おすすめ記事 Menu
LINEMOからUQモバイルに乗り換え

LINEMOからUQモバイルにMNPで乗り換えする手順!メリットと注意点を解説

このページにはPRリンクが含まれています

『Soldi』は、複数の企業と提携しており、当サイトを経由して商品への申込みがあった、もしくは当サイトへの情報掲載依頼があった場合には、各企業から報酬を受け取ることがあります。ただし当サイト内のランキングや商品の評価に関して、提携の有無や支払いの有無が影響を及ぼすことはございません。また当サイトで得た一部収益は、サイトを訪れる皆様により役立つコンテンツを提供するために、情報の品質向上・ランキング精度の向上等に還元しております。

LINEMOからUQモバイルへの乗り換えは「端末の確認」・「SIMロック解除」・「MNP予約番号の取得」が準備できたら10分ほどで簡単にできます。

これからUQモバイルへの乗り換えを検討している人は、ぜひ参考にしてください!

UQmobile×当サイト限定キャンペーン

PR

UQmobile×当社Soldiサイトコラボキャンペーン

他社からUQモバイルへの乗り換えで最大20,000円(不課税)相当のauPAY残高還元キャンペーンを開催中!

▼本キャンペーンの特徴▼
2,000円×10ヶ月間でau Pay残高が還元されるため、30GBのトクトクプラン2が10ヶ月間実質728円(税込)で利用できます。
※11ヶ月目以降は2,728円/月(税込)

通常のキャンペーンでは適用条件としてauPAYでの買い物(15,000円(税込)をする必要がありますが、本キャンペーンはauPAYでの買い物不要でauPAY残高が還元されます!

キャンペーンの詳細
特典内容 他社からSIMのみ乗り換え(MNP)&条件クリアで最大20,000円(不課税)相当のau PAY残高を還元。
※毎月2,000円相当×10ヶ月間
キャンペーン期間 2025年7月4日~終了日未定
クーポンコード 3MP062
適用条件 ①他社から乗りかえ(MNP)にてSIMカードまたはeSIMのみを契約。 ※1
②「コミコミプランバリュー」「トクトクプラン2」のいずれかを契約、同時に増量オプションⅡ ※2 に加入。
③契約時に6桁のクーポン番号「3MP062」を入力すること。
※1 auまたはpovoからの乗りかえ除く。
※2 月額550円(税込)。『増量オプションⅡ無料キャンペーン』で適用月から7ヵ月間無料。増量オプションⅡに未加入の場合、クーポン特典の対象外となります。
還元時期 回線切替え完了の翌月以降、毎月下旬頃にau PAY残高に還元。
注意事項 ・10ヶ月間実質728円(税込)の内訳
 基本使用料4,048円から以下を引いた金額です。
 -自宅セット割:1,100円/月
 -au PAYカードお支払い割220円/月
 -au PAY残高2,000円相当/月×10ヶ月還元(不課税)
 -通話料別途要
 ※自宅セット割は対象インターネット(解除料要)など契約と料金が別途必要
・「法人契約」「注文をキャンセルした」「注文月を1カ月目として、2カ月目の月末までに回線が切替されなかった」場合は本キャンペーンの対象外となります。
・1回線につき1回限りです。
・ほかの施策とは併用できない場合があります。
・回線契約を解約後復権・再利用・譲渡・承継などされた場合は対象外となる場合があります。
・au IDを統合・分離された場合は対象外となる場合があります。
・受付時期により条件や還元金額など予告なく変更または終了する場合があります。
・事情により還元の時期が遅れる場合があります。
・Amazon.co.jpで販売されている『エントリーコード』を使ったお申込みの場合、本キャンペーンの対象外です。
・過去にUQ mobileオンラインショップでau PAY残高が付与されるキャンペーンの適用をすでに受けた方は本キャンペーンの対象外となる場合があります。
・本特典を受け取る目的で契約後すぐに解約することを何度も行った場合、その他の理由で当社が不正・不適切な申込と判断した場合は、本特典の付与を中止させていただきます。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQmobile×当サイト限定キャンペーンに申し込む

LINEMOからUQモバイルの

乗り換えはかんたん!

必要な準備はこれだけ

格安SIMの乗り換えに必要なものは端末動作確認、SIMロック解除、MNP予約番号取得です

準備できたらすぐに申し込みOK!

