引越し準備の9つのステップ

2018/08/09

引越しの準備で積み上げられたダンボール

引越しのタイミングでは、やるべきことがたくさんあって大変ですよね。
このページでは、引越し前に行う準備や、引っ越し後に必要な片付け・手続きなどをリストにまとめました。
引越しまでの流れを事前に把握して、スムーズに引越し準備を進めましょう!

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引っ越し準備はいつから始める?

引越しの準備は、引っ越しが決まったらすぐに始めるのが理想的です。
引越し侍を利用した人の約4割は、約1ヶ月前から引っ越し準備を始めているようです。

「いつから引っ越し準備を始めたか」の調査結果を表した円グラフ

さらに詳しく聞いたアンケートによると、単身引っ越しの場合は1~2週間前に準備を始める人が多いという結果でした。
しかし、インターネットの移転や役所での手続きは時間がかかることが多いため、早めに準備を始めましょう。

引っ越し準備を始める時期

引っ越し準備は何から始めるのが正解?

引越しの準備は、引っ越しが決まったらすぐに始めるべきだと紹介しました。
しかし、何から始めればよいのでしょうか?

おおまかに説明すると、次のような順番で準備をするのがおすすめです。

  1. 物件の契約
  2. 引越し業者の手配
  3. 荷物の整理(不用品の処分・荷造り)
  4. 各種手続き
  5. 新居の準備(掃除・家具のレイアウト決め)

詳しい引越し準備についての説明は、タイミング別に 「引越しが決まったらすぐにやること」で説明していますので、参考にしてください。

引っ越し前に準備しておきたい!必要なものチェックリスト

引越しの準備を始める前に、必要なものを用意しておきましょう。

必要なシーン 要るもの
荷造り ダンボール、プチプチなどの緩衝材、紐、ガムテープ、はさみ、マジックペン、工具類
不用品処分 ゴミ袋、地域別の粗大ゴミ処分用品(チケットや袋など地域により異なる)
掃除 ぞうきん、各種洗剤、ウェットシート

みんなの荷造り準備期間のアンケート調査結果

引越しの荷造りが終わって積み上げられたダンボール

これまで引越しをした人たちが「荷造りを開始したタイミング」についてのアンケート結果を紹介します。
一人暮らし・家族の世帯を問わず、最も多かったのは、引っ越し予定日の1週間前からでした。

アンケートの回答者の中には荷造りが間に合わなかった人も含まれています。面倒だからと後回しにすることなく早めの準備を心がけましょう。

全体 単身引越し 家族引越し
引越しの前日 7.6% 11.3% 3.4%
引越し3日前 20.1% 26.0% 13.3%
引越し1週間前 32.7% 32.9% 32.5%
引越し2週間前 21.9% 16.5% 28.0%
それ以上前 13.5% 9.5% 17.7%
その他 4.2% 3.8% 5.0%

荷造り、いつから始めた?みんなの引越しスケジュール大調査!」アンケートデータを参照

引っ越し準備で必要なダンボール枚数

続いて「間取り別に荷造りで使用したダンボールの数」についてのアンケート結果を紹介します。
ワンルームから1LDKは10個、2K~2LDKは30個、3K以上は50個が最も多い結果になりました。

荷造りに使用したダンボールの数

当日までに事前準備が終わらないときはどうなる?

引越しの荷造りや不用品処分といった準備を当日までに済ませておかないと、追加料金が発生したり、当日に引っ越しができなくなる可能性があります。

少量の荷物であれば、引越し業者が善意で手伝ってくれることもありますが、基本的に荷造りは追加料金が発生する作業だからです。
また、荷造りしていない荷物が多い場合、引越し自体を断られることもあります。
その場合、引っ越し業者が空いている日時まで待たなければいけないので、いつ引越しができるかわかりません。

こういった事態を防ぐためにも、引越し準備は必ず当日までに終えられるよう、計画的に進めて行きましょう。

引越しの準備が終わらない時の対処法はこちらを参考にしてみてください。

引越しの荷造りが終わらない!準備が間に合わない時の対処法

引越しが決まったらすぐにやること

1.物件の契約

白い家の間取り図と家賃の計算するための電卓

引越しをすることが決まったら、まずは新居探しを行いましょう。
次に住む物件の契約が終わらなければ、引越し先の住所や引越し日を決めることができないからです。

物件契約に関わる、やるべきことを解説していきます。

新居の決定

単身、家族、オフィス

引越し準備はまず新居を決めるところから始まります。
引越し業者とのやり取りをスムーズにするため、新居の下見に行く時には以下の4つのポイントを確認すると良いでしょう。

