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30~50GBでおすすめの格安SIM

月30GB~50GBで安いのはどこ?おすすめ大容量格安SIM 13選

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リモートワークや在宅ワークの普及、数多くのエンタメコンテンツが登場し、スマートフォンユーザーのデータ使用量は年々が増えていす。それに伴い、データ容量が足りなくなり、速度制限に悩まされている方も多いのではないでしょうか。

今回、Soldiでは30GB~50GBプランを提供している格安SIM14社を徹底比較しました。格安SIMの月額料金やそれぞれの特徴を解説するので、ギガ不足に悩まされている方は、本記事を参考にしながら大容量プランへの乗り換えを検討してみてください。

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30~50GB使えるおすすめ格安SIM!
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        • 1~200GBを家族8人までシェアできる
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※料金はすべて税込価格。※2025年11月現在。
※1 カウントフリーオプション契約時。

【30GB~50GB】大容量プランの比較表

Soldiでは、現在30GB~50GBの大容量プランを提供している格安SIM14社の比較を、それぞれの容量帯で比較しました。

以下の比較表を見ると、データ容量が同じ30GB~50GBのプランでも、月額料金やサービス内容に大きな違いがあることがわかります。


30GBプランの格安SIMサービス比較表
キャリア名プラン名月額料金対応回線
音声通話SIMSMS対応SIMデータ通信専用SIMドコモ回線au回線ソフトバンク回線
ビッグローブモバイルロゴ-8,195円-7,425円
(ドコモ回線のみ)
-
HISモバイルロゴ自由自在2.0プラン※1
データ定額2.0プラン※2
2,970円(※1)2,920円(※2)2,720円(※2)--
LIBMOロゴなっとくプラン2,728円-2,728円--
LinksMateロゴ-2,970円 2,750円 2,618円--
Nifmoロゴ-4,730円4,125円3,960円--
QTモバイルのロゴ画像-2,860円2,684円2,530円--
-2,530円--
-2,710円--
イオンモバイル-2,508円2,442円2,288円--
2,288円---
ahamoのロゴ-2,970円
※機種代金別途
----
LINEMOロゴLINEMOベストプランV2,970円----
UQモバイルロゴトクトクプラン24,048円----
BB.exciteモバイルロゴFlatプラン2,068円2,035円1,958円
(ドコモ回線のみ)
-

40GBプランの格安SIMサービス比較表
キャリア名プラン名月額料金対応回線
音声通話SIMSMS対応SIMデータ通信専用SIMドコモ回線au回線ソフトバンク回線
BB.exciteモバイルロゴFlatプラン2,970円2,937円2,860円
(ドコモ回線のみ)
-
LinksMateロゴ-
3,718円
(42GB)
3,498円
(42GB)
3,366円
(42GB)
--
イオンモバイル-
3,058円
2,992円
2,838円
--
2,838円
---

50GBプランの格安SIMサービス比較表
キャリア名プラン名月額料金対応回線
音声通話SIMSMS対応SIMデータ通信専用SIMドコモ回線au回線ソフトバンク回線
LinksMateロゴ-
4,279円
(51GB)
4,059円
(51GB)
3,927円
(51GB)
--
Nifmoロゴ-6,050円5,445円5,280円--
QTモバイルのロゴ画像-3,630円3,454円3,300円--
-3,300円--
-3,480円--
イオンモバイル-3,608円3,542円3,388円--
3,388円---
日本通信SIMロゴ合理的50GBプラン2,178円----
mineoマイピタ50GBコース
2,948円
2,695円
2,695円

※税込表示
※2025年12月現在

上記の比較表を見て、どの格安SIMを選べば良いかわからなくなった方も多いのではないでしょうか。
次の項目から、データ容量が30GB〜50GBの格安SIMの特徴を解説します。

