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ahamo(アハモ)の評判は悪い?口コミやメリット・デメリットを紹介

ahamo(アハモ)の評判は悪い?口コミやメリット・デメリットを紹介

大手携帯会社docomoが運営する新サービス「ahamo(アハモ)」は、安定した速度と税込2,970円というリーズナブルな価格で大きく話題になっています。

「興味はあるけど、自分に合っているかわからない」
「乗り換える前にどのような口コミがあるのか確認したい」

という方も多いのではないでしょうか。

ahamoは、通信速度の速いスマホをできるだけ安く使いたい方におすすめです。
しかし、一部では速度制限や家族割の対象外など、悪い評判や口コミもあります。

この記事では、ahamoの基本事項をご紹介するとともに、口コミによる評判を確認しながら、メリットだけではなくデメリットまで詳しく紹介いたします。

ぜひ参考にしてください。

目次

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ahamo(アハモ)とは

ahamoは2021年3月26日より開始したdocomoの新しいサービスです。

SoftBankの運営するY!mobileのようなキャリアのサブブランドという関係ではなく、ahamoはdocomoの新料金プランとなります。

ahamoの基本情報を以下にまとめました。

ahamoの基本情報
月額料金2,970円(税込)
データ容量20GB
容量追加料金1GBごとに550円
速度受信時 最大4.1Gbps 送信時 最大480Mbps 
契約期間/違約金なし 
通話料金5分間無料 超過後は22円/30秒
ナビダイヤルなど例外あり
事務手数料無料
テザリング無料
申し込み方法オンラインのみ(有償で店頭サポートあり)
※2022年1月現在

ahamoは基本料金の2,970円で、データ容量20GBと5分以内/回の国内通話無料の利用が可能です。

他社が提供するpovo2.0やLINEMOの場合、かけ放題のオプションは別料金となっています。
そのため、音声通話の面からみるとahamoの方がお得と言えるでしょう。

申し込み方法はオンラインのみとなっているため、基本的にはパソコンやスマホから専用サイトにアクセスし、ご自身で手続きをする必要があります。

ただし、店頭でのサポートが必要な方は、docomoショップにおいてのみ有償 (3,300円) で受け付けているため安心です。

ahamoとドコモのギガホプレミア・ギガライトとの違い

続いて、ahamoとドコモのプランは何が違うのかを確認していきます。
違いを理解し、ahamoへの切り替え(プラン変更)がお得なのかを理解していきましょう。

下記は、ドコモで提供されているプランをまとめた表です。

ahamoギガホプレミアギガライト
月額料金2,970円7,315円
※3GB以下の場合5665円
3465円~6765円
データ容量20GB無制限1~7GB
容量追加料金1GBあたり550円なし1GBあたり1,100円
通信制限時の速度1Mbps制限なし128kbps
国内通話料5分間無料 超過後は22円/30秒従量課金制 (22円/30秒)従量課金制 (22円/30秒)
事務手数料無料有料 (3,300円)
 ※オンラインショップは無料
有料 (3,300円)
 ※オンラインショップは無料
契約期間/違約金なしなしなし
ドコモ光セット割なしあり (1100円/月割引)あり (1100円/月割引)
みんなドコモ割なし
(家族回線のカウントは対象)
あり (最大1100円/月割引)あり (最大1100円/月割引)
キャリアメールなしありあり
留守番電話なしありあり
※2022年1月現在
(参考:ahamo
(参考:docomo|ギガホプレミア・ギガライト

ahamoはギガプラン (ギガホプレミア・ギガライト) に比べて基本料金が最大4,345円まで安く設定されています。

各種割引を適用させた場合のギガライト・ステップ2 (~3GB) と比較するとわずか242円しか違いませんが、データ容量はギガライト1~7GBに対してahamoが20GBと大きく異なります。

そのため、データ容量が1GB以上、20GB未満で十分という方はahamoへの切り替えがおすすめです。

また、ahamoでは5分以内の国内通話なら何度でも無料ですが、ギガプランの場合、5分通話無料オプションをつけると、別途770円かかります。

短い通話を頻繁に利用するという人はドコモよりahamoの方がお得なのでおすすめです。

ただし、ドコモのキャリアメールや留守番電話サービスはahamoでは利用できません。
ギガプランからahamoに切り替えると自動解約になりますのでご注意ください。

ahamo・povo・LINEMOのプラン比較

ここからは、大手キャリアが提供している新プランauのpovo2.0およびSoftBankのLINEMOと比較してみましょう。

下記では、各社20GBを基準に比較しています。

ahamopovo2.0LINEMO (スマホプラン)
月額料金2,970円/月2700円/回 (30日間有効)2,728円/月
データ容量20GB20GB20GB
容量追加料金1GBあたり550円1GB390円/回 (7日間有効)1GBあたり550円
速度90.79Mbps69.63Mbps55.54Mbps
通信制限時の速度最大1Mbps最大128kbps最大1Mbps
国内通話料5分間無料 超過後は22円/30秒従量課金制 (22円/30秒)従量課金制 (22円/30秒)
通話オプション料金かけ放題:1,100円5分間かけ放題:550円
かけ放題:1,650円
5分間かけ放題:550円
かけ放題:1,650円
契約期間/違約金なしなしなし
対応回線docomoauSoftBank
海外ローミング対応 (無料)未対応 (今後対応予定)対応 (無料)
※2022年1月現在
(参考:povo2.0
(参考:LINEMO (スマホプラン)