  • エレベーターの有無
  • ドアの大きさ
  • 建物の前の道幅
  • 部屋の間取り、広さ

借りる物件を決めたら、契約の前に賃貸借契約書をよく読んでおきましょう。
新しい物件の敷金・礼金や、不動産会社への仲介手数料などの初期費用は、賃貸契約締結後に支払います。

旧居の管理会社・大家さんに退去の連絡

単身、家族、オフィス(賃貸に住んでいる方)

引越しの1ヶ月以上前には、旧居の管理会社か大家さんに物件の解約申出書を提出しなければなりません。
引越しが決まったらすぐに電話などで事前に解約の申し出を伝えましょう。

入居・退去日の決め方

駐車場の解約

単身、家族、オフィス(旧居で駐車場を借りている方)

旧居の物件に備え付けではない駐車場を契約している人は、駐車場の解約手続きも忘れずに行いましょう。
電話で不動産会社や管理会社に連絡をしてください。

引越し日から1ヶ月以上前に連絡をしなければ、翌月の賃料まで支払いを求められるケースがあります。

駐車場の解約・契約

2.引越し見積もりの依頼

物件の契約が終わったら、引越し見積もりの依頼をしましょう。

引越し業者決定までのおおまかな流れ

引越し日を決める

単身、家族、オフィス

引越し日が決まらなくては、引越し業者に予約を入れることはできません。
引越しまでのスケジュールを考えるためにも、まずは引越し日をいつにするかを決めましょう。

ただし、引っ越し料金は引越し日によっても大きく変動します。
この段階で引越しの候補日をできるだけたくさんリストアップして、一番お得な引越し日を選びましょう。

引越し見積もりの依頼

単身、家族、オフィス

引越し費用をより安くするためには、複数の引越し業者から見積もりを取って、料金や特徴を比較することが大事です。
引越し侍では、引越し見積もりを比較したい方のために、2つのサービスを提供しています。

見積もりを取るときには、引越し先に運ぶ荷物と捨てる荷物を大まかに決めておきましょう。
引越し費用は、新居まで運ぶ荷物の量で変動するからです。

引っ越し見積もり依頼のコツと5つのチェックポイント

引越し業者を決める

単身、家族、オフィス

引越し料金の一括見積もりを依頼したら、複数の引越し業者から引越しの概算料金が提示されます。
引越しの料金やサービスの内容、業者の対応などを比較して、予約を入れたい引越し業者に電話で連絡を入れましょう。
引越しの繁忙期にあたる3~4月は依頼が殺到するため、大手の引越し業者はもちろん、地元密着型の業者も予約が取りづらくなります。
繁忙期中の引越しを予定している人は特に、早めに引越し業者に予約を入れることをおすすめします。

引越し業者が決まったらすぐにやること

3.不用品の処分

引越し業者が決まったら、荷物を減らすために粗大ゴミ・不用品の処分方法を考えましょう。

荷造り前に不用品の処分と梱包資材を調達

粗大ゴミ・不用品の処分

単身、家族、オフィス

公共機関の粗大ゴミ・不用品回収サービスを利用する場合は、自治体が指定するリサイクルセンターに電話で回収の依頼をしましょう。
年末年始や3~4月の引越し繁忙期には、ごみ収集の予約がとりづらくなります。

また、自治体のゴミ収集のほかにも、不用品回収業者に粗大ゴミの回収を依頼したり、ネットオークションで不用品を売ったりすることができます。

引越しの不用品・粗大ごみの処分方法

ダンボール・梱包資材の準備

単身、家族、オフィス

引越し業者が決まると、業者から荷造り用のダンボール・ガムテープなどの梱包資材が届けられます。
ただし、無料でもらえる段ボールの数は、引越し業者によって異なります。
ダンボールが足らなくなった場合には、ドラッグストアやホームセンターなどで、無料でもらうことができます。

引越し用ダンボールを無料でもらう方法

4.退去・転校の手続き

退去時に大家さんに鍵を返す人

今までの家の退去や、通っていた学校の転校の手続きは、早めに済ませることをおすすめします。

旧居の退去手続き

単身、家族、オフィス(賃貸に住んでいる方)