【30GB~50GB】大容量プランのおすすめ格安SIM

30GB~50GBの大容量プランを展開している格安SIM13社を紹介します。

30~50GBプランがあるおすすめ格安SIM14選
1LINEMO
2UQモバイル
3Y!mobile
4ahamo
5povo
6LinksMate
7LIBMO
8QTモバイル
9イオンモバイル
10BB.exciteモバイル(旧exciteモバイル)
11NifMo
12BIGLOBEモバイル
13mineo

聞きなじみのない格安SIMも含まれているかと思いますが、次項で各キャリアの特徴や、どんな人におすすめか、くわしく紹介していきます。

格安SIM選びにお悩みの方は参考にしてください。

LINEMO

LINEMOはLINE使い放題!安さと通信速度のバランス◎

LINEMOのメリット

  • ソフトバンクと同一回線だから速い
  • 料金プランがシンプルでかんたん
  • LINEギガフリーでLINE通話が使い放題

LINEMOのデメリット

  • ソフトバンクのキャリアメールが使えなくなる
  • 受付はオンラインのみ
  • 留守番電話・転送電話サービスが利用できない

LINEMOは、ドコモのahamoに対抗する形で発表された、ソフトバンクの新料金プランです。

LINEMOもahamoに近い料金プランとなっており、30GBの大容量を月額2,970円(税込)の料金で利用できます。

ベストプランVの場合5分以内の国内通話無料のサービスが付帯しています。※ベストプランは月額550円(税込)

一方、ahamoよりもお得な点として、LINEのトークや通話でデータ容量を消費しない点が挙げられます。

特に、LINE電話は通信量が多く、データ容量を消費しやすいので、LINE電話で頻繁に通話する方におすすめです。

LINEMOの料金表
プラン名/データ容量音声通話SIMSMS付きデータSIMデータ専用SIM
LINEMOベストプラン(3GBまで)
990円
--
LINEMOベストプラン(3GB超~10GBまで)
2,090円
--
LINEMOベストプランV(30GBまで)
2,970円
--

※税込表示 ※2026年2月現在
※通話料別(ベストプランのみ)
※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(ベストプランVのみ)
※時間帯により速度制御の場合あり。オンライン専用。終了日未定。表記は基本料金。
(参考:料金プラン|LINEMO(ラインモ)

最大1.2万円相当のPayPayポイント贈呈

LINEMOの公式サイトはこちら

※オンライン専用
※通話料別
※時間帯により速度制御の場合あり
※本キャンペーンは過去に実施したものと同様または有利な適用条件・特典内容で再度実施される場合もあります
※割引期間中にプラン変更をした場合でも、請求金額が500円になります
※プラン変更の場合は対象プランの適用月が割引対象となります
※消費税計算上請求金額と異なる場合があります
※その他のサービス、キャンペーン、プログラムまたは割引等との併用ができない場合があります
※詳細は公式サイトよりご確認ください

UQモバイル

UQモバイルはauからの乗り換えに最適

UQモバイル(UQ mobile)では、2025年6月3日から新しい料金プランの「コミコミプランバリュー」と「トクトクプラン2」の2つをリリースしました。

UQモバイル新料金プランの料金表
プラン名コミコミプランバリュートクトクプラン2
月額料金3,828円
(10分かけ放題付き)
5GBまで:2,948円
5GB〜30GB:4,048円
データ容量35GB最大30GB
通話料10分以内:無料
10分超過分:22円/30秒
22円/30秒
速度制限時の通信速度最大1Mbps
(データ利用量50GB超過時:最大128kbps)
最大1Mbps
(データ利用量40GB超過時:最大128kbps)

※税込表示 ※2025年11月現在

他の格安SIMに比べて月額料金はやや割高ですが、「余ったデータ容量を翌月に繰り越せること」や「容量超過後の速度制限が最大1Mbps」であることが大きな特徴です。

たとえば、月間30GBのプランを契約中で実際の使用量が25GBの場合、余った5GB分は翌月に繰り越せます。

翌月は最大で35GBまで使えるので、データ容量が無駄になりません。

また、速度制限時も最大1Mbpsと通信速度は比較的速めで、低画質であれば動画視聴もできる速度です。

UQmobileは、auの子会社なので、通信速度も安定しているメリットがあります。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