LINEMOからUQモバイルへ乗り換える手順

LINEMOからUQモバイルに乗り換える方法は複数ありますが、オンラインから手続きすればいつでも好きなタイミングで乗り換えできます。

オンラインでの操作に慣れていない方や不明な点がある場合は、店頭での乗り換えがおすすめですが好きなタイミングで乗り換えたい場合は、オンラインで乗り換えましょう。
今回は、オンラインでLINEMOからUQモバイルに乗り換える手順をご紹介します。

LINEMOからUQモバイルへ乗り換える手順を確認しましょう。
LINEMOからUQモバイルへの乗り換えは、以下の6つのステップで完了します。

乗り換える際の詳しい手続きをひとつずつ確かめましょう。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

1.自分のスマホがUQモバイルで動作確認済みか確認する

乗り換える手続きを進める前に、まずは自分のスマホがUQモバイルで動作確認済みかを確認しておきます。
UQモバイルでは対応していない機種もあり、動作確認ができていない端末の場合、そのまま使うことはできません。

端末をそのまま使ってUQモバイルに乗り換える場合は、必ず自分のスマホがUQモバイルで動作確認済みかを確認しましょう。
なお、動作確認済み端末の一例としてはiPhone、ZenFone、arrows、Google Pixel、HUAWEIなどがあります。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

2.LINEMOでMNP予約番号を発行する

現在使っているスマホをそのまま使う場合にUQモバイルで動作確認ができたら、LINEMOでMNP予約番号を発行します。
MNP予約番号とは、スマホの通信事業者を乗り換えた場合に引き続き同じ電話番号を利用したい場合に必要なものです。

LINEMOでMNP予約番号を取得する手順は以下の通りです。

  1. LINEMO公式ページにある解約手続きページを開く
  2. 乗り換え先の携帯会社(UQモバイル)を選ぶ
  3. 解約手続きボタンをタップする
  4. 利用規約を確認の上同意してログインする
  5. 「MNP予約番号発行のお手続き」ページの手順に沿って手続きを進める
  6. MNP転出の予定時期を選んで完了

LINEMOのMNP予約番号発行は24時間受け付けており、20時以降の申し込みには翌日9時以降にSMS(ショートメッセージサービス)で対応しています。

なお、MNP予約番号は電話番号を引き継ぎたい場合にのみ発行します。そのため、新規に電話番号を取得する場合はMNP予約番号を取得する必要はありません。

LINEMOからMNP予約番号を取得したら、必ず5日以内にUQモバイルのオンラインショップに申し込んでください。

なぜなら、MNP予約番号には15日間の有効期限はあるものの、オンラインで契約するには有効期限が10日以上残っていなければならないからです。

また、店頭での手続きであれば有効期限内のいつでも可能ですが、最大20,000円(不課税)相当のau PAY残高還元キャンペーンの適用外になります。

機種変更をする場合も、オンラインショップなら割引があるため、店頭で手続きをする場合もMNP予約番号取得から5日以内の申し込みをおすすめします。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

3.UQモバイルオンラインショップに申し込む

MNP予約番号を取得できたら、取得から5日以内にUQモバイルオンラインショップに申し込みます。UQモバイルオンラインショップでの申し込み手順は以下の通りです。

  1. MNP予約番号・メールアドレス・必要書類・クレジットカードまたはキャッシュカードを準備する
  2. UQモバイルオンラインストア から申し込み手続きを進める
  3. SIMカードを受け取る
  4. My UQ mobileにログインして回線切替の手続きをする

UQモバイルでの申し込みに必要な書類は、名義人が本人なのか未成年なのかによって変わります。それぞれの必要な書類は以下の通りです。

本人の場合

  • 本人確認書類の原本(運転免許証やパスポート、マイナンバーカード、写真付きの住民基本台帳カードなど)

未成年の場合※親権者同伴での店舗契約のみ

  • 本人の本人確認書類
  • 親権者同意書
  • 親権者の本人確認書類

契約者と利用者の苗字や住所が異なる場合は、戸籍謄本・住民票・同性のパートナーシップを証明する書類のいずれかも必要です。

なお、SIMカードとは「Subscriber Identity Module」の略で、加入者を特定するための契約者情報が記録されているカードのことです。

SIMカードと電話番号を結びつけることで、通信や通話が可能になります。 携帯電話を使うために必須なアイテムです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