旧居の退去手続きとして、解約申出書を大家さん・管理会社に書面で提出します。
解約申出書の提出をもって初めて、正式に物件の解約手続きをしたことになります。

解約申出書の提出期限は退去の1ヶ月前が一般的です。
ただし、期限は賃貸借契約の内容によっては異なる可能性があるので、事前に契約を確認しておきましょう。

賃貸物件の解約

転居の挨拶ハガキの準備

単身、家族、オフィス

友人やお世話になった人たちに新しい住所を伝えるための挨拶状を準備します。
挨拶状は引越しから1ヶ月以内に送るのが目安ですが、余裕を持って用意しましょう。

転居の挨拶はがき

役所・学校での転校の手続き

家族(小中高校に通う子どもがいる方)

小学校・中学校・高校の転校の手続きのために、在学中の学校と役所に行きましょう。
学校・役所でもらう書類は以下のとおりです。

  • 学校・・・在学証明書、教科書用図書給与証明書
  • 役所・・・転入学通知書

役所での手続きは、この後に説明する住民票の手続きのときに一緒に行ってもかまいません。

また、高校生が転校をする場合には、編入のための試験が必要になる可能性があるため、あらかじめ転居先で通う予定の学校の窓口や教育委員会に問合せておきましょう。

転校の引越し手続き

幼稚園・保育園の転園の届出

家族(幼稚園・保育園に通う子どもがいる方)

在籍中の幼稚園・保育園で在園証明書を発行してもらいましょう。
しかし、昨今の待機児童問題により、引越し先で通える幼稚園・保育園を見つけることがむずかしい場合もあります。
できるだけ早いうちから、引越し先の幼稚園・保育園の入園申込を済ませておきましょう。

介護保険被保険者証の返納

家族(要介護者が引越しをする場合)

要介護者が他市区町村へ引っ越しする際には、介護保険被保険者証の返納と資格喪失手続きを行ったのち、介護保険受給資格証を受け取る必要があります。

要介護者の引っ越し

引越し2週間前までにやっておくべきこと

5.引越し先の新居の準備

引越し先の間取り図と定規と色鉛筆

本格的に引越し準備や荷造りを始める前に、新居の間取りを確認してレイアウトを決めましょう。
新居のレイアウトを決めなければ、引越し先に持っていける荷物量が確定しないからです。

事前に新居の間取りを確認して、どの荷物は持っていけるかを考えながら、荷造りや不用品の処分を進めましょう。

新居のレイアウト決め

単身、家族、オフィス

本格的に荷造りを始める前に、新居のレイアウトをおおまかに決めましょう。
荷物を梱包したダンボールには、「このダンボールをどの部屋に搬入してほしいか」を書かなければならないからです。
梱包と同時進行で、搬入先の部屋もダンボールに記入できるように、引越しの2週間前までには新居のレイアウトも考えておきましょう。

このときに家具の配置も決めておくと、引越し準備がよりスムーズになります。

新居の家具配置

新しい駐車場の契約

単身、家族

引越し先での月極駐車場の契約は早めに済ませましょう。
住宅が密集しているエリアは特に、空いている駐車場を見つけることが難しい場合があります。

6.荷造り・梱包

遅くとも、引越しの2週間前までには引越しの荷造り・梱包を始めておきましょう。
最初は、季節はずれの衣類や布団など、普段使わない荷物から荷造りを進めます。

普段使いしないものから先に荷造りする

すぐに使わない荷物(服・靴・本・食器など)の荷造り

旧居の家屋に備え付けられている収納に入っている荷物は、すべてダンボールに詰めなければなりません。

クローゼットの中のものは、全て取り出してダンボールに詰めておきます。
ただし、衣装ケースに入っているものは、そのままでも運んでもらうことが可能です。

クローゼットの荷造り

すぐに履く予定がない靴は、早めにダンボールに梱包しておきましょう。

靴の荷造り

本棚の本は全て、軽くなるよう小さめのダンボールに詰めて梱包してください。

本の荷造り

食器や皿などの割れ物は、必ず新聞紙・プチプチなどの緩衝材で包んでからダンボールに梱包し、「割れ物注意」のシールを貼っておきましょう。
ダンボール内に隙間があると、食器が割れやすくなるため、緩衝材を詰めてください。

食器・割れ物の梱包

包丁やナイフなどの刃物は、新聞紙やダンボール、タオルなどで刃の部分を包んで、しっかり梱包してください。

包丁・ナイフの梱包

7.電話・保険の住所変更

電話で住所変更の手続きをする女性

引越しのタイミングでは、固定電話や住居にかけている保険(地震保険・火災保険)の住所変更も必要になります。
忘れずに手続きを行いましょう。

固定電話の契約変更

単身、家族

固定電話の移転・引越しには、開通工事が必要な場合があります。
早めにNTTなどの通信会社に連絡して工事の予約をしましょう。

一般的に同一市区町村内での引越しの場合には、これまでの電話番号を継続して利用できます。
それ以外の場合は番号が変わるので、可能であれば新しい電話番号を挨拶状に記載しておきましょう。

