引越し費用の相場と料金の目安

2018/11/14更新

これから引越しを予定している皆さんは、引っ越しに必要な料金や費用が大体いくらぐらいの金額になるか気になりませんか?
引越で必要になる費用の項目を洗い出すと、内訳は以下のようになります。

引っ越しにかかる費用

引っ越しにかかる費用

図の通り、引っ越し業者への支払い代金だけでなく、マンションやアパートなど住宅の契約費用、新しい住まいで利用する家財や生活雑貨の購入費なども必要です。
上記をまとめると、引っ越しにかかる費用を大きく占めるのは以下の3点です。

  • 引っ越し業者への支払い代金(引越し料金)
  • 敷金・礼金や仲介手数料などの賃貸物件の契約費用
  • 日用品や家具などの生活雑貨の購入費用

これらの費用の相場を知ることで、自分の引っ越しにかかる費用を概算することができます。
引越し業者への見積もりを依頼する前や、新居の契約をする前に、当ページの料金相場を目安にしてください。

以下に、今月の単身と家族の料金相場を記載しています。
合わせて参考にしてみてください。

11月の単身相場

単身者のイラスト

28,000

11月の家族相場

家族のイラスト

51,000

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単身(一人暮らし)の引越しにかかる総額費用の相場

一人暮らしの人が引越し業者へ支払う料金の相場は以下の通りです。

単身者の引越し費用相場

単身者の引越し費用相場

単身引越しの場合、荷物が少ない人は約3万円、荷物が多い人は4万円ほどが平均的な費用の金額です。
ただし、後述する「移動距離」や「引っ越しの時期」によっては5万円以上の費用がかかることもあります。
これに加え、一人暮らしの人が、引っ越し業者に支払う代金以外で必要になる主な費用の目安は以下の通りです。

費用の内訳 相場金額
敷金・礼金 142,000円
仲介手数料(0.5か月分) 35,500円
前家賃(管理費込み) 74,500円
日割り家賃(15日分) 37,250円
火災保険料 20,000円
鍵交換代金 18,000円
消毒料 15,000円

前述の引っ越し料金とこれらの初期費用を合算すると、単身者の引っ越しにはだいたい30~40万円程度の総額費用がかかる計算です。
進学や就職の新生活が始まり、初めて一人暮らしをする方は、さらに冷蔵庫や大型家具などを買う費用が必要になります。

一人暮らし引越しの初期費用は何万円?引っ越し料金と敷金礼金・家賃の相場

また、引越し侍の社員が、「単身引越しでかかる費用の総額はどのくらい?一人暮らしの引っ越し完全リポート!!」も掲載しています。
ここでしか聞けない費用の節約術も記載しているので、ぜひ参考にしてみてください。

学生の引っ越し費用の相場

大学進学を機に一人暮らしを始めるといった学生のみなさんも、前述の単身引越しの相場料金を参考にして下さい。
遠方の学校近辺へ引っ越しを行うという方は、引越しの代金だけでも6万円以上かかる場合があります。
その代わり、引っ越し業者が学生の単身引越し向けに影響している「学割パック」などのサービスを上手く利用すると、費用を抑えることができます。

学生の単身引越しは学割パックがおすすめ

家族の引越しにかかる総額費用の相場

2人家族~5人家族の引っ越しで、引越し業者に支払う料金の相場は以下の通りです。

家族の引越し費用相場

家族の引越し費用相場

2人~3人家族の場合は6万円~7万円台が相場となり、4人家族以上は約8万円の費用が相場です。
ただし、ハイシーズンに家族で引っ越しすると10万円を超える費用がかかることもあります。

家族(3人・4人・5人)引っ越しの費用相場

その他、引越し業者に支払うお金以外で家族の引っ越しに必要な費用について、3人家族を例にして見てみましょう。

費用の内訳 相場金額
敷金・礼金 418,600円
仲介手数料(0.5か月分) 104,650円
前家賃(管理費込み) 219,300円
日割り家賃(15日分) 104,650円
火災保険料 20,000円
鍵交換代金 18,000円
消毒料 15,000円