4.回線切り替え手続きをする

SIMカードが届いたら、回線切り替え手続きをします。回線切り替え手続きの手順は以下の通りです。

  1. My UQ mobile」にアクセスする
  2. IDとパスワードを入力して「ログイン」をタップする
  3. 「お申し込み状況一覧」をタップする
  4. 「回線切り替え」をタップする
  5. 「実行」をタップする

回線切り替え手続きが完了後、約30分経過してから通信が可能になります。
万が一手続き中に回線切り替えエラーが表示された場合は、「UQお客さまセンター」に問い合わせましょう。

注意点として、回線切り替え手続きの電話窓口は9:00~20:00です。すぐにUQモバイル回線を使いたい場合は、回線切り替え可能な時間帯に切り替え手続きを進めてください。

なお、UQモバイルのSIMカード出荷から7日経過すると自動的に回線切り替えが完了し、料金が発生するようになります。料金発生時期にもご注意ください。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

5.LINEMOのSIMカードからUQモバイルのSIMに差し替える

SIMカードが届いて回線切り替え手続きが完了したら、LINEMOのSIMカードからUQモバイルのSIMに差し替えます。

LINEMOのSIMカードからUQモバイルのSIMに差し替える手順は以下の通りです。

  1. SIMカードを開封して取り出す
  2. SIMカードの挿入タイプを確認する
  3. 下記のいずれかの方法でSIMカードを差し込む
  4. 端末の裏ぶたを開けてSIMカードをはめる
  5. 端末のバッテリーを外してSIMカードをはめる
  6. 側面に差し込む

SIMカードを挿入する際は、挿入する向きに注意が必要です。SIMカードが正しく挿入されていないと、設定画面や通知画面に「SIMカードを挿入してください」といったメッセージが表示されます。このようなメッセージが表示されたら、再度向きを変えて挿入し直しましょう。

SIMカードが正しく挿入されていないと、回線切り替えが完了していても通信や通話ができないためご注意ください。

なお、端末によっては、「eSIM」と呼ばれる端末内に組み込まれたSIMカードもあります。

eSIMの場合は、UQモバイルのウェブサイトから通信プランを契約すればSIMカードを差し替えなくても通信や通話ができるようになります。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

6.UQモバイルの初期設定(APN設定)とデータ移行をする

最後に、UQモバイルの初期設定(APN設定)とデータ移行をします。
APN設定とは、「アクセスポイントネーム」の略で接続先やユーザー名、パスワードなどインターネットに接続するための情報のことです。

APN設定の手順はiPhoneとAndroidで異なります。それぞれのAPN設定の手順は以下の通りです。

iPhone

  • UQモバイルの「iOSの設定方法」からバージョンのプロファイルをインストールする

Android

  1. 設定から「Wi-Fiをオフにする」をタップする
  2. その他から「モバイルネットワーク」をタップする
  3. 高度な設定からAPNをタップする

写真や電話帳、動画などのデータを移行する方法は、クラウド経由・SDカード経由・パソコン経由のいずれかです。

ただし、SDカード経由でのデータ移行はAndroidでしかできません。それぞれのデータ移行の手順は以下の通りです。

クラウド経由でのデータ移行

  • iPhoneはiCloud、AndroidはGoogle ドライブを利用する

SDカード経由でのデータ移行(Android同士のみ)

  1. 古いスマホのデータをSDカードに保存する
  2. 新しいスマホにSDカードを入れてデータを移行する

パソコン経由でのデータ移行

  1. iPhoneは「iTunes」、Androidは標準のファイル管理を利用する
  2. 古いスマホをパソコンに接続してデータを保存し、新しいスマホを接続してデータを移行する

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

LINEMOからUQモバイルに乗り換える3つのデメリット

携帯をそのまま引き継いだ場合でも、携帯会社を乗り換えるということはさまざまな変化があります。

変化に伴い、LINEMOからUQモバイルに乗り換えることで以下のようなデメリットが生じることを覚えておきましょう。

LINEMOからUQモバイルに乗り換える3つのデメリット

ここからは、それぞれのデメリットについて詳しく解説します。

乗り換えた後に「思っていたことと違った」と後悔しないように、デメリットについて正しく理解しておきましょう。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

