おすすめ記事 Menu
クレカ不要!口座振替・デビットカード可能な格安SIM 7選

クレカ不要!口座振替・デビットカードでの支払可能な格安SIM11選

このページにはPRリンクが含まれています

『Soldi』は、複数の企業と提携しており、当サイトを経由して商品への申込みがあった、もしくは当サイトへの情報掲載依頼があった場合には、各企業から報酬を受け取ることがあります。ただし当サイト内のランキングや商品の評価に関して、提携の有無や支払いの有無が影響を及ぼすことはございません。また当サイトで得た一部収益は、サイトを訪れる皆様により役立つコンテンツを提供するために、情報の品質向上・ランキング精度の向上等に還元しております。

口座振替で支払いができるおすすめ格安SIM!
        • Softbankと同等の安定した通信速度
        • 3GB 990円/月のLINEMOベストプランが人気(※3)
        • データ量を気にせずLINE使い放題(※4)
      • 公式サイトへ
        • au回線利用で安定した通信速度
        • 自宅セット割で最大1,100円割引/月
        • 全国のauショップでも申し込みができる
      • 公式サイトへ
        • おうち割・家族割引でさらにお得に
        • Softbank回線は通信速度が安定&速い
        • データ量を翌月に繰越可能(※1)
      • 公式サイトへ
        • アプリ利用で国内通話無料(※5)
        • 使わなければ勝手に安くなるお得プラン
        • 海外でも毎月2GB無料
      • 公式サイトへ
        • ドコモサブブランドで通信速度は安定&速い(※6)
        • 5分以内の通話は無料(※7)
        • 30GBで2,970円の月額料金(※8)
      • 公式サイトへ
※税込表示 ※2026年2月現在
※1 「シンプル3 S/M/L」「シンプル2 S/M/L」「シンプルS/M/L」を利用中の場合に適用。
※3 LINEMOベストプラン:通話料別、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※4 位置情報の共有、ニュース記事の閲覧など一部対象外あり。
※5 一部対象外番号あり。
※6 ahamoは申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプラン。
※7 5分超過後は、税込22円/30秒の通話料がかかる。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかる。
※8 機種代⾦別途

兄リスのイラスト
スマホ代を、口座振替で払いたいという人も多いのではないでしょうか。

口座振替ができる格安SIMは多くありませんが、中には口座振替で契約できる格安SIMがあります。

それぞれ振替手数料や契約可能プラン、手続きの仕方などが異なりますので、この記事を参考に、口座振替が可能な各社を検討してみましょう。

また、デビットカード対応な格安SIMも紹介しているので、そちらも併せてご覧ください。

楽天モバイル初めての申し込みで20,000ポイント【楽天カード会員】

PR

楽天マジ得フェスティバル
(画像引用:楽天マジ得フェスティバル!| 楽天モバイル)

楽天マジ得フェスティバルキャンペーン
特典 合計で最大30,000ポイント
(他社から乗り換え/新規/プラン変更※)
①【楽天カード会員】楽天モバイル初めて申し込み:20,000ポイント
②楽天カード新規入会&1回利用:10,000ポイント
キャンペーン期間 【楽天モバイル申し込み期間】
~2026年4月13日10:00
【楽天カード新規入会期間】
~2026年4月6日10:00
適用条件 ①2026年4月末日時点で有効な楽天カードを持ち、専用ページからRakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTに初めて申し込み。2026年4月30日までにプラン利用開始およびRakuten Linkから発信で10秒以上の通話をする。
②楽天カードに新規入会し、1回以上利用する。(楽天カードの口座振替設定が必要)
注意事項 ※旧回線(ドコモ回線・au回線)からの移行は対象。Rakuten最強プラン(データタイプ)は対象外。
キャンペーンコード 3183、楽天カード新規入会&利用特典
楽天カード会員も、これから楽天カードを申し込む予定の方も対象!はじめて楽天モバイルに申し込むなら、1番おすすめです!

楽天マジ得フェスティバル!を見る

※更新月:2026年4月

口座振替ができる格安SIM一覧

格安SIM・オンライン専用ブランドで口座振替ができるキャリアと概要は以下の通りです。

各社の口座振替に関する対応について、比較をしてみましょう。

格安SIM各社の口座振替の対応
キャリア名振替手数料提携金融機関注意その他の支払い方法
UQモバイルロゴ無料提携金融機関-クレジットカード、au PAY、インターネットバンキング(Pay-easy)、コンビニ払い、「支払秘書」
ワイモバイルロゴ無料提携金融機関-クレジットカード、PayPay請求書払い
楽天モバイルロゴ110円提携金融機関-クレジットカード、デビットカード、楽天ポイント
ahamoロゴ無料提携金融機関-クレジットカード
LINEMOロゴ無料提携金融機関-クレジットカード、PayPay残高
LINEMOロゴ無料不明eo光ネットを利用中の方で口座振替の支払方法を選択している場合クレジットカード、デビットカード
ビッグローブモバイルロゴ220円提携金融機関データ通信専用SIMのみを申し込みの場合クレジットカード払い
povoのロゴ画像無料提携金融機関あと払い(ペイディ)利用クレジットカード払い、銀行振込・コンビニ払い
DTI SIMロゴ無料提携金融機関-クレジットカード払い
J:COM MOBILEロゴ無料提携金融機関J:COMを利用中の方で口座振替の支払方法を選択している場合クレジットカード払い
QTモバイルのロゴ画像無料提携金融機関BBIQ光・テレビのいずれかのセット契約が必要クレジットカード