※東京都内での引越しをモデルケースとして目安の料金を掲載しています。

上記の通り、家族引越しの場合は引越し代金だけでなく、賃貸契約の初期費用だけでも数十万円のお金が必要となります。

引っ越し費用の決まり方

引越しの業者の見積もり料金は、大きく「運賃」「実費」「オプション料金」で構成されています。

引越し業者に支払う料金の内訳

引越し業者に支払う料金の内訳

それぞれの料金について詳しく見ていきましょう。

基準運賃

『基礎運賃』とは、引っ越しの移動距離や移動時間に応じて定められた料金です。
国土交通省の標準引越運送約款や引越し業者の約款(やっかん)に、引越し業者が独自に定める運賃表をもとに運賃を決めることが記されています。
また、荷物の量によって決まるトラックのサイズも基礎運賃に関わってきます。

引越し業者は、ふたつの方法のどちらかで引っ越しの運賃を決定します。

時間制運賃
引っ越しにかかる作業時間をもとにして料金を計算
「4時間」または「8時間」の2種類の基礎時間が設定されており、1時間超過するごとに追加料金が発生
距離制運賃
トラックで移動する距離をもとにして料金を計算
基礎距離を100km(軽貨物業者は30km)として、これを超過すると追加料金が発生

時間制は乗車時間に応じて金額が加算されるタクシーの運賃算出方法、距離制は移動距離が長くなるほど金額が上がる電車の運賃のようなイメージです。
それぞれの運賃の価格は、近畿運輸局の時間制・距離制の引越しの運賃・料金を参考にしてみてください。

実費

『実費』とは、人件費や梱包資材費などにより発生する料金です。
たとえば、下記の料金などが含まれます。

人件費
必要な作業スタッフの人数分、料金が発生します。
梱包資材費
段ボール箱など、梱包に必要な資材の料金が発生します。
交通費
高速道路・有料道路などを使用する場合、利用料金が発生します。

オプションサービスの料金と相場

オプションサービス料金とは、引越しの際に付帯する作業にかかる費用です。
引越し業者が行う基本的な作業は、「大物家具・家電に荷造り、荷解き」「搬入・搬出」「荷物の運搬」の3つです。
基本作業以外の依頼は別途費用がかかり、これをオプションサービスと呼びます。

引越し業者が行う基本的な作業とオプションサービスの一覧

引越し業者が行う基本的な作業とオプションサービスの一覧

主なオプションサービスの料金の目安は以下の通りです。

オプションサービス 相場金額
エアコンの移設 ・取り外し工事 … 5,000~15,000円
・取り付け工事 … 15,000円~25,000円
ピアノの運送 40,000円~50,000円
乗用車の運送 25,000円~35,000円

上記のサービス以外にも、ハウスクリーニングや荷物の一時預かり、不用品処分などを行ってくれる業者もあります。
依頼する際は別途の費用が加算されるので、事前に引越し業者に連絡して料金をチェックしておきましょう。

参考:引越しのオプションサービスにかかる料金は?

引っ越し料金の時期・距離ごとの相場

引っ越し料金には「定価」がなく、家族の人数の他に、主に下記2つの要因で相場が上下します。

引越し料金が上下する要因

  1. 引っ越しを行う時期
  2. 新居までの移動距離

まず、引っ越しの相場が大きく変動する要因の1つに、「繁忙期」と「通常期」と呼ばれるふたつの時期があります。
繁忙期にあたる春先のシーズンは引っ越しの希望者が急増するので、通常期の1.3倍~1.5倍ほど引っ越しの価格も高くなります。

引越し時期による料金差のグラフ

引越し時期による料金差のグラフ

引用:引越し料金の相場が安くなる時期

引越しで移動する距離も、引っ越し代金に大きく影響します。
引っ越し業者の基準運賃は、国土交通省の定める「標準引越運送約款」をもとに、「時間制運賃」か「距離制運賃」のどちらかの方式で決まります。