固定電話の契約手続き

火災保険・地震保険の住所変更

単身、家族

火災保険や地震保険など、引越し元の家屋に保険をかけている場合は、住所変更の手続きが必要です。
保険会社側の処理に時間がかかる場合もあるので、早めに連絡してください。

引越し1週間前までにやること

8.役所の転居手続き

役所で手配できる住民異動届

仕事をしながら引越し準備をする人は、役所で行う住所変更手続きを一度に済ませられるよう、効率よく行いましょう。
引越しの1週間前までには、引越し元の地域の役所で手続きを済ませることをおすすめします。

役場で引っ越し手続き

転出届の手続き

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

住民票を移動するためには、旧住所の役場で転出届、新住所の役場で転入届を申請しなければいけません。

手続きに必要な書類は以下のとおりです。

  • 本人確認書類
  • 印鑑
  • 新住所のわかるもの
  • 国民健康保険証、高齢者医療受給者証、乳幼児医療証等

転出届は引越しの14日前から提出することができます。
現在住んでいる役所の市民課・住民課の窓口で転出届を行い、転出証明書を発行してもらいましょう。

印鑑登録の廃止

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

役所の市民課・住民課の窓口で、印鑑登録の廃止手続きを行いましょう。

手続きには登録印と本人確認書類が必要になります。

印鑑登録

国民健康保険の資格喪失手続き

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

会社員でない方、もしくは職場の保険に加入していない方は、引越しのときに役所で国民健康保険の脱退手続きが必要になります。
具体的には、自営業者、農業漁業従事者などが対象です。
転出届の提出と一緒に行えば、手続きが一度で済むのでスムーズです。

国民健康保険の住所変更

児童手当の住所変更

家族(他の市区町村へ引越す方)

中学3年生までの子どもを養育している方は、役所の民生子ども課の窓口に行きましょう。
そこで児童手当受給事由消滅届の手続きを行います。

児童手当の手続き方法

原付自転車の廃車手続き

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

転居元の市区町村役場でナンバープレートを返却し、『廃車証明書』をもらいます。
貰った証明書は、引越し先の市区町村役場に提出します。

バイク(二輪車)の住所変更

9.ライフラインの手続き

小さな家と1つの電球

生活するうえで必要不可欠である、ライフライン関連の手続きも引越しの1週間前までには済ませておきましょう。
電気・水道・ガスは解約の手続きと一緒に、引越し先での使用開始の手続きも行っておくとスムーズです。

電気の解約・開始手続き

単身、家族、オフィス

旧居の電気を停止し、新居で電気を使えるようにするには、インターネットや電話で電力会社に連絡します。
旧居の電気の解約と、新居の電気の開始手続きの両方を忘れずに行ってください。

電気の手続き

ガスの解約・移転手続き

単身、家族、オフィス

旧居のガスを停止するときは、ガス会社へ引っ越し日時に停止されるよう連絡します。
引っ越し先でも同じガス会社を利用する場合は回線の手続きも一緒に申し込みます。

ガスの開栓は、住人立会いの下で係員が作業しなければいけません。
3~4月の引越しの繁忙期シーズンには、開栓の予約が取れない場合が多いので、早く連絡しましょう。

ガスの手続き

水道の停止・開始手続き

単身、家族、オフィス

水道の停止・開始の手続きは、役所の水道課やお近くの水道局に連絡をするのが一般的です。
手続き方法もインターネットや電話・FAX、郵送などお住まいの地域によって大きく異なるので、引越し元・引越し先のそれぞれの役所のホームページから必要事項を確認をしてください。

水道の停止・開始の連絡は、引越しの1週間以上前に行っておくと安心です。

水道の手続き

インターネットの移転・解約・契約

単身、家族、オフィス

引越しの際にインターネットの移転や解約・契約を行う場合には、引越し先の住居の対応しているインターネットを調べる必要があります。
アパート・マンション等の集合住宅は特に、対応できるインターネット回線の種類が限られている場合があるからです。