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※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

ワイモバイル

ワイモバイルはキャンペーン豊富で家族割も効く

Y!mobileは2025年9月25日から新料金プラン「シンプル3S/M/Lプラン」を開始しました。
従来プランよりも、月額料金がお得にアップグレードしています。

大容量タイプのシンプル3M/Lの料金表は下記の通りです。

ワイモバイル「シンプル3プラン」の料金表
シンプル3Mシンプル3L
月額料金4,158円5,258円
通信量30GB35GB
速度制限時の通信速度最大1Mbps最大1Mbps
通話オプションだれとでも定額+(10分以内かけ放題):月額880円
スーパーだれとでも定額+(国内通話かけ放題):月額1,980円
だれとでも定額+(10分以内かけ放題):無料付帯
スーパーだれとでも定額+(L)(国内通話かけ放題):月額1,100円

※税込表示 ※2025年11月現在

ワイモバイルは料金が他よりも高めですが、おうち割や光回線とのセット割を適用できるのが大きな特徴です。

下記を満たした場合、月額料金が上記金額から最大1,650円(税込)割引になります。

  • ソフトバンク光(またはソフトバンクAir)の加入

おうち割や光回線のセット割がある格安SIMは少ないため、家族でまとめて格安SIMを契約する場合はワイモバイルがおすすめです。

一括15,000円相当のPayPayポイントが貰える!

ワイモバイルの公式サイトはこちら

ahamo

ahamoはドコモからの乗り換えに最適

  • ahamoのメリット
  • ahamoのデメリット
    • 5分の無料通話が付帯する※1
    • +80GBのahamo大盛りオプションがある
    • 91か国でも追加料金なしで利用できる※2
    • ドコモのキャリアメールの利用には月額料金が発生する
    • 受付はオンラインのみ
    • 少容量のプラン設定がない

ドコモは2021年3月から新料金プラン「ahamo(アハモ)」を開始しました。

ahamoは30GBの大容量ながら月額2,970円(税込)と格安SIM並みの安い料金で利用可能です。※3
また、5分の無料通話があらかじめ付与されているため、5分以内の短い電話であれば追加料金なしで利用できます。
さらに、4G回線だけでなく5G回線も追加料金なしで利用できるため、MNOの質の良い通信回線を安い料金で利用することができます。

ただし、ahamoは申し込みからサポートまですべてオンラインで受け付けするプランです。
また、ドコモからahamoに乗り換えて、「@docomo.ne.jp」のキャリアメールを継続したい場合は、1メールアドレスあたり月額330円(税込)かかるため、Gmailなどのフリーアドレスに切り替えるのがおすすめです。
さらに家族割も適用対象外となるので、家族にドコモユーザーが多い場合などは、家族分の料金が高くなってしまう場合もあるので、注意が必要です。

プランは30GBだけなので、3GBなどで事足りるという方はahamoよりも格安SIMのほうが安いです。
安い新料金プランですが、30GBも必要か否かキャリアメールの利用に月額料金が必要などデメリットは問題ないか、一度ご自身の使用状況を確認してから検討するようにしましょう。

※1 通話時間が5分超過後は、22円(税込)/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。
※2 海外で15⽇を超えて利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。
※3 機種代⾦別途
※4 サイトメンテナンス中など、受付できない場合がございます。

ahamoの料金表
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
30GB 2,970円 - -
110GB(ahamo大盛りオプション) 4,950円 - -