※税込表示

振替手数料が有料のところや、口座振替できたとしても条件があるキャリアもあることが分かります。

UQモバイル

UQモバイルはauからの乗り換えに最適

UQモバイルはauで知られるKDDIグループが運営するサービスで、位置づけ的にはauのサブブランドという扱いです。

他の格安SIMと比較するとやや料金が高めな傾向ですが、auが提供していることもあって通信速度には定評があり、auショップでサポートも受けられることからサポート面でも信頼が置けるのが特徴です。

UQモバイルの料金表
プラン名 トクトクプラン2 コミコミプランバリュー
データ通信量 30GBまで 35GB
月額料金 5GBまで:2,948円※1
5~30GB:4,048円
3,828円
+10分以内かけ放題
自宅セット割が適用の場合※2 5GBまで:1,628円
5~30GB:2,728円
3,828円
(割引適用外)
家族セット割が適用の場合※3 5GBまで:2,178円
5~30GB:3,278円
3,828円
(割引適用外)
増量オプション5GB増量 550円/月
余ったデータ量 翌月に繰り越し
通話料 22円/30秒
契約解除料 なし
通話量によって選べる通話オプション
通話放題 1,980円/月 1,100円/月
通話放題ライト (10分/回が無料)880円/月 -
通話パック60 (60分/月)660円/月 -

※1 「基本使用料4,048円」ー「~5GB利用時−1,100円」
※2「基本使用料4,048円」ー 「自宅セット割−1,100円」ー「au PAY カードお支払い割−220円」
※3「基本使用料4,048円」ー 「家族セット割−550円」ー「au PAY カードお支払い割−220円」
※税込表示
※2026年3月現在
※参考:料金プラン・サービス│格安スマホ_格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

少し高めではあるものの、とりあえずUQモバイルにしておけば間違いない、という信頼感の高さがあります。

UQモバイルでの口座振替

オンラインサイトのMy UQ mobileから口座振替の手続きが出来ます。

My UQ mobileを利用するにはau IDが必要になるので、au IDを持っていない場合はau IDを作成も必要です。

口座振替の申込後、30分ほどで反映がされるようです。

UQモバイルは口座振替手数料が無料

一般的に、口座振替を選択すると振替手数料が毎月発生するところが多いのですが、なんとUQモバイルの口座振替は振替手数料が無料です。

月々の通信費を削減したいから格安SIMにしたのに、口座振替で手数料がかかってしまってはちょっともったいないですよね。

UQモバイルは格安SIMの中ではやや高めな部類ですが、通信品質も高くサポート品質も高いという「間違いのなさ」があり、口座振替手数料もかからないことから、口座振替対応の中ではUQモバイルがイチオシです。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルの公式サイトはこちら

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

ワイモバイル(Y!mobile)

ワイモバイルはキャンペーン豊富で家族割も効く

Y!mobileはソフトバンクのサブブランドに当たる格安SIMで、UQモバイル同様通信速度の速さと店舗でのサポートが特徴の格安SIMです。

また家族割引が大きいことも特徴で、基本料金は5GBで3,058円(税込)と高めですが、家族2回線目以降は1,100円割引され月額1,958円(税込)で利用できます。

家族そろってY!mobileに乗り換えるとお得になります。割引前の基本料金は他社と比べるとやや高めなので、単身の方よりも家族持ちの方にオススメかもしれません。

Y!mobileの新料金プラン
SML
データ容量5GB(※7GB)30GB(※35GB)35GB(※40GB)
月額3,058円4,158円5,258円
家族割or光回線セット割家族割:▲1,100円
光回線セット割:▲1,650円
家族割:▲1,100円
光回線セット割:▲1,650円
家族割:▲1,100円
光回線セット割:▲1,650円
PayPayカード割PayPayカード ゴールド:▲550円
PayPayカード:▲330円
PayPayカード ゴールド:▲550円
PayPayカード:▲330円
PayPayカード ゴールド:▲550円
PayPayカード:▲330円
PayPayカード割+光回線セット割
適用の月額料金
PayPayカード ゴールド:858円
PayPayカード:1,078円
PayPayカード ゴールド:1,958円
PayPayカード:2,178円
PayPayカード ゴールド:3,058円
PayPayカード:3,278円
通話22円/30秒
無料通話なし
22円/30秒
10分かけ放題
10分かけ放題880円/月無料
完全かけ放題1,980円/月1,100円/月
5G対応
超過時速度300Kbps1Mbps1Mbps
※税込表示
※データ増量オプション(税込550円/月)加入でシンプル3 Sは2GB増量、シンプル3 M/Lは5GB増量
※オプション加入当月はデータ増量オプションの月額料(税込550円)が無料です。(初めてデータ増量オプションに加入した個人のお客さまが対象)
※月途中の加入・解約の場合でも、月額料の日割り計算は行いません。
※新規契約と同時にお申し込みの場合、お申し込み当月から適用になります。それ以外のお申し込みの場合、翌月からの適用となります。