上記から、月額料金のみで考えると、povoやLINEMOのほうがahamoよりも200円以上安いことがわかります。

ところが、ahamoはそもそも5分間の通話料が無料です。
povoとLINEMOに5分間かけ放題オプションを付けた場合、月額はahamoより約300円高くなります。

固定電話への通話やLINEを使っていない人への連絡など、通話が必要な場面はありますよね。
そのため、利便性を含めるとahamoのコストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

また、ahamoはアメリカをはじめ、82か国で利用できる海外ローミングも無料で利用できます。
そのため、海外出張などがある人にとっても安心です。

ahamoの速度に関する評判と口コミ

ここからは、ahamoの速度に関する評判と口コミを紹介します。

ahamoの速度には以下のような評判がありました。

  • 良い評判
  • 悪い評判
    • 速度が速い
    • 速度制限時も速い
    • 速度制限がある
    • 5G接続が不安定

ahamoは速度が速く、速度制限時にも速いという良い評判がある一方、5G接続では不安定という悪い評判もあるようです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

速度の良い評判① 速度が速い

ahamo(ドコモの電波の技術情報)5G

(画像引用:ドコモの電波の技術情報5G

ahamoの通信速度は受信時で最大4.1Gbps、送信時で最大480Mbpsです。
しかし、これは最大値なので、実際の通信速度とは異なります。

そこで今回は、実際にahamoを利用している方のデータを参考に速度を調べてみました。

以下は、povoおよびLINEMOと比較した表です。

速度(下り)
ahamo90.79Mbps
povo69.63Mbps
LINEMO55.54Mbps
※2022年1月現在
※参考:みんなのネット回線速度

上記の表が示す通り、ahamoはLINEMOの約1.6倍、povoの約1.3倍の通信速度が出ていることがわかります。

上記のツイートでも、ahamoの通信速度が速いという良い評判が見受けられます。

ahamoは、一般的なMVNO(格安SIM)会社のように大手キャリアから回線を借りているわけではなく、docomoの新プランなので、ドコモの自社回線を使用しています。

そのため、今後も安定した回線品質や速度が期待できます。

速度の良い評判② 速度制限時も速い

続いて、速度制限時にも通信速度が速いという良い評判を解説していきます。

ahamoはデータ容量使い放題の5G ギガホプレミアと違い、20GBを使い切ると速度制限がかかります。
しかし、速度制限がかかった状態でも、最大1Mbpsでの通信が可能です。

最大1Mbpsでの通信といってもピンとこない方も多いでしょう。
具体的には、通話やSNSといったデータ消費の少ない作業をストレスなく行うことができる速度です。

そのため、20GB使い切ったからといって、通信を利用できなくなるわけではありませんのでご安心ください。

下記に各社の速度制限と条件をまとめました。

各社の速度制限や条件
速度制限条件
ahamo最大1Mbpsに制限月20GBのデータ容量を使い切ったとき
povo最大128kbpsに制限トッピングが追加されていないとき
LINEMO最大1Mbpsに制限 (20GBプランの場合)当社が判断したとき
※2022年1月現在

上記の表が示す通り、ahamoは速度制限に対する制約が他のブランドに比べて緩くなっています。

povoの場合、速度制限がかかるとahamoの約10分の1の速度しか出ません。

また、LINEMOの速度制限時の通信速度はahamoと同じですが、20GBを使い切っていなくても、SoftBankが必要と判断すれば通信制限が発生する可能性があります。

ahamoは20GBを使い切らないと速度制限がかからないので、この点でahamoの方が使いやすいと言えるでしょう。

上記のツイートが示すように、速度制限がかかった状態でもストレスフリーで利用できるという口コミが見られました。
そのため、通信速度にこだわりが少ない方は、速度制限について不安に思う必要はないでしょう。

速度の悪い評判① 速度制限がある

ahamoには速度制限があるため、悪い評判につながることもあります。

上記のツイートが示すように、20GBを超えると速度制限がかかります。

一方でLINEMOの場合、明確な基準は示されていないため、20GBを使用していなかったとしてもSoftBankが判断したときに、速度制限がかかることがデメリットです。

比較すると、ahamoでは20GBを使い切らない限り速度制限がかからないという安心感につながります。

なお、絶対に20GBでは足りないという方は、データ通信が使い放題のドコモ5G ギガホプレミアが良いでしょう。

速度の悪い評判② 5G接続が不安定

ahamoは速度が速く安定しているというポジティブな口コミが多く見られます。
一方で、5G接続では通信が不安定という悪い評判があるため、まだまだ課題があるようです。