また、インターネットの契約は、以下の2つの会社との契約で成り立っています。

  • インターネット回線の提供会社
  • プロバイダの提供会社

移転・解約・契約の手続きをする場合には、上記の両方に連絡してください。

10.引越し前に行うその他の住所変更手続き

引越し元から転送された郵便物

引越しの時にはライフライン以外にも、様々な配送サービス等の住所変更が必要です。
意外と忘れがちな、引越し前にやるべき住所変更手続きをまとめました。

NHKの住所変更

単身、家族、オフィス

インターネット・電話から、簡単に住所変更の手続きができます。
連絡先は以下の通りです。

  • 電話での連絡・・・0120-151-515
  • インターネットでの手続き・・・NHK受信料の窓口-放送受信料 住所変更のお手続き

衛星放送・ケーブルテレビの住所変更手続き

単身、家族、オフィス(衛星放送・ケーブルテレビに加入している人)

衛星放送・ケーブルテレビの移転には、アンテナやチューナーの取り外し・取り付けや、ケーブルの撤去工事が必要な場合があります。
時期によっては工事が混み合う可能性があるので、早めに契約会社に連絡をしましょう。

新聞の移転手続き

単身、家族、オフィス

新聞の購読を続ける方はもちろん、引越しを機に解約する方も手続きが必要です。
販売店に連絡を入れるか、インターネットから手続きをするかのどちらかの方法で、移転の連絡をしてください。

新聞の手続き

郵便物の転送申込

単身、家族、オフィス

郵便物の転送依頼を申し込むと、旧住所宛ての郵便物を1年間新居に転送してもらうことができます。

万が一、一部の郵便物が旧住所に届いても、個人情報の漏えいや郵便物の紛失を防ぐことができるので、忘れずに申し込みましょう。
手続きはインターネットや郵便局の窓口でできます。

郵便物の転送

クレジットカードの住所変更

単身、家族、オフィス

利用明細やカード更新のお知らせが郵送で届く場合があるため、クレジットカードをお持ちの方は必ず住所の登録変更を行いましょう。
窓口、電話、インターネットから申請できます。

クレジットカードの手続き

銀行口座の住所変更

単身、家族、オフィス

銀行からの案内などが旧住所に送られるのを防ぐため、銀行口座も住所変更を行いましょう。
ただし、引越しに伴って、口座の支店コードまで変更する必要はありません。

銀行口座の住所変更

携帯電話の住所変更手続き

単身、家族、オフィス

個人情報の漏洩を防ぐため、携帯電話も登録住所の変更をしましょう。
手続きはインターネットや電話、店舗の窓口で行うことができます。

携帯電話の手続き

各種配送サービスの解約・移転手続き

単身、家族、オフィス

ネット通販などで商品の定期配送を依頼している方は、サービスの移転手続きをしましょう。
連絡方法は各通販サイトからご確認ください。

11.旧居の片付け・ゴミ捨て

よく使う荷物の荷造り

単身、家族、オフィス

引越し日が近づくにつれて、少しずつ日常的に使う荷物も荷造りを進めておきましょう。
ただし、引越し当日に使用する掃除用具などは梱包してしまわないよう気をつけましょう。

旧居の掃除・ゴミ捨て

単身、家族、オフィス

引越しのタイミングでは、断捨離を行うことで大量のゴミが出ます。
自治体のゴミの収集スケジュールを確認し、引越し当日までにゴミをすべて捨てきれるようにしてください。

また引越し前には、トイレなどの水周りを中心に、旧居の掃除をしましょう。
旧居のゴミやホコリを引越し先の新居に運び入れずに済むほか、敷金の節約にもなります。

引越し前日までにやること

12.旧居の掃除

賃貸物件からの退去の際、旧居の掃除は義務付けられているわけではません。
しかし、退去前にしっかり掃除をしておくと退去後にハウスクリーニング費用を追加で請求される可能性を下げることができます。

原状回復するための借主の負担範囲については、入居時に交わした『賃貸契約書』に記載があります。
原状回復と負担金については貸主と借主の間でトラブルが発生しやすいため、国土交通省が平成10年に「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」にて原状回復費用負担のあり方について作成しています。

敷金返還

13.引越し挨拶の準備

近所への挨拶回りで持って行くための手土産

引越しの前日までには、近所の方への挨拶や新居の掃除を行います。
今から紹介する内容を引越し前に済ませておけば、引越し当日に慌てることなく作業を進めることができるでしょう。

挨拶用の手土産の準備

単身、家族

旧居・新居のご近所さんに挨拶をするときに、一緒に持って行くための手土産を準備しましょう。
引越しのときに挨拶に行くべき範囲は、戸建て・マンションによっても異なります。
挨拶の範囲は「引っ越しの挨拶をする範囲とマナー・手土産・挨拶状の文例」で確認して、手土産の個数を計算してからお買い物に行きましょう。