(参考:料金・データ量 | ahamo
※機種代金別途
※税込表示

乗り換えでdポイント20,000円分(期間・用途限定)

ahamoの公式サイトはこちら

※ご利用端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、
またSIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利用いただくことはできません。
ご利用中の機種が対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。
※ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

povo

povoは0円から使える!auユーザーにおすすめ

  • povoのメリット
  • povoのデメリット
    • トッピングで自分好みの使い方ができる
    • 月額0円から契約できる
    • ABEMAなど映像オプションも豊富
    • 申し込みはすべてオンラインのみ
    • 都度トッピングを購入する手間がある
    • 180日間トッピングの購入がないと利用停止になる

auを展開するKDDIは、ドコモとソフトバンクに追従する形で新料金プランの「povo」を発表しました。

povoはahamoやLINEMOとは異なり、自由にデータ容量やオプションを好きなタイミングで”トッピングする料金形態です。

トッピング可能なデータ容量は様々で、中には300GBのデータ容量も選択できます。

データ容量をトッピングせずに0GBのままなら、基本料金0円で利用できるため、電話番号維持のために契約を継続させておきたい方にもおすすめです。

ただし、180日間以上トッピングが購入されていない場合は、自動的に契約解除となる場合があるため、注意しましょう。

povo「povo 2.0」の料金表
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
0GB 0円 - 0円
1GB/7日間 390円 - 390円
1GB/180日間 1,260円 - 1,260円
3GB/30日間 990円 - 990円
5GB/30日間 1,380円 - 1,380円
30GB/30日間 2,780円 - 2,780円
60GB/90日間 6,490円 - 6,490円
90GB/90日間 7,980円 - 7,980円
150GB/180日間 12,980円 - 12,980円
180GB/180日間 14,880円 - 14,880円
300GB/90日間 9,834円 - 9,834円
使い放題/7日間(12回分) 9,834円 - 9,834円
60GB/365日間 13,200円 - 13,200円
120GB/365日間 21,600円 - 21,600円
360GB/365日間 26,400円 - 26,400円
無制限/24時間 330円 - 330円
無制限/6時間 250円 - 250円
(参考:料金プラン詳細|基本料ゼロから始めるau回線のスマホプラン【公式】povo2.0
※税込表示 ※2026年3月現在

音声SIMプランはこちら

povoの公式サイトを見る

LinksMate

LinksMateは月額100円台から使えるから少利用に最適!ゲーム特典もあるのでゲームユーザーにも

LinksMate(リンクスメイト)は、スマホゲームをよく使う方にぴったりの格安SIMです。

最大の特徴は、月額550円(税込)で対象のゲームやSNS、動画サービスの通信量が90%OFFになる「カウントフリーオプション」です。

通信容量が上限を超えても、対象の通信は高速通信のままなので、データ容量を超えた場合でも、速度制限の影響を受けずに快適に対象ゲームを楽しめます。

対象となるサービスは以下のように利用者の多い有名アプリが含まれています。

カウントフリー対象サービスの一例

  • ゲーム
    グランブルーファンタジー、荒野行動、モンスターストライク、アイドルマスターシンデレラガールズなど
  • コンテンツ
    AbemaTV、niconico、U-NEXT、AWAなど
  • SNS
    Instagram、X(旧Twitter)、Facebook

(参考:カウントフリーオプションについて | リンクスメイト -LinksMate

さらに、対応ゲームとアカウントを連携すると、毎月ゲーム内アイテムなどの特典がもらえるのも魅力です。

料金プランは100MBから1.5TBまで幅広く、データ繰り越しやシェア機能、5GやeSIMにも対応しています。


LinksMateの30~50GBプラン
プラン名高速通信容量月額料金回線
音声通話+SMS+データ通信30GB
2,970円
ドコモ回線
42GB
3,718円
(42GB)
ドコモ回線
51GB
4,279円
(51GB)
ドコモ回線
データ専用SMS+データ通信30GB
2,750円
ドコモ回線
42GB
3,498円
(42GB)
ドコモ回線
51GB
4,059円
(51GB)
ドコモ回線
データ通信のみ30GB
2,618円
ドコモ回線
42GB
3,366円
(42GB)
ドコモ回線
51GB
3,927円
(51GB)
ドコモ回線
※税込価格
LinksMateの主なオプション
カウントフリーオプション550円
10分かけ放題オプション935円
データ通信容量88円/100MB
550円/1GB
※税込価格