そのため、どちらの料金が選択されていたとしても、移動距離が長距離になるほど価格も高くなる仕組みとなっています。

通常期(5月~2月)の引っ越し費用の相場と料金の目安

5月~2月の通常期(オフシーズン)にあたる期間の引っ越し相場表です。

単身
(荷物少)
単身
(荷物多)
2人家族 3人家族 4人家族 5人家族以上
全平均

平均

27,000円

平均

33,000円

平均

60,000円

平均

65,000円

平均

70,000円

平均

80,000円

~15km未満
(同市区町村程度)

平均

20,000円

平均

25,400円

平均

50,120円

平均

60,000円

平均

64,800円

平均

78,000円

~50km未満
(同都道府県程度)

平均

21,600円

平均

30,000円

平均

58,000円

平均

70,000円

平均

90,000円

-
~200km未満
(同一地方程度)

平均

30,000円

平均

42,000円

平均

75,600円

平均

82,000円

平均

90,000円

平均

140,300円

~500km未満
(近隣地方程度)

平均

43,100円

平均

58,000円

平均

125,500円

-

平均

130,000円

平均

195,000円

500km以上
(遠距離地方程度)

平均

54,000円

平均

73,500円

平均

150,000円

平均

185,000円

平均

220,000円

-

※上記の料金はオプションサービスの料金を含んでおりません。
※実際の料金とは異なる場合があるため、あくまで目安としてご利用ください。

繁忙期(3月、4月)の引っ越し費用の相場と料金の目安

3月、4月の繁忙期にあたる期間の引っ越し相場表です。

単身
(荷物少)
単身
(荷物多)
2人家族 3人家族 4人家族 5人家族以上
全平均

平均

37,000円

平均

50,000円

平均

78,000円

平均

100,000円

平均

108,000円

平均

110,000円

~15km未満
(同市区町村程度)

平均

25,650円

平均

35,000円

平均

65,000円

平均

76,000円

平均

91,350円

-
~50km未満
(同都道府県程度)

平均

31,000円

平均

43,000円

平均

70,000円

平均

111,500円

平均

116,000円

-
~200km未満
(同一地方程度)

平均

47,260円

平均

62,350円

平均

97,500円

平均

150,000円

平均

160,000円

平均

190,000円

~500km未満
(近隣地方程度)

平均

58,000円

平均

85,000円

平均

180,000円

平均

205,000円

平均

255,000円

平均

345,000円

500km以上
(遠距離地方程度)

平均

80,000円

平均

105,000円

平均

200,000円

平均

300,000円

平均

350,000円

平均

357,500円

※上記の料金はオプションサービスの料金を含んでおりません。
※実際の料金とは異なる場合があるため、あくまで目安としてご利用ください。

3月の最終週と4月前半の土日は、特に引越し希望者が多く混雑する日程で最繁忙期にあたります。
この時期は繁忙期の相場より、更に引越し業者の値段設定が上昇する恐れがあります。

引越し料金の曜日と時間帯別の相場

引越しする時期だけでなく、引っ越しする曜日によっても相場は変わります。
引越し侍の口コミデータから計算したところ、特に、家族の引っ越し料金は平日と土日で差が出る結果となりました。

<家族引越しの料金相場>

県内へ引っ越し 県外へ引っ越し
平日 83,364円 146,180円
土日 85,560円 153,530円

参考:引越し料金は平日と土日どちらが安い?

引っ越しは平日よりも、一般の方が休みになる土日や祝日に依頼が集中する傾向があるため、土日・祝日の料金の方が高くなる傾向にあります。
また、引っ越し業者に作業を依頼する時間帯によっても、以下のように相場が上下します。

希望する時間帯 引越し料金の平均金額
午前 107,752円
正午-15時 84,218円
午後15時以降 92,164円

※2017年の依頼データを集計し算出しています

参考:引越し料金相場が安い時間帯はいつ?