基本料金が高くなる

一つ目のデメリットとして、基本料金が高くなるというデメリットがあります。

LINEMOとUQモバイルの月額基本料金を比較した表が以下の通りです。

LINEMOとUQモバイルの月額基本料金(税込)比較
LINEMO※1UQモバイルUQモバイル(自宅セット割+au PAYカードお支払い割)
3GB
990円
2,948円(5GB)1,628円(5GB)
10GB
2,090円
4,048円
(5~30GB)
2,728円
(5~30GB)
30GB2,970円
+5分かけ放題
3,828円(35GB)+10分かけ放題

※税込表示 ※2025年6月現在
※1 通話料別(LINEMOベストプラン)、
5分超過の国内通話料は従量制・一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、表記は基本料金。

上の表を見ても分かる通り、月額基本料金だけを比べるとUQモバイルよりもLINEMOのほうが安いです。

UQモバイルの30GBまでのプランには「自宅セット割」という割引があり、自宅セット割を利用すると基本料金が安くなります。

UQモバイルの自宅セット割とは、対象のインターネットサービスかでんきサービスを利用することで家族全員のスマホ代が割引されるサービスのことです。

たとえば、5GBで2,948円(税込)の月額料金は「自宅セット割+au PAYカードお支払い割」を適用することで1,628円(税込)に割引されます。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

LINE特典がなくなる

LINE特典がなくなるというデメリットもあります。
なぜなら、LINEMOの通信会社はLINEであり、LINEMOを利用することでさまざまな特典が受けられるためです。

たとえば、LINEMOはLINEの音声通話、ビデオ通話、トークなどでデータ消費せず、通信速度制限がかかっても通常の速度で使用できます。

また、LINEMOのスマホプランであれば1,000万以上のLINEスタンプが無料で使用できるなど、LINEをより手軽に利用できるサービスを提供しています。

しかし、UQモバイルには同様のサービスはなく、LINEMOからUQモバイルに乗り換えるとLINE特典はなくなるでしょう。

かけ放題の料金が高くなる

通話を頻繁にした際に料金がお得になる「かけ放題」をご利用中の方は、かけ放題の料金が高くなるというデメリットもあります。

LINEMOとUQモバイルの通話かけ放題料金の違いは以下の表の通りです。

LINEMO※1UQモバイル
1回5分以内の国内通話がかけ放題¥550(LINEMOベストプランVは無料)
1回10分以内の国内通話がかけ放題¥880(コミコミプランバリューは無料)
一月60分以内の国内通話がかけ放題¥660
かけ放題¥1,650(LINEMOベストプランVは¥1,100)¥1,980(コミコミプランバリューは1,100円)

※すべて税込表示。※2025年6月時点。
※1 通話料別(LINEMOベストプラン)、5分超過の国内通話料は従量制・一部対象外の通話あり(LINEMOベストプランV)、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、表記は基本料金。

上の表を見ても分かる通り、かけ放題の料金はUQモバイルよりもLINEMOのほうが安いです。
そのため、現在LINEMOでかけ放題を利用しており、UQモバイルでもかけ放題を利用する方は料金が高くなります。

ただし、選択できるサービスはUQモバイルのほうが多いため、会話の頻度や時間に適したサービスを選択することで、お得にかけ放題プランを利用できるでしょう。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

LINEMOからUQモバイルに乗り換える8つのメリット

LINEMOからUQモバイルに乗り換えることには、デメリットだけではなく多くのメリットもあります。

LINEMOからUQモバイルに乗り換えることで得られるメリットは、主に以下の8点です。

このように、UQモバイルに乗り換えることで様々なメリットがあります。ここからは、それぞれのメリットについて詳しく解説します。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

データ繰り越しが可能

一つ目のメリットは、余ったデータ通信量を繰り越せることです。

UQモバイルでは、当月に使い切れなかったデータ通信量を来月に繰り越せます。
そのため、月によって使用するデータ通信量に波がある場合もお得にデータを消費できます。

一方で、LINEMOにはデータを繰り越せるサービスはないため、データ繰り越しが可能というメリットはUQモバイルならではのメリットです。
なお、繰り越したデータの有効期限は翌月末までです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