支払い方法は、クレジットカード以外にリンクスポイントを使ったコンビニ払いや銀行振込も可能です。

ゲームアプリをコスパよく快適に使いたい方には「LinksMate」がおすすめです。

LinksMateの公式サイトはこちら

LIBMO

LIBMOはプロバイダ運営の信頼性と高サポートが特徴で、30GBなら最安級

LIBMOは、静岡県を中心にプロバイダ事業を行っている、TOKAIコミュニケーションズが提供している格安SIMです。

静岡県以外にお住いの方には知名度が低いかもしれませんが、MVNOサービスとしても料金が安く、評判の良い格安SIMです。

LIBMOの30GBプラン料金表
プラン名通信容量SIMタイプ月額料金対応回線
なっとくプラン30GB音声通話SIM
2,728円
ドコモ回線
データ専用SIM
2,728円

※税込価格

LIBMOは30GBのデータ容量では最安で、2,000円台(税込)から利用できます。

また、LIBMOはデータ容量が不足したときに利用できる「データリチャージ」が安くて便利です。

たとえば、Linksmateは550円(税込)で1GBをチャージできますが、LIBMOは毎月5回まで330円(税込)で1GB分をチャージできます。

このほかにも、下記のように豊富なオプションサービスがあります。

LIBMOの主なオプション
サービス概要料金
データリチャージデータ容量が不足するときに追加でチャージできる330円/1GB
5分かけ放題5分以内の国内通話が無料550円
10分かけ放題10分以内の国内通話が無料770円
かけ放題マックス国内通話が制限時間、回数関係なく無料1,430円
TOKAI SAFEPC・スマホ合わせて7台まで対応できるセキュリティソフト440円

※税込価格

毎月使うデータ容量が異なる方にはおすすめです。

LIBMOの公式サイトはこちら

QTモバイル

QTモバイルは九州電力・BBIQとセットで契約するとお得!

QTモバイルは、九州電力グループのQTnetが提供する格安SIMサービスです。

ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応しており、料金プランは2GBから50GBまで用意されています。

QTモバイルの30~50GBのプラン
プラン名高速通信容量月額料金回線
データ+通話コースDタイプ30GB2,860円ドコモ回線
50GB3,630円
Aタイプ30GB2,860円au回線
50GB3,630円
Sタイプ30GB2,860円ソフトバンク回線
50GB3,630円
データコース+SMSDタイプ30GB2,684円ドコモ回線
50GB3,454円
Aタイプ30GB2,530円au回線
50GB3,300円
Sタイプ30GB2,710円ソフトバンク回線
50GB3,480円
データコースDタイプ30GB2,530円ドコモ回線
50GB3,300円
Aタイプ30GB2,530円au回線
50GB3,300円
Sタイプ30GB2,530円ソフトバンク回線
50GB3,300円
※税込価格

【オプション】

  • 10分かけ放題(月額880円)
  • 無制限かけ放題(月額1,600円)
  • 安心フィルタリング(月額385円)
  • 端末補償サービス ワイド(月額550円)

