DMMモバイルは、一言でいえば「格安SIMの中で標準的な速度と安さを兼ね備えたサービス」です。
この記事ではDMMモバイルのメリット・デメリットを解説します。
目次
1分でわかるこの記事のポイント!
この記事は全体でも3~4分で読み終えられる記事になっていますが、すぐに結論を知りたい!という方もいると思います。
この記事の重要なポイントである「DMMモバイルのメリット・デメリット」をまとめてみました。

これを見ていただくだけでも、自分にDMMモバイルが適した選択か、ざっくり判断できると思います。
※以降、格安SIMではなくMVNOと表記します。
DMMモバイルを一言でいうと「低価格でも、満足できる標準速度を安定して維持している」MVNO

冒頭でもお話しした通り、DMMモバイルは「低価格でも安定した標準速度を維持できる」MVNOです。
速度の評価について、以下くわしくご説明しましょう。
DMMモバイルの速度評価:標準的な速度を安定して維持
MVNO業界の調査・研究を行っているMMD Laboが、2017年2月に主要MVNOの速度調査をした結果がこちらです。

- ※MMD Laboの2017年2月速度調査より引用
- ※引用元: https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1635.html
右から4つめ、囲った部分がDMMモバイルの速度結果です。
全体の速度TOPは UQ mobile 、次いでY!mobile、mineo(au回線)と続きます。
あとは、どれもそう変わらない通信速度ですが、DMMモバイルは
- 最大速度はUQ mobile、mineo(au)に次いで3位
- もっとも箱が短い=もっとも速度が安定している
という事が分かります。
ここには載っていないMVNOには他に
- exciteモバイル
- nuro mobile(0SIM)
- OCN mobile ONE
などがありますが、筆者が使用した感覚では、通信速度・安定性は一歩劣る手ごたえです。
特にOCN mobile ONEは、昼の混雑した時間帯でなくてもウェブサイトの画像が表示されるのに数秒かかるという状態でした。
DMMモバイルは
- イオンモバイル
- BIGLOBE MOBILE
- IIJmio
などの大手MVNOとそう変わらない標準速度を維持しつつ、この中で最安値クラスの価格を実現しているMVNOです。
| mineo | イオンモバイル |
|---|---|
| BIGLOBEモバイル | IIJmio |
この記事内でDMMモバイルとスペック・料金等を比較していくのは主に上記のMVNOになります。
正直なところ、通信速度が速い!と取り立てて実感することは少ないですが、普通に使うには不自由しない範囲だと個人的に思っています。
※ちなみに筆者は、DMMモバイルとあわせて新たに楽天モバイルとIIJmioを契約しましたが、おおむね同じような通信速度です。
お昼時には画像が多いウェブサイトや高画質動画の読み込みには数秒時間がかかりますが、それ以外は気になりません。
改めて「低価格でも満足できる標準クラスの速さ」を安定して維持しているのがDMMモバイルの強みです。
注意点:オンラインゲームを頻繁にプレイする方には不向き

注意すべきなのは、スマホでのオンラインゲームなど、大容量通信が頻繁に発生する使い方をする人には標準的な速さの格安SIMは不向きです。
これはDMMモバイルに限らずです。
格安SIMに変えたものの、オンラインゲームでは「読み込み遅延があってストレスが溜まる」という感想をゲーマーの知人からはよく聞きました。
こういった方は
- 3大キャリアのまま利用する
- UQ mobile やY!mobileなど、他より高めだが高速通信のサブキャリアを使う
といった選択肢になるでしょう。
DMMモバイルの料金プラン:標準的なMVNOの中でトップクラスの安さが売り
DMMの料金プランは「標準的な速さを持つMVNOの中でトップクラスの安さ」が売りです。
試しに
- データ通信プラン
- 音声通話つきプラン
の両方で、同条件での利用料金を比較してみましょう。
比較対象は、標準的な速さを持つMVNOでのライバル、
- BIGLOBE MOBILE
- IIJmio
に加えて、サブキャリアのUQ mobileを設定しました。
キャンペーンは除外して、ベース料金で比較しています。
| データ通信・3GBプラン | |
|---|---|
| DMMモバイル | 528円 |
![]() | 990円 |
![]() | 990円~ |
![]() | 1,078円 |
| 音声通話つき・3GBプラン | |
| DMMモバイル | 1,650円 |
![]() | 1,760円 |
![]() | 990円~(タイプD) |
![]() | 2,365円 |
※税込表示
ここでは全てのデータ通信プランと比較できていませんが、DMMがもっとも安いですね。
特にデータ通信プランでは飛びぬけて安いことが確認できます。
しつこいようですがDMMモバイルは、MVNOの中で突出して優秀という訳ではなく、通信速度も標準レベルです。
それでも
- 標準レベルの速さがあればいい
- 料金を安く抑えたい
という方には「検討する価値大」といえます。
筆者のおすすめプランは「音声プラン3GBまたは5GB」と「10分かけ放題」の組み合わせ!