節約モードがある

節約モードがある点もメリットといえるでしょう。
節約モードとは、低速通信に切り替えることによってデータ容量を消費せずに節約できる機能のことです。

節約モードを適用すると、通常データ容量を消費する画像やテキスト中心のSNS、音楽再生、ネット検索などを、データ容量の消費ゼロで利用できます。

Wi-Fi環境下や、急いで検索する必要がない場合などでは節約モードにしてデータ消費量を減らすなど、節約モードをうまく活用することでデータ消費を抑えられて速度制限などを予防できます。

節約モードへの切り替えは簡単で、ポータルアプリから「高速」と「節約」のスイッチを切り替えるのみです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

端末購入が可能

LINEMOと異なり、端末を購入できる点もメリットです。

UQモバイルでは店頭やオンラインショップで端末を販売しているため、乗り換えに伴って機種変更したい場合や、UQモバイル契約中に機種変更したい場合に購入できます。

一方で、LINEMOには端末販売のサービスがないため、機種変更したい場合は自分でSIMフリーの端末を用意する必要があります。
このように、UQモバイルは端末の購入が可能で機種変更しやすいというメリットもあります。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

キャリアメールが利用できる

キャリアメールが利用できる点も、LINEMOからUQモバイルに乗り換えるメリットです。
UQモバイルでは、月額220円(税込)でUQモバイル独自のメールアドレスを取得及び利用できるサービスがあります。

また、60歳以上通話割を利用している方は無料でキャリアメールの取得及び利用が可能です。
UQモバイルのキャリアメールは、My UQ mobileから申し込めます。

キャリアメールを利用したい場合は、乗り換え後My UQ mobileから手続きしましょう。

一方で、LINEMOには同様のサービスはなく、LINEMO独自のメールアドレスは利用できません。
そのため、キャリアメールを利用したい方は特にUQモバイルへの乗り換えがおすすめです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

サポート窓口が多い

サポート窓口が多いというメリットもあります。
UQモバイルはオンラインサポートに加え、電話相談、実店舗での直接対応などサポート体制が充実している格安SIMです。

乗り換えに関することや乗り換え後に不明な点が出てきた場合も、サポート体制が充実していることから早期に対応してもらえます。

契約後に安心して利用できることから、サポート窓口が多いことは大きなメリットといえるでしょう。

一方でLINEMOはオンラインサポートのみで、FAQページと24時間対応のAIチャットが基本です。
LINEMOと比較しても、UQモバイルのサポート窓口が多いことがわかります。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

通信混雑時の通信制限がない

通信混雑時の通信制限がないというメリットもあります。
UQモバイルで通信混雑時に通信制限がない理由は、直近3日間にデータ通信を多く利用した方は通信混雑を避けるために速度制限を設けているからです。

UQモバイルでは、一定の人が多くのデータを使用して通信混雑時に通信制限が起きないように対策をしています。

一方でLINEMOは、設定されたデータ量を超えた場合の通信速度制限とは別に、混雑時に全利用者対象の通信速度制限を行う可能性があります。

ウェブサイトの記載によると、まだ実際に速度制限を行ったことはないものの、混雑時に通信制限をする可能性があることから、使用したい時に通信速度が遅いと不便に感じる機会があるかもしれません。

ちなみに、大手携帯会社ソフトバンクにもLINEMOと同様の記載があります。
他の携帯会社と比較しても通信混雑時に通信制限がないことは、UQモバイルならではのメリットです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

60歳以上のユーザーに特典がある

60歳以上の方限定のメリットとなりますが、60歳以上のユーザーに特典があるというのは魅力的なメリットです。

UQモバイルには、60歳以上のユーザー対象に次の2つのサービスがあります。

  • 通話放題のオプションサービスが月1,980円(税込)から月880円(税込)と半額以下になる。
  • 月220円(税込)のキャリアメール利用サービスが無料になる。

つまり、60歳以上のユーザーは通話放題やキャリアメールがお得に利用できます。

一方で、LINEMOには60歳以上のユーザーへの特典はなく、60歳以上の方も60歳未満の方同様のプランを利用しなければなりません。
60歳以上の方は、特典のあるUQモバイルに乗り換えたほうがお得です。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

SIM乗り換えで最大20,000円(不課税)相当のau PAY残高還元がある

最後のメリットは、SIM乗り換えでもらえる最大20,000円(不課税)相当のau PAY残高還元です。

UQモバイルでは、SIM乗り換えでau PAY残高還元サービスを適用できます。
au PAY残高は街のお店やネットショッピング、携帯料金の支払いに利用可能です。

注意点として、2026年3月現在キャンペーンの終了時期は発表されていないため、念のために切り替え前にキャンペーンが開催中かを確認しておくことをおすすめします。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

LINEMOからUQモバイルへの乗り換えでよくある質問

異なる携帯会社に乗り換える際は、さまざまな疑問が浮かぶという方も多いでしょう。
そこで最後に、LINEMOからUQモバイルへの乗り換えでよくある質問4選に回答します。

疑問を解消して安心してUQモバイルに乗り換えられるようにしましょう。

LINEMOで使っていたスマホはUQモバイルでもそのまま使えるの?