※税込価格

BBIQや九州電力とのセット割を活用すれば、合計で最大330円(税込)の割引も受けられる点が特徴です。

さらに、通話料は11円/30秒(税込)と大手キャリアの半額で、10分かけ放題や無制限かけ放題のオプションも選べます。

支払いはクレジットカードのほか、BBIQユーザーなら口座振替も選択可能です。

九州を中心に実店舗があり、専門スタッフの対面サポートを受けられるため、安心して利用できる点も魅力です。

一方、5Gには対応していないので注意が必要です。

QTモバイルの公式サイトはこちら

イオンモバイル

イオンモバイルは1GB単位で選べて高齢者にもおすすめ

イオンモバイルは、イオンリテール株式会社が提供する格安SIMサービスです。

1GB〜10GBまでは1GB刻み、10GB以上は10GB刻みの柔軟な料金プランを提供中で、全国のイオン店舗での対面サポートが特徴です。

イオンモバイルの30~50GBプラン詳細
プラン名月額料金回線
音声プラン30GBプラン
2,508円
ドコモ回線/au回線
40GBプラン
3,058円
ドコモ回線/au回線
50GBプラン
3,608円
ドコモ回線/au回線
データプラン30GBプラン
2,288円
ドコモ回線
40GBプラン
2,838円
ドコモ回線
50GBプラン
3,388円
ドコモ回線
※税込価格
イオンモバイルの主なオプション
SMS月額料金音声プラン無料
データプラン154円(au回線は無料)
5分かけ放題550円
10分かけ放題935円
フルかけ放題1,650円
データ容量追加528円/1GB
※税込価格

さらに、家族で使える「シェアプラン」では、最大8回線までデータ容量を分けられます。

通信回線はNTTドコモとauから選べ、全国200カ所以上の店舗でサポートを受けられるため、格安SIM初心者でも安心です。

60歳以上向けの「やさしいプラン」や、端末トラブルに備える保険オプションも豊富です。

全国イオンで安心の店頭サポート

イオンモバイルの公式サイトはこちら

BB.exciteモバイル(旧exciteモバイル)

BB.exciteモバイル

(画像引用:初期費用無料!ギガを余らせない格安SIM|BB.exciteモバイル

BB.exciteモバイル(旧exciteモバイル)は、老舗のインターネット・サービス・プロバイダ(ISP)のエキサイト株式会社が提供する格安SIMサービスです。

料金プランは、使った分だけ料金を支払う「Fitプラン」と、定額制の「Flatプラン」の2種類があります。

30GB以上のデータ容量は「Flatプラン」で提供されており、最大50GBまでの大容量プランを選択可能です。

BB.exciteモバイル「Flatプラン」の30GB~50GBのプラン
Flatプラン高速通信容量月額料金回線
音声通話機能30GB2,068円ドコモ回線
/au回線
40GB2,970円ドコモ回線
/au回線
50GB4,400ドコモ回線
/au回線
SMS機能付き30GB2,035円ドコモ回線
/au回線
40GB2,937ドコモ回線
/au回線
50GB4,367ドコモ回線
/au回線
データ通信のみ30GB1,958円ドコモ回線
40GB2,860円ドコモ回線
50GB4,290円ドコモ回線
※税込価格

【主なオプション】

  • 高速データ通信チャージ

1契約で最大5枚までのSIMカードを追加でき、家族や複数端末でのデータ共有にも対応しています。

専用アプリの「My BB.exciteモバイル」では、データ通信量の確認や通信速度の切り替え、追加容量のチャージも可能です。

BB.exciteモバイルの公式サイトはこちら

Nifmo

Nifmoは通信安定でお昼時に強い!

NifMoは、大手プロバイダのニフティが運営する格安SIMです。

NifMoは、家族でそろって乗り換えるときにおすすめの格安SIMです。

NifMoは、家族でグループを組む「NifMoファミリープログラム」が利用できます。

NifMoファミリープログラムでは、下記のメリットがあります。

Nifmoのファミリープログラムのメリット

  • 支払いをまとめられる
  • Nifmoファミリープランのそれぞれの回線に毎月0.5GBのデータ通信量をプレゼント
  • 家族内でデータ容量をシェアできる
  • 名義変更不要でMNP転入可能

またNifMoは毎月余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができるため、ファミリープランのデータシェアと組み合わせれば、データ容量を超過する心配が少なくなります。

Nifmoの30GB~50GBの料金表
SIMタイプ通信容量月額料金ドコモ回線au回線ソフトバンク回線
音声通話SIM30GB4,730円--
50GB6,050円--
SMS対応SIM30GB4,125円--
50GB5,445円--
データ通信専用SIM30GB3,960円--
50GB5,280円--
※税込価格

NifMoは、家族でそろって乗り換える方におすすめの格安SIMです。

NifMoの公式サイトはこちら

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、KDDIグループのBIGLOBEが手がける格安SIMサービスです。