下記は、5G接続を利用できるエリアマップです。
関東近郊にスポットを当てて表示しています。

ドコモ(アハモ)5Gサービスエリアマップ

(画像引用:ドコモ│5Gサービスエリアマップ

上記の画像が示すように、5G通信が利用できるエリアは首都圏などの限られたエリアです。

しかし、docomoは2021年度末までに、5Gの基地局2万局設置および人口カバー率55%の達成を目標に掲げています。

今後、5Gの拡大エリアが拡大することで、安定した通信にも期待できます。

通信が安定しているahamoですが、5G通信にはまだ課題があります。

上記のツイートが示すように、5G通信を停止し、5Gエリアでも4G通信を使っているというコメントも多く見られました。

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ahamoの料金に関する評判と口コミ

ここからは、ahamoの料金に関する評判と口コミを紹介します。

ahamoの料金には以下のような評判がありました。

  • 良い評判
  • 悪い評判
    • ドコモの料金プランより4,345円安くなる
    • シンプルでわかりやすい
    • 家族割、セット割が対象外
    • 20GBもいらない

上記のように、料金プランがわかりやすい上に、安くなるという良い評判がある一方で、家族割やセット割がいらないという人もいるようです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

料金の良い評判①ドコモの料金プランより最大4,345円安くなる

ギガプランに家族割やセット割などの各種割引がない場合、ahamoはdocomoの料金プランに比べて495円〜4,345円安くなります。

docomoの料金プランは以下の表のとおりです。

プラン名データ容量月額料金
ahamoahamo20GB2,970円
ドコモ5Gギガライト~1GB3,465円
~3GB4,565円
~5GB5,665円
~7GB6,765円
5Gギガホプレミア無制限7,315円
※2022年1月現在
(参考:ahamo│料金
(参考:ドコモ│料金プラン

ahamoは5分以内の国内通話は何度でも無料ですが、docomoのギガプランには音声通話のオプションがついていません。

ギガプランに5分通話無料オプションを追加するとプラス770円かかります。
合計すると、5Gギガホプレミアは8,085円になるため、ahamoの方が5,115円も安くなるのです。

なお、5Gギガホプレミアは家族割やセット割などの割引をすべて適用させると4,480円になります。

それでも、ahamoよりも1,510円高いため、20GB以上もデータを使わないという方はahamoに切り替えたほうがお得になるでしょう。

上記のツイートが示すように、5Gギガホプレミア・ギガホプレミアからahamoに切り替えたという口コミもあるようです。

現在、5Gギガホプレミア、ギガホプレミアを使っている方は、今一度ご自身のデータ利用料を確認して料金プランを見直してみてはいかがでしょうか。

料金の良い評判②シンプルでわかりやすい

ahamoは20GBで月額2,970円というシンプルなワンプランで、わかりやすいという良い評判があります。

以下、ドコモの料金プランとの比較です。

プラン名データ容量月額料金
ahamoahamo20GB2,970円
ドコモ5Gギガライト~1GB3,465円
~3GB4,565円
~5GB5,665円
~7GB6,765円
5Gギガホプレミア無制限7,315円
※2022年1月現在
(参考:ahamo│料金
(参考:ドコモ│料金プラン

ギガプランの場合、データを多く使いたい場合は無制限のギガホプレミア、データ量が少なくても足りる場合はギガライトというようにプランが複数存在します。

またギガライトの場合、1GB未満の月は3,465円、1GB以上3GB未満の月は4,565円と使用したデータ量によって料金が変動します。

一方で、ahamoは20GBを使い切っても料金は上がりません。
5分以上の通話やオプションの追加をしない限りはずっと2,970円のままなのです。

上記のツイートが示すように、シンプルなワンプランがahamoの魅力のひとつだと言えるでしょう。

料金の悪い評判①家族割、セット割が対象外

docomoのギガプランには家族割、セット割、支払割という各種割引があります。

以下で、docomoの家族割やセット割の割引料金をまとめました。

ドコモの割引

  • 家族割 (みんなドコモ割) :3回線以上契約で1,100円/月、2回線契約で550円/月割引
  • セット割 (ドコモ光セット割): ドコモ光とセットでスマホを契約すると1,100円/月割引
  • 支払割 (dカードお支払割) :月額料金の支払いをdカードに設定すると187円/月割引

(画像引用:docomo|ファミリー割引

上記の割引はahamoには適用されません。
しかし、それらの割引がなくても基本料金が2,970円と安く設定されていることから、十分に安い料金プランなのです。

家族割 (3回線以上) 、セット割、支払割を適用させた場合のdocomoギガプランの料金をみてみましょう。
5Gギガホプレミアの場合は4,480円、ギガライト・ステップ2 (1~3GB)の場合は2,728円です。