引越しの挨拶に持っていく品物の相場と人気ランキング

旧居の近所への挨拶

単身、家族

旧居の近所への挨拶は、引越しの前日までには済ませておきましょう。
引越し当日や直前はどうしても準備に追われ、挨拶に行く時間がなくなる可能性があるからです。

また、引越し当日は家の前にトラックを停めたり、スタッフが出入りしたりすることで、近隣の方に迷惑がかかる場合があります。
そのため、事前に引越し日と、謝りの言葉をこちらから伝えておくとさらにスムーズです。

転居ハガキ・挨拶状の発送

単身、家族、オフィス

挨拶状は引越しから1ヶ月以内に発送するのが目安とされています。
しかし、荷造りや梱包でバタバタするうちに、転居ハガキを紛失してしまう可能性もあるので、引っ越し前に発送しておくとより安心です。

14.新居のレイアウト確認

新居の床を雑巾がけする女性

新居の掃除と下見

単身、家族、オフィス

人が住んでいない部屋は、新築でもホコリが溜まっていたり、汚れていたりする可能性があります。
引っ越して家財道具を搬入してからでは、隅々まで掃除をすることができなくなるので、引っ越し前日までに新居の掃除を済ませることをオススメします。

また、新居の部屋の寸法を念のためもう一度測っておきましょう。
タンスや洗濯機、冷蔵庫のような大型の家具・家電が部屋に入らなかった場合、搬入作業にかかる時間が大幅に延びる可能性があります。
カーテンのサイズを測るのを忘れずに。

新居の掃除

15.家電の荷造り・梱包

ダンボールに梱包する小さめの家電の一覧

引越しの前日には、ダンボールに入る大きさの家電の梱包を始めましょう。

パソコンのデータバックアップ

単身、家族、オフィス

引越し業者は細心の注意をもって家具・家電を運びますが、パソコンなどの精密機器は運搬中の衝撃や振動で破損する可能性もあります。
万が一に備えて、写真などの重要なデータは必ずバックアップをとってください。

パソコンの梱包

家電の梱包

単身、家族、オフィス

オーブントースターや電気ケトルなど、ダンボールに入る大きさの家電はダンボールに梱包してください。
ただし、パソコンなどの精密機器や、エアコンなどの特殊な工事が必要な家電の荷造りは、業者に任せることをおすすめします。

引越し業者より引越し内容の確認

単身、家族、オフィス

引越しの2日前までに、引越し業者から電話で作業の確認連絡があります。
見積もりを取った時から荷物の量が変わってしまった場合は、この段階で申告してください。
見積もり内容に含まれている荷物を確認するときは、見積書を参考にしてください。

引越しの見積もり書の見方と内訳

ここまでは、引越し前日までにやるべきことをご紹介しました。
引越しの決定から引越し前日までにやるべき準備・手続きをさらに詳しく知りたい方は、「引越し前にやることチェックリスト」を参考にしてください。

引越し前日にやること

16.冷蔵庫・洗濯機の水抜き

水抜きをする前の冷蔵庫

引越しの前日には、引越し準備の最終確認と家電の運搬準備をします。
特に、家電の準備を怠ると、引越し当日のトラブルにつながる可能性があるので、忘れないようにしてください。

冷蔵庫の水抜き

単身、家族、オフィス

冷蔵庫の中身の食材をすべて抜き出し、コンセントを抜いて冷蔵庫の電源を切り、水抜きと霜取りを行います。

引越し前日の冷蔵庫の準備

洗濯機の水抜き

単身、家族、オフィス

洗濯機内に水が残っていると故障の原因になるほか、運搬中に水漏れし他の積荷を濡らしてしまいます。
必ず前日に水抜きを行っておきましょう。

洗濯機の水抜き

17.荷造り・梱包の最終準備

ダンボールの個数確認

単身、家族、オフィス

ダンボールの紛失など、万が一のトラブルを避けるため、ダンボールに番号を振って個数を確認してください。
番号ごとに荷物の管理リストを作っておくと安心です。

貴重品の荷造り・現金や手回り品の準備

単身、家族、オフィス

トラブルを避けるため、貴重品などの大切なものは、ダンボールに詰めずに自分で運びます。
貴重品や当日に必要な書類などはひとつにまとめ、バッグなどに入れておきましょう。
また、当日に支払いの必要があるものはおつりが出ないように現金を揃えておくとスマートです。