表の通り、午前中に引っ越し作業を依頼するよりも、午後以降に引越し業者の作業を依頼したほうが料金が安くなります。

引っ越し見積もりシミュレーションでだいたいの費用を計算

より具体的に自分の引っ越し料金を概算したい方は、当サイトの「引越し見積もりシミュレーション」をご利用ください。
実際に運搬する家具・家電の内容や数量なども加味したうえで、引っ越し業者の見積もり金額をシミュレーションできます。
「自分の場合は、だいたいどれぐらい費用がかかるんだろう?」といった値段を知るのにお役立てください。

引っ越し見積もりシミュレーションでの荷物入力例

引っ越し見積もりシミュレーションでの荷物入力例

また、引越し侍では「引越しの予約サービス」も提供しています。
「引越しの予約サービス」では、自分の引越しの条件を入力すると、実際に引越し業者へ依頼した際の料金を算出し、サービスと合わせてネット上で比較できます。

引越し予約サービスの料金確認画面

引越し予約サービスの料金確認画面

実際にいくらかかった?その他の引っ越し費用相場データ

引越し侍では利用者から寄せられた膨大な口コミデータを元に、様々な引越し料金の相場データを掲載しています。
自分の住んでいる地方の相場や間取り別の金額の情報から、自分の引っ越し料金の目安をつけていきましょう。

都道府県別の引越し料金相場

東京都 / 大阪府 / 神奈川県 / 愛知県 / 福岡県 / 北海道

その他の都道府県の引っ越し料金相場

部屋の間取り別の引越し料金相場

ワンルーム / 1K / 1DK / 1LDK
2K / 2DK / 2LDK
3K / 3DK / 3LDK
4K / 4DK / 4LDK / 5K

引越し業者の費用を安くするポイント

最後に、引っ越しにかかる費用や、引越し業者への支払い料金を安く済ませるために実践できるポイントを以下にまとめました。

宅急便や宅配便を利用して引越し料金を抑える

荷物が少ない方の場合、引越し業者に運搬してもらわなくても、クロネコヤマトの宅急便や宅配便の利用だけで済む場合があります。 宅急便や宅配便を用いて荷物を運んだ際の料金を見てみましょう。

荷物 宅急便 宅配便
ダンボール×10個
(サイズ:46×35.5×32cm)
14,040円 13,400円
ダンボール×20個
(サイズ:46×35.5×32cm)
24,080円 26,800円

参考:単身の引越しは宅急便・宅配便を使うと料金が安い?

例として、単身で荷物が少ない方が引っ越し業者に依頼した際の料金は、全距離の平均で6万円ほどが相場となります。
この金額と比較すると、宅急便や宅配便のみを利用して引越した場合は、最大で5万円ほど安く済む計算です。

引っ越し料金の安い業者を探して依頼する

引越し業者の料金には定価が無いため、同条件の引越しを依頼したとしても、複数の引越し業者によって見積り金額に差が生まれます。
引越し侍の「一括見積もりサービス」を利用すれば、インターネット上で最大で10社の引越し業者の見積もりを一度に比較することができるため、最も料金の安い引越し業者を選ぶことができます。
複数の引越し見積もりがあれば、料金の値引き交渉も行いやすくなります。

引越し一括見積もりサービスの利用イメージ

引越し一括見積もりサービスの利用イメージ

また、引越し侍では「料金が安い引越し業者のランキング」も紹介しています。
ランキング上位の引越し業者に依頼することで、引っ越しの費用を格安にすることができます。

一人暮らしの引っ越しをお考えの方は、「赤帽」という個人事業主が構成している貨物の運送事業者へ依頼をするという方法もあります。
軽トラック1台分の荷物しか運べませんが、条件によっては引越し業者に依頼したり、単身パックを利用するよりも費用が安く済みます。

赤帽に依頼した際の引越し費用は、同一の市区町村内であれば1.5万円ほど、100㎞ほどの輸送で約2~2.5万円が相場となります。

赤帽の引っ越し料金はどれくらい?