しかし、ahamoは20GB使えて2,970円なので、各種割引がなくても十分に安いことがおわかりいただけると思います。

上記のツイートが示すように、ahamoは家族割 (みんなドコモ割) などの割引がありません。
しかし、「みんなドコモ割」の回線としてカウントされるため家族がギガプランを使っているあいだ割引は継続します。

家族割という縛りでahamoに変えられないという口コミが散見されますが、家族がahamoに変えても、そのままカウントされます。

家族割が原因で切り替えを躊躇している人は、ahamoに切り替えても問題ありません。

料金の悪い評判②20GBもいらない

ahamoには、月々のデータ容量が3Gのプランはありません。
しかし、povo2.0とLINEMOには存在します。

そのため、悪い評判には「毎月20GBもいらない」という声があるようです。

povo2.0は、30日間有効のオプションを基準に考えると、20GBで2,700円、3GBで990円です。
一方のLINEMOも20GB使える「スマホプラン」のほかに3GB利用できるの「ミニプラン」が990円で提供されています。

そのため、毎月そんなにデータを使わないという方はahamoよりもpovoやLINEMOも検討してみましょう。

上記のツイートが示すように、「20GBも使わない」という声も多く聞こえます。
通信料金を安くできてもデータ通信料を余らせてしまうともったいないと感じる人もいるようです。

しかし、余らせても毎月の料金は変わりません。
悪い評判は、データ容量をさほど使用しない方だけのようなのであまり気にする必要はなさそうです。

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ahamoのサービス内容に関する評判と口コミ

ここからは、ahamoのサービス内容に関する評判と口コミを紹介します。

まずは良い評判と悪い評判を以下にまとめました。

  • 良い評判
  • 悪い評判
    • 同じ回線なのにドコモから乗り換えると2,000円以上安くなる
    • スマホ端末の販売価格が安い
    • OCN光とのセット割引で月額200円お得になる
    • 他のMVNOよりも月額料金が高い
    • 10GB以上ならahamoのほうが得

初期費用や違約金や縛りがないなどの良い評判がある反面、店頭で手続きやサービスが有償になることに不安の声があるようです。

それぞれの評判を詳しく見ていきましょう。

サービス内容の良い評判①初期費用が無料

ahamoは新規契約、他社からの乗り換え、docomoからの切り替えと契約形態を選ばず、初期費用は0円です。

docomoやSoftBankのように、オンラインショップでの手続きの場合は初期費用が0円のキャリアもありますが、従来のキャリアはショップや家電量販店などの店頭で手続きをする際には3,300円の契約事務手数料が発生します。

そのため、乗り換えや機種変更が億劫に感じている方も多いことでしょう。

上記のツイートが示すように、ahamoは初期費用がありません。

他社から乗り換える場合はキャリアによって転出の際に必要な手数料 (3,300円) が発生する場合もありますが、ahamo側での手数料は必要ありません。
docomoのギガプランなどからの切り替えの場合や番号を新たに発行する新規契約の場合は、完全に手数料が無料なので気軽にahamoを利用できます。

サービス内容の良い評判②最低利用期間の縛りや違約金がない

ahamoは、最低利用期間の縛りや違約金が一切ありません。
そのため、いつでも手数料無料で解約することができます。

従来の大手キャリアのプランでは、2年縛りや1,100円程度の契約解除料金がかかるものもあります。
ahamoは、それらの縛りをなしにしていることが特徴です。

上記のツイートが示すように、ahamoは定期契約による縛りや契約解除料が一切ないため、いつでも簡単に解約可能です。

ahamoを契約してみたけれども自分には合わないと感じたら別のキャリアに変更することもできるので、迷っている方は試しに切り替えてみるのも選択肢のひとつではないでしょうか。

サービス内容の悪い評判①オンライン手続きが必要

ahamoはオンライン専用ブランドとして2021年3月に誕生した新しいブランドです。
そのコンセプトが示す通り、オンラインでの手続きが必須になります。

そのため、新規契約やプランの変更などの手続きはパソコンやスマホを用いて、自力で行わなければなりません。

上記のツイートが示すように、オンライン専用プランであるため、万一の際の対応に不安をおぼえる方も多くいます。
そんなahamoですが、基本的には自力での解決が求められますが、チャットでのお問い合わせも可能です。

チャットボットによる問い合わせだと24時間受け付けていますし、9時~20時 (年中無休) だと有人チャットサービスも提供されています。

また、docomoショップでの有償でのサポートも実施していますので、完全に対応してくれないというわけではないので安心です。

サービス内容の悪い評判②店頭でのサービスは有償

ahamoは基本的にオンラインで手続きを完結させる必要がありますが、有償で店頭サポートを受けられます。
店頭サポートは新規契約やプラン変更、故障相談と多岐にわたり受け付けており、1回当たり3,300円です。