このプランの中で、筆者がもっともオススメするのは「音声通話つき3GBプラン、または5GBプラン」と「10分かけ放題」オプションとの組み合わせです。
- 今使っているキャリアから乗り換えたい場合
- また2台持ちでもメインとして使いたい場合
は、音声通話は外せないでしょう。
データ通信量で人気のある3GBプランでシミュレーションしてみると
音声通話つき3GBプラン:1,650円
10分かけ放題通話定額オプション:935円
合計:2,585円
※税込価格
となります。これは実際に筆者が利用しているプランなのですが、docomoキャリアを使っていた時と比べて約3分の1の料金で利用できています。
さらに正確に比較してみましょう。

docomoのカケホーダイ+5GB通信プランと比較すると、約3分の1の料金で済むことが分かりますね。
また当然、通話定額プランが不要な方は音声通話つきプランのみ契約することもできます。
プラン変更の期日は「各月24日」
もし実際に使ってみて「もっと通信量少なくてもいいな」「ギリギリで使うならあと1GB欲しい」といった理由で、プラン変更したい方も出てくるでしょう。
DMMモバイルのプラン変更の期日は、各月24日です。
たとえば3月23日にプラン変更の申し込みをした場合、翌月から新しいプランになります。
しかし3月28日にプラン変更をすると、翌々月からの適用になるため要注意です。
DMMモバイルのメリット・デメリットまとめ
ここまで、DMMモバイルの料金プランと速度について解説してきました。
次に筆者がしっかりお伝えしたい部分、
- 料金の安さを含むDMMのメリット
- DMMのデメリット・注意点
を解説していきましょう。
DMMモバイルのメリット・デメリットをまとめた図がこちらです。

重複する部分もありますが、自分にはDMMモバイルが合っているのか判断するにはとても大切なポイントです。
ぜひ読み進めてください。
メリット(1)全プラン業界最安値水準&対応プラン数が多い
上記でお話しした通り、DMMモバイルは
- 業界最安値の価格水準
- プランのデータ通信量が細かく分かれており業界最多
が特徴です。
データ通信専用プランなら月額440円(低速通信)/高速通信なら480円から利用できます。(税込)
またデータ通信量が細かく分かれていることについては「プラン選びが複雑になるのでは?」と思う方がいるかもしれません。
確かに、細かく分かれた通信量に「使った分だけ追加」などの要素が加わるとかなり複雑になります。
IIJmioの従量課金プランなどが分かりやすい例ですね。
しかしDMMモバイルは、データ通信量が増える=月額も上がるというシンプルな図式なので、初心者でも安心な明朗会計になります。
メリット(2)パケット追加購入が1GB:480円とかなり安い
キャリア回線を使っている方でも「動画を観すぎて、まだ月半ばなのに通信制限に引っかかってしまった…」という経験がある方は少なくないはず。
そんな時に「パケット追加容量購入」がありますが、DMMモバイルはこの料金設定が良心的です。
ちなみに以下はIIJmioの追加クーポン(持ち越せる追加容量)ですが、100MBで220円(税込)という金額になっています。
毎月最大30枚まで購入できるのですが、1GBまで利用するとなると2,200円(税込)になります。
BIGLOBE MOBILEでも300円/100MBという容量なので、1GB分換算で3,300円になります。
それだけデータ容量の追加は費用がかさむので「初めから通信量に余裕を持ったプランにしておくのがベスト」という考え方があります。
しかしその分、毎月のプラン金額は上昇します。
その点でDMMモバイルの場合は1GBオーバーしても480円で済むため「割とギリギリのプランにしておいて普段の月額利用料を抑える」という使い方ができます。
メリット(3)月額250円でSNSカウントフリー対応
Twitter、Instagram、Facebookなど、SNSは私達の生活の一部になったと言っても良いでしょう。
それだけに、タイムラインに流れる動画・画像の閲覧、投稿に消費するデータ量は馬鹿になりません。
DMMモバイルでは「SNSカウントフリー」に対応したオプションがあるため、これらのSNSによるデータ通信量を消費せずに済みます。
※データ容量3GB/月以上の申込になるためその点は要注意。
具体的には以下のSNSです。
主要機能がカウントフリーになるSNS
- Facebook Messenger
- LINE
タイムラインの表示、投稿、画像・動画の送受信などが使い放題になります。
筆者はこの中だとLINE、Facebookの利用回数が多いのですが、このオプションに入っているのでLINEで大きな画像を送る、ダウンロードする時も安心して使えます。
注意点:SNSカウントフリーにならない場合がある
しかし、このSNSカウントフリーには注意点があり、無料にならない場合も発生するという事です。
これは筆者自身、身をもって体験しました。以下のような場合です。
- SNS公式アプリでない
- 最初からWi-Fiで通信している
- SNSに投稿された別アプリの動画・画像を見る
2つめを補足しておくと、SNSカウントフリーはモバイル回線での通信をした場合に適用されます。
しかし最初からWi-Fi通信をONにした状態でSNSの閲覧をし、途中でモバイル通信に戻すとカウントフリーが適用されない事例が報告されています。
利用の際に注意すれば大丈夫ですが、例えば
- Wi-FiをONにしている
- SNSフリーオプションがあるから
と安心して各コンテンツを見ていると、いつの間にかモバイル通信に切り替わっていて通信量を使ってしまう…という事が無いとは言い切れません。
メリット(4)10分かけ放題オプションにもDMMならではのお得感がある
また「DMMモバイルのおすすめプラン」でもお伝えした、10分かけ放題オプションもメリットのひとつです。
10分かけ放題自体は他MVNOでも同様のオプションがあるため、あまり差別化にはなっていません。
ですがDMMモバイルの場合、10分を超えても通話料が通常の半額、11円/30秒(税込)になるという特徴があります。
通話機会が多い方がスマホをお得に使うには外せないオプションです。