その他、引っ越しにかかる費用を安くする様々なテクニックは下記のページにて紹介していますので、ご覧ください。

引っ越しの見積もり料金を安くする10の方法

引っ越しの見積もり料金を安くする12の裏ワザ

引越しの費用と料金に関するQ&A

引っ越しの費用や料金に関して、よくある質問を下記にまとめました。

Q1
引っ越し業者への支払いにクレジットカードは使えますか?

クレジットカード払いに対応している引越し業者であれば、料金を分割で支払いが可能です。
大手の引っ越し業者はクレカ払いに対応していますが、地域密着の引越し業者の場合は未対応の場合が多いので注意が必要です。
原則、クレジットカードが使えない場合は現金払いとなるので、事前に用意をしておきましょう。

引越し料金の支払いタイミングは前払い?後払い?カード払いは可能?

Q2
ダンボールなどを追加でもらう場合は料金が発生しますか?

引越し業者から無料でもらったダンボールなどの梱包資材が足りなくなった場合、引越し業者に追加料金を支払うことでダンボールを購入できます。
ダンボールの目安料金は1枚100円程度です

知っておきたい、引越しの追加料金について

Q3
引っ越し作業のスタッフにはチップを渡す必要がありますか?

引越し作業員へのチップの支払いは必須ではありません。
引越し侍がチップに関するアンケートを行ったところ、「チップを渡していない人は全体の48%」にも及びました。

引越し業者へのチップ(心付け)

Q4
転勤にかかる費用は自己負担しなければいけませんか?

転勤で引越しをする場合、「会社負担になる費用」と「自己負担になる費用」があります。
引越し業者への支払いは会社持ちですが、赴任先での実費は自己負担の場合が多いです。
会社負担になる費用については、勤め先の「就業規則」等に記載がありますので確認してみましょう。

会社負担になる引越し費用と転勤手当の料金相場

まとめ

引っ越し料金の目安を相場料金表とともにご紹介しました。引越し料金には定価というものは存在しませんが、おおよその目安や相場を知っていれば、引っ越し業者の比較や料金の相談をしやすくなります。
さらに、引越しの条件を見直したり、引越し業者の予定に合わせたりすることで、料金を安くすることも可能です。

  • 引越し費用の高騰する繁忙期を避ける
  • 引っ越し費用の安い平日や午後の作業を依頼する
  • 引っ越し費用が安い業者を探したり宅急便や単身パックを利用する

引っ越し見積もり費用の相場と引越し業者の料金を比較!

引越し侍では、引っ越し見積もり費用の相場と料金を比較できる2つのWebサービスを提供しています。

一括見積もり
複数の引越し業者から電話・メールで料金をお知らせ
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ネットから引越し業者の見積もり料金と相場を確認

単身の小さな引っ越しから・家族やオフィスの移転まで24時間無料で簡単に見積もりの依頼ができます。
引っ越しの見積もりを依頼するコツは、情報をなるべく正確に入力する事です。それにより自分の引っ越しにいくらかかるか正確な金額が把握できます。

サカイ、アークなど引越し業者の見積もりがわかるイメージ画像

引っ越しの費用を安くするポイントは複数の見積もりを比較して最安値の引越し業者を見つけることです。
引っ越しの費用が足りない場合には「クレジットカード」払いに対応した引越し業者もあります。
一人暮らしの引っ越しにかかる初期費用の総額は、家賃の6か月分を目安として計算しておくと良いでしょう!(家賃が7万であれば42万)

また、引っ越しの料金を抑えるには「単身専用パック」や「長距離プラン」など自分にあったサービスを利用しましょう。
敷金や礼金なしの物件を選ぶことでも初期費用を安く済ませられます。

引越し業者の選び方に迷ったら「料金」「口コミ・評判」「サービス内容」「満足度ランキング」を参考にしてください。
サービスの利用後には「引っ越しの準備・手続きやることリスト」もプレゼント特典や各種キャンペーンをご用意しています。

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