上記のツイートが示すように、店頭でのサポートが絶対に必要だと考えている方はahamoには向いていない可能性があります。

ギガホプレミアの場合、月々の料金は高めですが、困ったときにdocomoショップに駆け込むと丁寧に店員さんがサポートして問題を解決してくれます。

頻繁にショップで質問をしたいという方はahamoに切り替えるのではなく、現行のプランを維持するほうが賢明かもしれません。

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ahamoのその他のメリット

ここまで、実際のユーザーによる口コミを紹介してきました。

ahamoには、紹介した内容以外にも以下のようなメリットがあります。

  1. 5分以内の国内通話は何度でも無料
  2. テザリングが無料
  3. 海外でも追加料金なしで利用できる
  4. dアカウントやdポイントは引き継げる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①5分以内の国内通話は何度でも無料

ahamoは5分以内の国内通話が何度でも無料になっています。

一方で、docomoのギガプランの場合、通話は従量課金制で、22円/30秒です。
また、5分通話無料オプションは770円となっています。

ahamoと同じように、5分以内の国内通話を無料にするためには、5分通話無料オプションを追加する必要があります。

以下は、各社の5分かけ放題の月額料金をまとめた表です。

5分かけ放題(月額料金)
ahamo無料
povo550円
LINEMO550円
ドコモ770円
au(通話定額2)880円
ソフトバンク(通話オプション・準定額オプション)880円
※2022年1月現在

上記の表が示すように、ahamo以外のブランドでは、5分以内の国内通話を無料にするためには、別料金でトッピングを追加する必要があります。

LINEが普及してあまり音声通話を利用しなくなったといっても、生活のいたるところで音声通話は必要になります。
通話のたびに料金がかかると負担が大きいですが、わざわざオプションを追加するほど使わない月が多いという方も多いでしょう。

ahamoならそんなお悩みを解決してくれます。

なお、ahamoでは5分を超過した分の通話料金は従量課金制 (22円/30秒) です。
また、かけ放題オプション (1,100円) を追加すると、24時間国内通話が完全に無料になります。

②テザリングが無料

ahamoとその他オンライン専用ブランドおよび大手キャリアにおけるテザリングの料金を以下の表にまとめました。

5分かけ放題(月額料金)
ahamo無料
povo無料
LINEMO無料
ドコモ無料
au無料 (旧プランは有料の場合あり)
ソフトバンク無料 (旧プランは有料の場合あり)

ahamoをはじめとするオンライン専用ブランドではテザリングは完全無料で特に申し込みをしなくても利用できます。
ですが、キャリアに目を向けると、auおよびSoftBankの場合、別途テザリングオプションに加入する必要があります。

現行のプランはau、SoftBankともに無料で追加できますが、旧プランの場合、最大で550円の料金が発生する場合があります。
なお、docomoのギガプランではテザリングオプションは無料で利用でき、オプションの加入も不要となっています。

③海外でも追加料金なしで利用できる

ahamoの海外データ通信

(画像引用:ahamo│海外データ通信

ahamoでは、追加料金不要で、海外82の国と地域でのデータ通信が利用できます。

また、対応地域はdocomo海外データ利用者の2019年度実績より算出した結果によると日本人の渡航先約95%のエリアをカバーしています。

利用方法はシンプルで、渡航先においてスマートフォンの設定画面からデータローミングをオンにするだけで利用できます。
ただし、ahamoは15日目以降の海外における通信時は速度制限がかかり、送受信最大128kbpsとなるため注意が必要です。

具体的には、日本国外でデータ通信をはじめて利用した日 (日本時間基準) を起算日として15日目以降の日本時間0時以降に速度制限が適用されます。

この速度制限は追加データを購入しても回復せず、日本に帰国するまで速度制限がかかったままになります。

ここでオンライン専用3ブランドと大手3キャリアにおける国際ローミングの料金について以下の表にまとめてみました。

海外ローミング(月額料金)
ahamo無料
povoサービス提供予定(※2022年1月現在)
LINEMO無料
ドコモ有料 (980円/24時間 など)
au有料 (490円/24時間)
ソフトバンク無料
※2022年1月現在

かつては、海外で通信を利用すると、高額な請求が来てしまう場合もありました。
しかし、ahamoではそんな心配は全くなく、20GBの範囲での使用なら追加料金が一切かかりません。

④dアカウントやdポイントは引き継げる

ahamoは、docomoのギガプランと同じく、dアカウントと紐づけられるため、これまで使用していたdアカウントやdポイントは引き継ぐことが可能です。

また、毎月のdocomo利用料金に応じたdポイント還元も利用できます。

当然、docomoのギガプランからahamoに切り替えた場合でもdアカウントを引き継ぐことが可能です。

d払いについてもスマホのキャリアに関係なく利用できるサービスなので、専用アプリのインストールは必要ですが、今までと同じように使用することができます。

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ahamoのその他のデメリット

続いて、口コミで紹介しきれなかったデメリットについてまとめました。

  1. キャリアメールが利用できない
  2. 20歳以上しか契約できない
  3. 留守番電話や転送サービスはない
  4. データシェアやワンナンバーサービスが利用できない