引越し当日にやること

18.引越し当日に旧居でやること

旧居でダンボールを運ぶ家族

引越し当日にやるべきことは、大きく以下の3つに分けられます。

  • 引越し業者の対応
  • ライフラインの停止・開始
  • 新居での挨拶

当日の流れを事前に把握して、前もって段取りを立てましょう。

引越し当日の流れ

荷物の最終梱包

単身、家族、オフィス

歯ブラシやタオル、ドライヤーなど、引越し当日まで使うものを梱包して、荷造りを完了させます。
引越し業者がくるまでには、すべての梱包を終わらせておきましょう。

引越し料金の支払い

単身、家族、オフィス

引越しの料金は、引越し作業のスタート前に支払うのが一般的です。
おつりの出ないようにお金を準備しておくとスムーズです。

一部の引越し業者では、クレジットカードでの支払いを受け付けていない場合があるので、事前にご確認ください。

引越し料金のクレジットカード払い

荷物の運び出しの確認

単身、家族、オフィス

引越し業者が荷物をトラックに詰め終えたタイミングで、荷物の運び忘れがないか、家の中のすべての部屋を見て回ります。
クローゼットや下駄箱、家の外に干した傘や物干し竿なども確認してください。

電気・ガス・水道の停止

単身、家族、オフィス

ガスメーターやガスの閉止レバーが屋内にある場合には、ガスの閉栓に立会いが必要です。
ライフラインの停止に立ち会って、そこから新居に移動するようにスケジュールを組んでおきましょう。

旧居の明け渡し・鍵の返却

単身、家族、オフィス(賃貸にお住まいの方)

旧居での引越し作業が終わったら、大家さん・管理会社が旧居を訪問し、最後に部屋の状況を確認します。
大きな破損などなければ鍵を返却して物件の明け渡しは完了です。

19.引越し当日に新居でやること

新居に運び入れられたばかりのダンボール

新居に移動したら、引越し業者に家具の配置などの指示を出します。
事前に作成したレイアウトメモを忘れないようにしてください。

新居への移動

単身、家族、オフィス

電気のブレーカーを落とし、ガスの元栓と蛇口をしっかりと締め、戸締り確認をして旧居から退出します。
引越し業者がくるまでに、新居に到着しましょう。

新居の近所への挨拶

単身、家族、オフィス

引越し先の新居へ移動したら、引越しの搬入作業を始める前に、事前に購入した手土産を持って近所に挨拶をしましょう。
搬入作業をする時の騒音や、トラックが道を塞ぐかもしれないということを事前に伝えることで、近所への迷惑を最小限に抑えることができるからです。

マイホーム購入時の引越しの挨拶

引越し業者への指示

単身、家族、オフィス

引っ越し先に家具・家電を搬入する時には、どこに何を配置するか、スタッフに指示を行います。
手元に新居のレイアウト予定メモを持っておくとスムーズです。

また、引越し業者へのチップ・心付けは義務ではありません。
感謝の気持ちなどを表したい場合には、作業の手が空いたタイミングで手渡すとよいでしょう。

搬入した荷物の確認

単身、家族、オフィス

引越し業者が帰る前に、荷物の紛失や破損がないかを一緒に確認します。
そこで何かトラブルがあれば、業者がその場で立ち会い確認を行います。

電気・ガス・水道の使用開始

単身、家族、オフィス

引越し前に申込をしたときに、入居当日からライフラインが使えるように依頼しておくほうがいいでしょう。

ガスの開栓には、必ず立ち会いが必要です。
引越しの繁忙期にはガス会社の作業員のスケジュールが埋まってしまい、希望日にガスの開栓ができない可能性があるので、早めに日程の調整を済ませておきましょう。

荷解き・整理整頓

単身、家族、オフィス

引越し業者が帰って落ち着いたら、荷解きを始めましょう。
タオル、パジャマや日用品など、すぐに使うものから優先して片付けを始めてください。

引越し後14日以内にやること

20.引越し後に役所で行う手続き

役所で住所変更の手続きを行う男性の手

引越し作業が終わったら、引越し先での役所手続きを行わなければいけません。
ここからは、引越し後に行うべき役所での手続きをまとめました。

役所での手続きは、引越しから2週間以内に済ませてください。

引越し後の手続き

役所で転居届・転入届を提出

単身、家族

市区町村の役場の市民課・支所市民係にて、転入手続きをします。
住民基本台帳カードの交付を受けている方は、役場の窓口で住民基本台帳を提示するだけで転入手続きを行うことができます。
手続きの際には、以下の3つを持参してください。

