 | 740円 | 440円 |
| 5GB | 950円 | 930円 | 860円 | 650円 |
| 10GB | 1,400円 | 1,370円 | 1,300円 | 1,050円 |
| 15GB | 1,600円 | 1,580円 | 1,530円 | 1,320円 |
| 25GB | 2,000円 | 1,980円 | 1,950円 | 1,650円 |
| 35GB | 2,400円 | 2,380円 | 2,340円 | 2,240円 |
| 45GB | 3,300円 | 3,280円 | 3,240円 | 2,940円 |
| 55GB | 3,900円 | 3,880円 | 3,840円 | 3,540円 |
※2026年3月時点
※参考:料金表 | 格安SIM/格安スマホのIIJmio
eSIM初期費用半額キャンペーン中
まとめ
SMSは単にショートメッセージのやり取りができる、というだけの機能ではなく、次のポイントが重要です。
- 不正利用防止のため、携帯電話番号(つまり、ショートメッセージが使える)で個人を認証するSMS認証を求めるサービスが多い
- アンテナピクト問題で「圏外」となることを避けられる
- セルスタンバイ問題によるバッテリーの無駄な消費をしない
- GPSの利用に手間取らない
- iPhoneやiPadの場合でもLTEをきちんと掴める
SMSを付けることで月額料金が120円~170円ほどアップしてしまいますが、その金額以上の価値がついてくると言えます。
また、ここでおすすめした格安SIMは以下の4社です。
- UQmobile
- LINEMO
- mineo
- IIJmio
この4社であれば、契約プランにすでにSMS機能が搭載されていたり、データ通信専用SIMと同額の料金でSMSが利用できます。
これから格安SIMへの乗り換えを考えている方に、参考になれば幸いです。
安全・
格安SIMランキング
-
迷ったらまずはこれ!
1位

- LINEのトーク・通話がギガ消費ゼロ。ソフトバンク品質を安く使える
- 3GB 990円 / 10GB 2,090円の選べる「LINEMOベストプラン」(※2)
- MNP乗り換えで最大12,000円相当のPayPayポイント還元
3位

- 10GB 1,340円は業界最安級。大手から乗り換えで年3〜5万円の節約も
- 実測速度125Mbpsと高速で、動画視聴やテザリングも快適
- docomo回線とau回線から、繋がりやすい方を自分で選択可能

- 20GB 1,390円の「合理的みんなのプラン」が破格のコスパ
- 完全かけ放題オプションも1,430円と安く、通話重視の人に最適
- 複雑な割引条件なし!ドコモ回線品質をそのままシンプルに利用可能

- 30GB 2,970円で5分かけ放題込み!ドコモのメイン回線品質を格安で
- 海外旅行でも安心。海外91の国・地域で追加料金なしのデータ通信が可能
- MNP乗り換えでdポイント20,000pt(期間・用途限定)還元中(※4)
-
コスパを求めるならこれ!

- 10GB 1,485円。さらに3ヶ月ごとにデータ容量がもらえるGigaプラス
- SNSのデータ消費がゼロになる「SNSフリー」オプションが魅力
- MNP乗り換えで最大13ヶ月間の月額基本料割引キャンペーン実施中
-
通信速度を求めるならこれ!
1位

- 実測157.26Mbpsと全キャリアでトップクラスの速さ
- ソフトバンクのサブブランドとして混雑時も安定した通信が可能
- 家族割・光セット割適用で5GBが月額858円から利用可能(※6)
3位

- 実測149.98Mbps。使いたい時だけ購入するトッピング方式
- auの自社回線をそのまま利用しているため、非常にレスポンスが良い
- 基本料0円から運用でき、24時間使い放題トッピングも選べる
詳しい調査結果はこちらの記事をご覧ください。
補足事項
※料金はすべて税込価格。更新月:2026年5月。
※1 ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)及びソフトバンク回線MVNOからののりかえは対象外。PayPayギフトカードでの付与、出金・譲渡不可。データ増量OP(月額550円)への加入が必要な場合があります。
※2 LINEMOベストプラン:通話料別。LINEMOベストプランV:5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり。ともに、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※3 トークでの位置情報の共有・Live の利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部 LINE ギガフリーの対象外があります。
※4 ahamoでは、一部利用できないサービスがあります。5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。SMS、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。15日を超えて海外で利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。
※5 機種代⾦別途。
※6 おうち割光セット(A)、PayPayカード割を適用した最安時の価格です。

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。