キャリアメールや利用できるサービスの制限など、ahamoだから利用できなくなるサービスに関するデメリットが考えられます。

それぞれ詳しく解説していきます。

①キャリアメールが利用できない

ahamoではdocomoが提供するキャリアメール (@docomo.ne.jp) が利用できません。
そのため、メールが必要な場合は、GmailやYahoo!メールなどのフリーのメールアドレス (無料) が必要となります。

docomoのギガプランなどからahamoへ切り替えた場合、これまで利用していた@docomo.ne.jpのドコモメールは自動的に消滅されます。

各種サービスのメールアドレスとして登録している場合、事前に別のメールアドレスへの変更が必要になるため注意が必要です。

②20歳以上しか契約できない

ahamoは20歳以上の方しか契約できないという制限があります。

そのため、未成年の方は親名義での登録を行うなど、20歳以上の人による契約が必要です。
なお、名義人本人と異なる者が利用する場合は、別途利用者登録が必要になるため、利用者登録は未成年でも可能となっています。

注意点

  • ahamoは20歳以上の人しか契約ができない
  • 20歳以上の人が名義人であれば、未成年でも利用可能 (利用者登録は必要)

docomoのギガプランは13歳 (中学生) 以上なら契約することができます。
そのため、中高生や未成年の大学生などで自分名義のスマホを契約している方もいるでしょう。

ですが、そのような方がahamoに切り替えたいとなった場合、ahamoの利用規約に反するため契約できません。
未成年者名義の回線をahamoに切り替えたい場合は、切り替え前に親権者など20歳以上の人の名義に変更する必要があります。

③留守番電話や転送サービスはない

hamoでは留守番電話や転送サービスが利用できません。

docomoから切り替えた場合も自動解約となります。

ahamoで利用できないサービス

  • 留守番電話サービス
  • 転送でんわサービス

仕事などで上記のサービスを利用している方は、切り替えを躊躇する原因となる可能性があります。

なお、留守番電話サービスに関しては、救済策があります。
docomoと同じNTTグループのOCNモバイルONEを別に契約すれば、基本料金も含めて880円/月~で留守番電話サービスを利用することができます。

④データシェアやワンナンバーサービスが利用できない

ahamoではデータシェアやワンナンバーサービスの利用ができません。

ahamoで利用できないサービス

  • データシェア
  • ワンナンバーサービス

docomoのギガプランには、親回線のデータ通信料をタブレットや2台目のスマホなどの子回線とシェアできるデータプラスというサービスがあります。
また、Apple Watchなどと連携して1つの電話番号を複数の端末から利用できるようにするワンナンバーサービスも利用可能です。

これらのサービスを利用している方は、ahamoに切り替えると子回線との連携が切れてしまうため最悪の場合、別途回線を契約する必要が出てしまいます。

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ahamoがおすすめの人

ここまで、さまざまな口コミをもとにahamoのメリットとデメリットを紹介してきました。

それらの情報からahamoがおすすめなのは以下のような方になります。

  • キャリア契約中で月額料金を安くしたい方
  • 月間のデータ使用量が20GB前後の方
  • 格安SIMで速度に不満を感じている方

上記の内容がご自身に当てはまる方もいるでしょう。

次項からは、なぜおすすめなのかを解説します。

大手キャリア契約中で月額料金を安くしたい方

まず、大手キャリアを契約しており、月額料金を安くしたい方はahamoがおすすめです。

docomo、au、SoftBankの大手キャリアは通信品質が高く安定している反面、月々の料金は高いことがわかっています。
ですが、ahamoは大手キャリアであるdocomoの通信品質を保ったまま料金が安くなっています。

不要なオプションや機能をそぎ落とした結果、低価格でプランを提供できるようになっているのです。

もう一度以下にdocomoのギガプランとahamoの料金の違いをまとめました。

月額料金データ容量
ahamo2,970円20GB
5G ギガホプレミア7,315円無制限
ギガライト3465円~6765円1~7GB

この表から読み取れるように、ahamoは5G ギガホプレミアに比べて4,345円、ギガライトに比べて525~3,795円も安くなるのです。
安さを求める方はahamoへの乗り換えを検討しましょう。

月間のデータ使用量が20GB未満の方

続いて、月間で使用するデータ使用量が20GB未満の方はahamoがおすすめです。

以下は、スマートフォンの月間モバイルデータ通信量を分析したグラフです。

月間モバイルデータ通信量

(画像引用:MM総研│スマートフォンの月間モバイルデータ通信量

上記からもわかるように、スマホ利用者の80%以上はモバイルデータ通信量20GB未満で利用できています。
スマホで動画や音楽を楽しみたいという人は多くいると思いますが、ほとんどの人が20GB未満で足りているのではないでしょうか?