デメリット(1)留守番電話・キャッチホンがない
DMMモバイルには、留守番電話・キャッチホン機能がついていません。
正確には「スマート留守電」というオプションが月額319円(税込)で利用できますが、アプリかメールを利用してメッセージを確認する形になり、少し手間がかかります。
おそらく電話を利用する方で、留守番電話をまったく利用しない・不要という方は少ないと思うので、このオプション代が追加になると考えた方が良いかもしれません。
デメリット(2)店頭契約には非対応&申し込みから到着まで数日かかる
楽天モバイルやイオンモバイルのように、実店舗があるMVNOでは
- サービスやプラン内容について店頭で確認できる
- 即日申し込みでそのままSIMや端末を受け取れる
というメリットがあります。
しかし、DMMモバイルでは店舗契約に対応しておらず、公式サイトからの申し込みのみになります。
そのため上記のような恩恵を受けることが出来ません。
この事情もあって本記事ではDMMモバイルのプランを手厚く説明してきましたが、予期しない不具合があった場合に直接の相談ができない事を不満に思う方もいるかもしれません。
また店舗契約では即日契約でSIM・格安スマホをその場で受け取ることができますが、DMMモバイルでは申込から到着までに2~3日待たされてしまう事になります。

まとめ:DMMモバイルの利用に向いている方

ここまでの話を踏まえて、DMMモバイルの申し込みに向いている人をまとめてみました。
- 費用をとにかく抑えたい方
- 通話しても10分以内の方
- 家族みんなで格安SIMに乗り換えたい方
- 安くても速度は安定してほしい方
上記があまりピンと来ない方には、以下のような選択肢があります。
Youtubeの視聴がメインならBIGLOBE MOBILEのエンタメフリーがオススメ
※引用:http://join.biglobe.ne.jp/mobile/option/entamefree.html
通信量を消費するのはYoutubeがメインという方に限っては、BIGLOBE MOBILEが一押しです。
BIGLOBE MOBILEではYoutubeやU-NEXTの通信量が無料になるエンタメフリーオプションというサービスを開始したからです。
音声通話つきプランの場合、月額308円(税込)で利用できます。※データSIMの場合月額1,078円(税込)です
例えば以下のように、通信量を3GBに抑えて月額2,000円程度でYoutube見放題という事が可能です。
Youtubeの通信量を加味すると、DMMモバイルより安く利用できるでしょう。
エンタメフリーでYouTubeが見放題!
DMMモバイルで使えるおすすめスマホ
今使っているスマホでDMMモバイルを使いたい方以外に、新しく端末を買いたい!という方もいると思います。
下記は公式HPの取り扱い端末画面ですが、多くの格安スマホがラインナップされています。
(画像引用:DMMモバイル)