  • 転出証明書
  • 本人確認のための身分証明書
  • 印鑑

転入届の手続き

転居届の手続き

マイナンバーの住所変更手続き

単身、家族

引っ越し後は住民票の移動と一緒に、マイナンバーの住所変更も忘れずに行ってください。
マイナンバーの手続きは、同市区町村内の引越しでも必要になります。

マイナンバーの住所変更

印鑑の登録手続き

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

異なる市区町村へ引っ越しをした人は、役所で新しく印鑑登録をしてください。

国民年金の住所変更

単身、家族

会社員や、会社員の夫を持つ専業主婦の方は、役所での国民年金手続きは不要です。
自営業など、上記の条件に当てはまらない方は、市役所の国民年金担当課で「被保険者住所変更届」を提出して、住所変更手続きを行います。
このときに、国民年金手帳を持って行くのを忘れないようにしてください。

国民年金の手続き

児童手当の住所変更・転入手続き

家族(他の市区町村へ引越す方)

中学校3年生までの子供を養育している方は、役所の窓口で児童手当認定請求書を提出すれば大丈夫です。

児童手当の認定請求手続きは、引越しから15日以内に必ず行いましょう。
15日を超えてしまうと、1ヶ月分の児童手当を受け取り損ねる可能性があるからです。

福祉手当・医療制度などの住所変更

単身、家族(他の市区町村へ引越す方)

その他に福祉手当や医療制度の住所変更が必要な方は、転入届を提出したあとに窓口で手続きを行ってください。

運転免許証の住所変更

単身、家族、オフィス

運転免許証をお持ちの方は、警察署・免許センターで免許証の住所変更をしてください。
運転免許の手続きには、お手持ちの運転免許証と新住所を確認することができる書類(住民票、健康保険証、郵便物など)が必要です。

運転免許証の住所変更

車庫証明の住所変更

単身、家族、オフィス

引越し元での車庫証明の登録住所と、新しい駐車場の場所が直線距離で2km以上離れている方は、住所変更が必要です。
新しい車庫証明を取得するために、警察署に行ってください。

車庫証明の住所変更

自動車・バイクの登録住所手続き

単身、家族、オフィス

引越し先と引越し元とで、管轄の陸運局が変わる場合には、ナンバープレートの変更が必要になります。
自動車の住所変更手続きには以下の料金がかかります。

  • 登録手数料・・・350円
  • 申請書の用紙代・・・100円
  • ナンバープレート変更料・・・2,000円(必要な方のみ)

また、バイクの手続きに必要な書類は、バイクの排気量によって異なります。
詳しくは管轄の地方陸輸局・運輸支局・自動車検査登録事務所までお問い合わせください。

犬の登録変更

単身、家族(犬を飼っている人)

市町村役場か保健所で、犬の登録住所の変更を行います。
手続きには犬の登録時に発行される鑑札と、狂犬病の予防注射済票を持参しましょう。

ペットの登録

引越し先の学校の転校手続き

家族(小中高校に通う子どもがいる方)

引越し先の転校手続きでも、学校・役所のそれぞれでやるべきことがあります。
手続きの内容は以下のとおりです。

  • 役所での手続き・・・入学通知書を発行してもらう
  • 転校先の学校での手続き・・・在学証明書、教科書用図書給付証明書、入学通知書を提出する

以上が引越し後2週間以内に行うべき主な手続きです。

引越し後早めにやること

21.荷解き・片付け

荷物を取り出した後のダンボール

ここからは、引っ越し後に少しずつ進める片付けや手続きを紹介します。
以下の項目は急ぎで進める必要はありませんが、忘れずに対応してください。

ダンボールの片付け

単身、家族、オフィス

ダンボールは以下の方法で片付けていきましょう。

  • 引越し業者にダンボールを回収してもらう
  • 自治体のゴミとしてダンボールを捨てる

22.引越し後のその他の住所変更手続き

パスポートと透明な地球儀

ここから紹介するやることリストは、急ぎで対応しなければならないものではありません。
ただし、住所変更を忘れていると、後になって困る可能性があるので、忘れずに対応しておきましょう。

勤務先への住所変更申請

単身、家族(会社員のみ)

勤めている会社への住所変更申請は、会社のルールに従って対応してください。
住所変更申請を怠ると、会社から支給される通勤手当と実際の交通費に差が出てしまいます。

また、年末調整などで会社から送られる書類が旧住所に送られるとトラブルの原因にもなります。

パスポートの住所変更

単身、家族

本籍の住所が都道府県をまたいで変更になった人は、パスポートの住所変更が必要です。

パスポートの住所変更手続き

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