もちろん月間50GBや100GBと大量のデータ通信を行う人は、そのままデータ無制限の5Gギガホプレミアの契約がおすすめです。

しかし、データ量が把握できていない人やたまにしか使っていない人は、今一度自分の利用しているデータ量を見直して、ahamoへの乗り換えを検討してみてはいかがでしょうか。

格安SIMで速度に不満を感じている方

格安SIM (MVNO) は、大手キャリアから回線を借りて運営しているため、通信速度が遅い傾向にあります。

実際、以下のツイートが示すように、格安SIMの速度に不満を感じている方も見受けられます。

そこで、ahamoと主要格安SIM (MVNO) の速度を比較するため、表にまとめてみました。

速度(下り)
ahamo90.79Mbps
mineo39.48Mbps
IIJ mio45.38Mbps
BIGLOBE モバイル18.31Mbps
※2022年1月現在
※参考資料:みんなのネット回線速度

上記の表からみてわかるように、ahamoは主要格安SIM (MVNO)の約2~4倍の速度が出ています。

これも、ahamoがdocomoのサービスだからできることであり、大手キャリアの通信品質を維持したまま低価格化するahamo一番の強みといえます。

ahamoについてさらに詳しく知りたい方は以下の記事も併せてご覧ください。

ahamoの申し込み方法

ここからは、ahamoの申し込み方法を解説していきます。

ahamoの申し込み方法は、以下の2パターンあります。

  • ドコモからahamoに乗り換える場合の申し込み
  • 他社からahamoに乗り換える場合の申し込み

上記どちらの場合でもahamoの契約にはahamo専用サイトから手続きを行います。
ahamoはオンライン受け付け専用なので、パソコンやスマホからの申し込みが必要となります。

手続きが不安な方は、docomoショップの店頭にて「ahamo WEBお申込みサポート」を3,300円で受けることも可能です。

他社から乗り換える場合の申し込み方法

ここからは、他社からahamoに乗り換える場合の申し込み方法を解説します。

他社からの乗り換え手順は以下の通りです。

  1. 対応端末を確認
  2. 端末のSIMロック解除
  3. MNP予約番号の取得
  4. ahamo公式サイトから申し込み

それぞれ詳しく見ていきましょう。

①対応端末を確認

まずは、現在利用している端末がahamoに対応している端末かを確認しましょう。

端末がahamoに対応していないことに気付かず乗り換えた場合、乗り換えた後に端末を購入する必要があるため注意が必要です。

ahamoの対応端末は、こちらの「対応端末一覧」から確認しましょう。
ちなみに、ahamoで端末を購入して利用する予定の人は、対応端末の確認は不要です。

②端末のSIMロック解除

続いて、ahamoで利用する端末のSIMロック解除を行なっていきます。

SIMロック解除とは、端末ごとに設定されている回線の利用制限を解除することです。
解除することで、他社の回線を利用できるようになります。

一般的にSIMロック解除の方法には以下の2種類から選択できます。

  • キャリアの店舗で解除する(手数料3,300円)
  • キャリアのマイページから解除(無料)

マイページにログインして手続きすると無料のため、ご自身でSIMロック解除することをおすすめします。

SIMロック解除は、auの場合「SIMロック解除のお手続き(My au)」から、ソフトバンクの場合は「My SoftBank」から手続き可能です。

③MNP予約番号の取得

利用しているキャリアによってMNP予約番号の取得方法が異なります。

主な取得方法は会社によって異なりますが、多くの会社でコールセンターかネット申し込みいずれかの方法を選択可能です。

主な携帯キャリアのMNP予約番号取得窓口を以下にまとめます。

MNP予約番号の受付手続きが完了すると以下の番号を取得できます。

  • MNP予約番号
  • MNP予約番号有効期限
  • MNPで引き継ぐ電話番号

上記の3点は、ahamoへの乗り換え時に入力する必要があるため、すぐに確認できる場所に保存、またはメモしておきましょう。

MNP予約番号は発行から15日以内に他社への乗り換え手続きが完了しなければ自動的にキャンセルとなるため注意が必要です。

なお、予約番号は何度でも無料で取得できますので、有効期限が切れてしまった場合は再度発行しましょう。

④ahamo公式サイトから申し込み

続いて、ahamo公式サイトから申し込みを行っていきましょう。

主な手順は以下の通りです。

  1. ahamoホームページで申し込みを選択
  2. 「スマホとSIMをセット」「SIMのみ」「eSIMのみ」の3点から選択
  3. 他社からの乗り換え(MNP)を選択
  4. かけ放題オプションの有無を選択
  5. 手順に従ってdアカウント・本人確認書類・MNP予約番号を入力
  6. 手続き完了でメールが届く
  7. SIMカード(端末)が自宅に到着したら利用手続きを行って完了

上記のように、ahamo公式サイトからの申し込みはスムーズに進めると5分程度で完了します。

ahamoに関するメリットやデメリットをさらに詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。

ahamoの申込みはこちら

ahamoの申し込みに必要な書類

続いて、ahamoの申し込みに必要な書類を解説します。

ahamoを申し込む際には以下の3点を用意する必要があります。

  • クレジットカード
  • 銀行口座
  • MNP予約番号 (他社からのお乗り換えの場合のみ)