このページに掲載されているスマホ機種は「DMMでセット申し込みができる機種」で、別メニューの「動作確認端末」には適合している機種がもっと多く紹介されています。
そこで、動作確認完了済または取り扱い端末の中から、筆者オススメの格安スマホをいくつかご紹介します。
Zenfone 4 Selfie Pro(ASUS)

薄いボディと軽さで「持ち運びやすいスタイリッシュスマホ」として人気なのがZenfone 4 Selfie Proです。
Selfieの名前が示すように自撮りに強みを持っていて、サブカメラでも1200万画素+500万画素のデュアルレンズです。
LEDライトもついているので、4K動画での高画質な自撮りが可能です。
また薄型ボディである一方、メモリやCPUはハイレベルでサクサク動きます。
これらの高スペックが揃った状態で、ASUSの主力機「Zenfone 4」より1万円ほど安いというコスパの良さが魅力です。
販売価格:45,600円(税込)
HUAWEI P10(HUAWEI)

iPhoneユーザーでも満足できる可能性が高いのがHUAWEI P10です。
- 高性能カメラ
- 指紋認証対応
- 高級感あるデザイン
で、6万円~と格安スマホとしては正直値段は張りますが、その価値がある1台です。
※安さ重視のDMMモバイルとセットのため、2番目の紹介にしました。
特筆なのはLAIKA監修による内蔵の高性能カメラ。
- モノクロセンサーを2000万画素にアップグレード
- 背景ボケ機能つき
というスペックにより、一眼レフ並みの写真が撮影できます。
iPhone 6/6s/Xのカメラで撮影した写真と見比べてみましたが、決して遜色ない出来です。
販売価格:64,660円 (税込)
arrows M04(FUJITSU)

FUJITSUのarrow M04は、防水スマホとして人気になったarrow M03の後継機です。
同様に防水防塵・落下テストをクリアする堅牢性が自慢で、衝撃を気にせずタフに使える1台です。
またワンセグやおサイフケータイに対応してくれる日本製のスマホとしては貴重な存在になっています。
ただ、防水だからといって自分から水に沈めるとかいった事は避けましょう。
販売価格:34,410円 (税込)
DMMモバイルの申し込み手順
では、いよいよDMMモバイルを申し込もう!という方に、公式ホームページからの簡単ステップを紹介しておきます。
操作くらい分かる!という方は早速公式HPへ進んでください。
(画像引用:DMMモバイル)

今回、PCでの操作を例にしてお見せします。
公式HP右上の「お申し込み」をクリックします。

申し込み方法を選択する画面になります。
- Webでの申し込み
- Amazonなどで購入したパッケージからの申し込み
がありますが、SIMカードが手元にない限りはWebでの申し込みを選びましょう。

- シングルコース(1人での使用)
- シェアコース(複数枚のSIMカードをシェア)
どちらかを選びます。

通話対応SIM(音声通話つき)かデータ通信SIMを選びましょう。
SMSつきのデータ通信SIMを希望する場合は、まずデータ通信SIMを選択した後、下部に表示される「SMS利用有無」を選択します。
見落としがちなところなので気をつけてください。

※音声通話つきを選んだ場合はこの表示はありません。

SIMカードのサイズや各オプションを選びます。

最下部に合計金額(初期費用と月々の支払い金額)が出ているので、問題なければ次へ進むをクリックします。

個人情報を入力します。
もしあなたがDMMの会員で、同じ名義で申し込むのであれば「DMM会員ログイン」を選ぶことで手順を省略できます。

最後に、確認事項とともに契約書の交付方法を選びましょう。
書面交付だと現物が残る一方、受け取れるまでに時間がかかります。
特に問題なければ電子交付(メールでURL送付)が良いでしょう。
確認事項が問題なければ「同意する」をチェックし、次へ進めば最終確認で終了です。
まとめ
最後に、ここまでお話ししたDMMモバイルのメリット・デメリットと向いている方をまとめておきましょう。


総評をまとめると、DMMモバイルは料金が安く使い勝手の良い通信回線です。
通信速度も決して最高速クラスではありませんが基本的に安定しており、ドコモのネットワークを利用できるためエリアカバー率も高いです。
筆者が先般、沖縄の離島に行った際も快適に利用できました。
実店舗がないため「実店舗でのサポートが受けられないのは困る!」という方は楽天モバイルやmineoなど別の選択をオススメしますが、
- 公式サイトのチャットサービス
- サポートセンターへの電話
でリアルタイムに質問できます。
下記、右下がチャットウインドウですね。

画像引用:DMMモバイル
個人的には、これで大抵の疑問は解決します。
1~2年使い想定で安さを重視するなら、DMMモバイル一択だと思うので、ぜひ参考にしてください。
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