機種によりますが、基本的にはLINEMOで使っていたスマホをそのままUQモバイルで使用できます。

ほとんどの機種はそのまま使えますが、念のためUQモバイルの「動作確認済み端末一覧」のページにてUQモバイルで使える機種かを確認しておきましょう。

なお、LINEMOで使っていたスマホをUQモバイルで使用する場合はSIMカードの変更が必要です。

SIMカードの差し替え手順は先述していますので、ぜひご覧ください。

LINEMOからUQモバイルへ乗り換えるタイミングは?

LINEMOからUQモバイルへの乗り換えは、月末がおすすめです。
LINEMOは末日締め、翌月10日頃に請求金額が確定します。

また、LINEMOは解約月の料金を日割り計算しないため、月初めに切り替えるとLINEMOの使用料金とUQモバイルの使用料金が重複し、家計を圧迫しかねません。

二重で使用料金を支払わずに済むように、月末までに切り替えるために25日までには手続きを始めるのがおすすめです。

不要になったLINEMOのSIMカードは返却しなければならない?

不要になったLINEMOのSIMカードは返却する必要はなく、各自で破棄して問題ありません。

LINEMOで使用していた機種をそのままUQモバイルで使用する場合、新たにSIMカードを使用するためLINEMOのSIMカードが不要になります。
不要になったSIMカードは各自で破棄しましょう。

ただし無闇に捨てると悪用される危険があるため、使用できないようにシュレッダーやハサミで細かく切り刻んで処分してください。

LINEMOからUQモバイルに乗り換えるとき機種変更できる?

LINEMOからUQモバイルへ乗り換える際は、端末の取り扱いがあるため機種変更が可能です。

オンライン契約で機種変更する場合は、UQモバイルのウェブサイト上で新たに使用したい機種を選択しましょう。

店舗契約の場合は、扱っている機種や価格が店舗によって異なるため契約時に確認しておくと安心です。

また必ずしもUQモバイルで端末を買う必要はなく、UQモバイルの店舗以外でもSIMフリーの端末であれば機種変更できます。

ただしUQモバイルに対応していない機種もあるため、必ず動作確認済み端末かを事前に確認してください。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

まとめ

LINEMOからUQモバイルに乗り換えることで、新たなサービスを利用できたり割引プランの適用で月額料金が安くなるなど様々なメリットがあります。

ただしメリットだけではなく、LINEMOならではのLINEのサービスが受けられなくなるなどのデメリットも把握しておかなければなりません。

メリットとデメリットを把握した上で、LINEMOからUQモバイルへの乗り換えを検討しましょう。

また、LINEMOからUQモバイルに乗り換える際のオンライン手続きの手順は以下の通りです。

LINEMOからUQモバイルへの乗り換え手順

  1. 自分のスマホがUQモバイルで動作確認済みか確認する
  2. LINEMOでMNP予約番号を発行する
  3. UQモバイルオンラインショップに申し込む
  4. 回線切り替え手続きをする
  5. LINEMOのSIMカードからUQモバイルのSIMに差し替える
  6. UQの初期設定(APN設定)とデータ移行をする

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルに乗り換える

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

格安SIMランキング

  • 迷ったらまずはこれ!