それぞれ詳しく見ていきましょう。

クレジットカードもしくはキャッシュカード

まず、月々の支払先として設定するクレジットカードもしくはキャッシュカードを用意します。

ahamoで、月々の支払先に設定できるものは以下の2つです。

  • クレジットカード
  • 銀行口座

クレジットカードはdカードをはじめ、楽天カードや三井住友カードなど20種類のカードで登録可能です。
なお、ahamoを契約するためには、本人認証サービス (3Dセキュア2.0) を登録しておく必要があるため注意しましょう。

銀行口座については、都市銀行、地方銀行、信用金庫など多くの銀行に対応しています。
なお、ネット銀行については、イオン銀行・GMOあおぞらネット銀行・あおぞら銀行の3行のみの取り扱いとなっています。

本人確認書類

続いて、契約者の個人情報を確認するために、本人確認書類が必要となります。

対応する主な本人確認書類は以下のとおりです。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 健康保険証
  • 住民基本台帳カード(顔写真があるもの)
  • 身体障がい者手帳
  • 療育手帳

(参考:各種お手続きで必要な確認書類について

なお、スマホのカメラを用いたオンライン本人確認 (eKYC) を利用する場合は、運転免許証もしくはマイナンバーカードのみが対応しているため注意しましょう。

ahamoのキャンペーン

ここからは、ahamoで開催中のキャンペーンをまとめて紹介していきます。

下記は、キャンペーンの一覧です。

  • 【ahamo契約者限定】「SHOPLIST」で5,000円(税込)以上のお買い物の際にd払いで決済すると、抽選で120名様に全額ポイントバック!
  • ahamoに他社から乗り換えでdポイント10,000ptプレゼント
  • 【ahamoご契約者様限定】Amazonプライムへの新規ご登録で最大1,500ポイントプレゼントキャンペーン

※2022年1月現在

それぞれのキャンペーンを詳しく見ていきましょう。

Galaxy S20 5Gが最大5,500円・Xperia 1 Ⅱが最大3,300円OFF!

アハモキャンペーン1(端末)

(画像引用:ahamo│キャンペーン│Galaxy S20 5G」が最大5,500円、「Xperia 1 Ⅱ」が最大3,300円OFF!

ahamoで端末を新規購入または機種変更をしたい方におすすめのキャンペーンです。

キャンペーン概要「Galaxy S20 5G」「Xperia 1 II」の端末価格を12/17より値下げ
キャンペーン期間終了日未定
※2022年1月現在
新規・他社から乗り換え(MNP)
名称商品価格
変更前変更後
Xperia 1 II SO-51A71,500円(税込)68,200円(税込)
Galaxy S20 5G SC-51A62,700円(税込)57,200円(税込)
※2021年12月17日時点の価格
機種変更(プラン変更と同時の機種変更含む)
名称商品価格
変更前変更後
Galaxy S20 5G SC-51A73,150円(税込)68,200円(税込)
※2021年12月17日時点の価格

人気の端末がお得なキャンペーン価格となっています。
乗り換えや機種変更をお考えの方は、この機会に購入してみてはいかがでしょうか。

ahamoに他社から乗り換えでdポイント10,000ptプレゼント

アハモキャンペーン2(dポイントプレゼント)

(画像引用:ahamo│お乗り換えキャンペーン

続いて、他社からahamoへの乗り換えでポイントをもらえるキャンペーンです。

キャンペーン概要他社からahamoに乗り換えすると、dポイント10,000pt (期間・用途限定) がプレゼントされます。
キャンペーン期間終了日未定
キャンペーンの適用条件
  • 期間中にキャンペーンサイトから乗り換えを行うこと
  • dアカウントを所持していること
キャンペーン利用方法
  1. キャンペーンサイトから乗り換えを行う
  2. dアカウントを発行する
  3. ポイントは開通した翌々月下旬に進呈されます。
※2022年1月現在

こちらは、期間中にキャンペーンサイトから乗り換え申し込みを行うだけなので、複雑な手続きをせずに受け取ることが可能です。
乗り換えを考えている方は、このキャンペーンを活用しましょう。

ahamoの申込みはこちら

まとめ

この記事では、ahamoに関する口コミを紹介し、料金や速度なども含めたメリット、デメリットを解説してきました。

ahamoをおすすめするのは以下の方です。

  • キャリア契約中で月額料金を安くしたい方
  • 月間のデータ使用量が20GB前後の方
  • 格安SIMで速度に不満を感じている方

ahamoは20GBで2,970円のワンプランとシンプルでわかりやすい料金体系となっています。
加えてdocomo自社回線を使用しているため、速度が速いことも特徴的です。

記事内でも紹介したように、多くのスマホユーザーは20GB未満で足りることがわかっているため、大容量のプランを契約中の方は一度ご自身の利用状況を見直してみましょう。

ahamoは、オンラインの手続きで簡単に乗り換えを進められるため、キャンペーンを活用してお得に乗り換えてみてはいかがでしょうか。

ahamoの申込みはこちら

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この記事の著者

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Soldi編集部

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