最大の特徴は、YouTubeやSpotifyなどの対象サービスがデータ消費なしで楽しめる月額308円(税込)の「エンタメフリー・オプション」です。

対象サービス
動画配信(視聴のみ)YouTube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids
音楽・ラジオ配信YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、radiko、らじる★らじる、dヒッツ、楽天ミュージック
電子書籍配(閲覧・ダウンロードのみ)dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天Kobo
その他Facebook Messenger、au PAY マーケット

料金プランは音声通話SIM、データプラン(データ通信のみ)ともに最大30GBプランまで提供しています。

最大4枚までSIMを追加できる「シェアSIM」もあり、家族や複数端末での利用に便利です。

ビッグローブモバイルの30~50GBの料金プラン
プラン名高速通信容量月額料金回線
音声通話SIM30GB8,195円ドコモ回線、au回線
データSIMデータ通信のみ30GB7,425円ドコモ回線
※税込価格

ドコモとauの2回線から好きなほうを選ぶことができ、幅広いスマホにも対応しています。

動画や音楽などのエンタメを思いきり楽しみたい方はBIGLOBEモバイルがおすすめです。

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mineo

mineoは独自サービスが充実でMVNOの満足度No1

mineoは、2025年3月より新たに50GBコースを開始し、破格の月額料金で利用できます。

音声SIMの場合、50GBコースの中では月額2,948円(税込)とかなり安く利用できることに加え、パケット放題 3Mbpsオプションが無料です。そのため、50GBで足りない方でも最大3.0Mbpsの通信速度で使い放題にできます。

mineoの月額料金は、以下のとおりです。

mineoの「マイピタ」の料金表
データ容量デュアルタイプ
(音声通話SIM)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
3GB
1,298円
880円
7GB
1,518円
1,265円
15GB
1,958円
1,705円
30GB
2,178円
1,925円
50GB
2,948円
2,695円

※税込表示 ※2026年2月現在
(参考:料金表(基本)|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

また、お得なキャンペーンを実施中のため、この機会に申し込んでみましょう。

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データ通信量30GB~50GBでできること

格安SIMの30GB~50GBプランは、「自宅にWi-Fi環境がなく、一日中スマホを触っている方」な人におすすめのプランです。

一方、「果たして本当に30GB〜50GBの大容量プランは必要なのか?」と疑問に感じる方も多いのではないでしょうか。

一般的に、データ通信量50GBの使用量の目安は、下記の表の通りとされています。

項目内容1回あたり1GBあたり50GBあたり
Webニュースサイトの閲覧150KB/1ページ6,600ページ330,000ページ
メールメールの送受信500KB/1通約2,000通約100,000通
LINE通話音声通話-約40時間約2,000時間
LINEビデオ通話ビデオ通話-約3時間約150時間
動画HD高画質720p12MB/1分約1.5時間約75時間
参照:1GBのデータ通信量で利用できる目安を知りたい|auサポート

※端末や通信環境、表示するコンテンツなどによって変動するため、あくまで目安となっています。

上記を参考にして、データ使用量ごとのユーザー層の例は以下のとおりです。

ユーザー層
1GB未満ほとんど携帯電話でネットやゲームをやらない人
ネットを利用する時は自宅などWi-Fiを利用できる人
3GB一番利用者が多い層
毎日数十分はネットサーフィンやアプリ利用をしている人
5GB外出先でもスマホをよく利用する人
一日のうち1時間以上はスマホを利用する人
10GB外出先でも頻繁にネットや動画視聴をする人
20GB以上自宅にWi-Fi環境がなく、一日スマホを触っている人
スマホへの依存度が高い学生などに多い

データ通信量が30GB~50GBのプランを契約するのがおすすめな方は、「自宅にWi-Fi環境がなく、一日中スマホを触っている方」や「通勤や通学などの移動中や外出先でエンタメを楽しみたい方」などです。