    1位

    • LINEのトーク・通話がギガ消費ゼロ。ソフトバンク品質を安く使える
    • 3GB 990円 / 10GB 2,090円の選べる「LINEMOベストプラン」(※2)
    • MNP乗り換えで最大12,000円相当のPayPayポイント還元
    公式サイトへ

    2位

    • 実測平均153Mbps!通信速度ランキング2位の圧倒的な安定感
    • 余ったデータ容量は翌月に自動繰り越しが可能で無駄がない
    • WEB申込限定で事務手数料3,300円が無料キャンペーン中
    公式サイトへ

    3位

    • 10GB 1,340円は業界最安級。大手から乗り換えで年3〜5万円の節約も
    • 実測速度125Mbpsと高速で、動画視聴やテザリングも快適
    • docomo回線とau回線から、繋がりやすい方を自分で選択可能
    公式サイトへ
    • 20GB 1,390円の「合理的みんなのプラン」が破格のコスパ
    • 完全かけ放題オプションも1,430円と安く、通話重視の人に最適
    • 複雑な割引条件なし!ドコモ回線品質をそのままシンプルに利用可能
    公式サイトへ
    • 30GB 2,970円で5分かけ放題込み!ドコモのメイン回線品質を格安で
    • 海外旅行でも安心。海外91の国・地域で追加料金なしのデータ通信が可能
    • MNP乗り換えでdポイント20,000pt(期間・用途限定)還元中(※4)
    公式サイトへ
  • コスパを求めるならこれ!

    1位

    • 実質10GBが月額1,070円!(ギガ倍増特典適用時)
    • 未使用データは期限なしで永久繰り越し。無駄が一切ない
    • 万が一の修理費用を最大3万円まで補償する「修理費用保険」が無料
    公式サイトへ

    2位

    • 10GB 1,340円の自由自在プランが強力
    • 月額料金の安さと通信速度(125Mbps)を両立した高コスパSIM
    • 5分かけ放題(550円)を追加しても他社の基本料より安い場合も
    公式サイトへ

    3位

    • 20GB 1,390円の圧倒的ボリューム感
    • 通話定額との組み合わせが自由自在で、仕事用SIMとしても優秀
    • 定価販売のため価格改定リスクが低く、長く安心して使える
    公式サイトへ
    • 10GB 1,400円。老舗ならではの安心感と安定したサービス設計
    • 家族間でのデータシェアや余ったデータの繰り越しに対応
    • 光回線(IIJmioひかり)とのセット割で月額660円引き
    公式サイトへ
    • 10GB 1,485円。さらに3ヶ月ごとにデータ容量がもらえるGigaプラス
    • SNSのデータ消費がゼロになる「SNSフリー」オプションが魅力
    • MNP乗り換えで最大13ヶ月間の月額基本料割引キャンペーン実施中
    公式サイトへ
  • 通信速度を求めるならこれ!

    1位

    • 実測157.26Mbpsと全キャリアでトップクラスの速さ
    • ソフトバンクのサブブランドとして混雑時も安定した通信が可能
    • 家族割・光セット割適用で5GBが月額858円から利用可能(※6)
    公式サイトへ

    2位

    • 実測153.07Mbps!メイン回線並みのスピードを維持
    • au回線エリアで広範囲かつ高品質なデータ通信が楽しめる
    • 動画視聴や大容量のダウンロードもストレスなく行いたい人へ
    公式サイトへ

    3位

    • 実測149.98Mbps。使いたい時だけ購入するトッピング方式
    • auの自社回線をそのまま利用しているため、非常にレスポンスが良い
    • 基本料0円から運用でき、24時間使い放題トッピングも選べる
    公式サイトへ
    • 実測125.91Mbps。MVNOながらキャリアに匹敵する速度
    • ドコモ回線・au回線ともに高水準な実測値を記録
    • 速度と安さの両立を求めるなら、現在最もバランスの良い選択肢
    公式サイトへ

詳しい調査結果はこちらの記事をご覧ください。

補足事項

※料金はすべて税込価格。更新月:2026年5月。
※1 ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)及びソフトバンク回線MVNOからののりかえは対象外。PayPayギフトカードでの付与、出金・譲渡不可。データ増量OP(月額550円)への加入が必要な場合があります。
※2 LINEMOベストプラン:通話料別。LINEMOベストプランV:5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり。ともに、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※3 トークでの位置情報の共有・Live の利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部 LINE ギガフリーの対象外があります。
※4 ahamoでは、一部利用できないサービスがあります。5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。SMS、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。15日を超えて海外で利用される場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です。
※5 機種代⾦別途。
※6 おうち割光セット(A)、PayPayカード割を適用した最安時の価格です。

関連記事

この記事の著者

編集

Soldi編集部

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

格安SIMのピックアップ記事

<PR>

\auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)/