スマートフォンを外出先で頻繁に利用しており、ギガ不足に悩まされている方は30GB~50GBプランを検討してみてください。

30GB~50GBプランの格安SIMを選ぶポイント

データ容量が30GB〜50GBの料金プランは、数多くの格安SIM(MVNO)で販売されています。

ここまで読んだ方の中には、「どの格安SIMを選べば良いかわからない」、「コスパの良い格安SIMはどれ?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

契約する格安SIMを選ぶ際は、次の4つの観点に着目してMVNOを選ぶのがおすすめです。

  • 料金
    データ容量が同じでも、格安SIMによって月額料金は大きく異なります。
    一般的な料金相場は、30GBプランの音声通話SIMで3,700円/月、データ専用SIMで3,400円/月程度です。
    一方、50GBプランの場合は音声通話SIMで3,800円/月、データ専用SIMで3,600円/月が相場です。
    月額料金を比較して、コスパに優れた格安SIMを選ぶようにしましょう。
  • データ容量超過後の通信速度
    格安SIMによって、データ容量超過後の速度制限時の通信速度が異なります。
    一般的には128kbps程度の低速化となりますが、一部の格安SIMは低速時も最大1Mbps程度で通信可能な場合があります。低速時の通信速度が速い格安SIMなら、データ使用量ギリギリのプランを選んで月額料金を節約することも可能です。
  • 回線
    MVNOは、ドコモやau、ソフトバンクから回線を借り受けてサービスを提供しています。
    格安SIMによって選択可能な回線の種類が異なり、回線の種類によってサービスエリアに若干の差が出ます。
    特に、地方や山間部で格安SIMを利用する場合は、事前にサービスエリアの確認が必要不可欠なので、回線の種類も事前にチェックしておきましょう。
  • キャンペーン
    月額料金や回線の種類が同じでも、格安SIMによってキャンペーンの内容は大きく異なります。
    同じデータ容量で月額料金が近しい場合は、お得なキャンペーンを実施中の格安SIMを選ぶのもおすすめです。

※税込価格

2021年10月1日以降に発売された端末は原則としてSIMロックがかかっていませんが、それ以前に発売された端末はご自身でSIMロック解除の手続きが必要です。

ただし、購入したキャリアと同じ回線の格安SIMを選べば、SIMロックを解除せずとも格安SIMを利用できる場合があります。

もともと利用していた大手キャリアと同じ回線の格安SIMを選んだほうが手続きは圧倒的に少なく済むので、面倒な手続きをしたくない方は同じ回線の格安SIMを選ぶのが良いでしょう。

まとめ

ここまで、格安SIMの30GB~50GBプランについて紹介しました。

月間30GB~50GB使えるおすすめ格安SIMのまとめ

  • 30GB~50GBは「自宅にWi-Fi環境がなく、外出先でもスマホの利用機会が非常に多い方」におすすめ
  • 30GBプランの料金相場は音声通話SIMで3,700円/月、データ専用SIMで3,400円/月
  • 50GBプランの料金相場はデータ専用SIMで3,800円/月、音声通話SIMで3,600円/月
  • 30GB~50GBプランはLinksMateの料金が安くておすすめ

※税込価格

以上です。
各社の特徴を比較検討して、ご自身に最も合う格安SIMを選んでみてください。

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詳しい調査結果はこちらの記事をご覧ください。

補足事項

※料金はすべて税込価格。更新月:2026年5月。
※1 ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)及びソフトバンク回線MVNOからののりかえは対象外。PayPayギフトカードでの付与、出金・譲渡不可。データ増量OP(月額550円)への加入が必要な場合があります。
※2 LINEMOベストプラン:通話料別。LINEMOベストプランV:5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり。ともに、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※3 トークでの位置情報の共有・Live の利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部 LINE ギガフリーの対象外があります。
※4 ahamoでは、一部利用できないサービスがあります。5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。SMS、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。15日を超えて海外で利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。
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Soldi編集部

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
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