Y!mobileでの口座振替

Y!mobileも、UQモバイルと同じく口座振替でのお支払いは振替手数料はかかりません。対応する金融機関も全国の銀行やネット銀行に対応しています。

さらに、Y!mobileは口座振替やクレカ決済の他にPayPay残高・ポイントでの支払いにも対応しているのが特徴的です。自分にあった支払い方法が選べるのはありがたいですね。

一括20,000円相当のPayPayポイントが貰える!

ワイモバイルの公式サイトはこちら

LINEMO(ラインモ)

LINEMOはLINE使い放題!安さと通信速度のバランス◎

LINEMOは、ソフトバンクのオンライン専用ブランドです。

30GBのプランのほかに3GBの「LINEMOベストプラン」があります。月額990円(税込)で利用できるため、低容量で良いという人はLINEMOがおすすめです。

LINEMOの料金表
プラン名/データ容量音声通話SIMSMS付きデータSIMデータ専用SIM
LINEMOベストプラン(3GBまで)
990円
--
LINEMOベストプラン(3GB超~10GBまで)
2,090円
--
LINEMOベストプランV(30GBまで)
2,970円
--

※税込表示 ※2026年2月現在
※通話料別(ベストプランのみ)
※5分超過の国内通話料は従量制、一部対象外の通話あり(ベストプランVのみ)
※時間帯により速度制御の場合あり。オンライン専用。終了日未定。表記は基本料金。
(参考:料金プラン|LINEMO(ラインモ)

通信速度も速いほうで、114.24Mbpsと快適に利用できます。

※2026年2月現在
※参考:みんなのネット回線速度(みんそく)

LINEMOでの口座振替

LINEMOはソフトバンクやY!mobile同様、口座振替での支払いが可能です。

ソフトバンク・Y!mobileでの支払い情報をそのまま引き継げるため、ソフトバンク・Y!mobileからの乗り換えがしやすいメリットもあります。

口座振替の場合、翌月26日ごろに引き落としされます。

また、ソフトバンク系列ということでPayPay残高・ポイントでの支払いにも対応しているようなので、クレジットカードがなくても自分に合わせた支払い方法が選べて安心ですね。

最大1.2万円相当のPayPayポイント贈呈

LINEMOの公式サイトはこちら

※オンライン専用
※通話料別
※時間帯により速度制御の場合あり
※本キャンペーンは過去に実施したものと同様または有利な適用条件・特典内容で再度実施される場合もあります
※割引期間中にプラン変更をした場合でも、請求金額が500円になります
※プラン変更の場合は対象プランの適用月が割引対象となります
※消費税計算上請求金額と異なる場合があります
※その他のサービス、キャンペーン、プログラムまたは割引等との併用ができない場合があります
※詳細は公式サイトよりご確認ください

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp//)でご確認ください。

楽天モバイル

楽天モバイルはキャンペーンが豊富でお得な従量課金型

楽天モバイルはドコモ、au、ソフトバンクに続く第四のMNO(移動体通信事業者)として注目されたキャリアです。

厳密にはMVNO(格安SIM)ではありませんが、料金が安いことから格安SIMとの比較対象に挙げられます。

楽天モバイルは、使ったデータ容量分だけ料金が変動する従量課金タイプのスマホで、3GB未満は1,078円(税込)、20GB以上の無制限は3,278円(税込)の料金プランとなります。

音声通話SIMで無制限のプランを設定している格安SIMはほかにあまりないため、使用量が大きな方は楽天モバイルがおすすめです。

また楽天モバイルは専用アプリを使った発信は国内通話料が無料になるため、通話頻度が高い人ほどお得になります。

楽天モバイル「Rakuten 最強プラン」の料金表
データ容量音声通話SIM/データ専用SIM
3GB
1,078円
20GB
2,178円
無制限
3,278円

※税込表示 ※2026年2月現在

楽天モバイルでの口座振替

楽天モバイルは口座振替に対応しているものの、口座振替での支払いは振替手数料が110円(税込)かかります。

年間にして1,320円(税込)で、正直微々たる金額ではあるのですが、固定費/通信を節約するという観点でここは少し残念な点です。

楽天モバイルはデータ無制限であることと国内通話が無料なことが大きなメリットなので、スマホをよく使う方などであれば、その口座振替手数料分以上のメリットが得られるかもしれませんね。

口座振替では機種代の支払いが出来ない

楽天モバイルの口座振替が出来るのは月額料金(+手数料)のみらしく、機種代金は一括払いだろうと分割払いだろうと口座振替では支払い出来ないようです。

クレジットカードが使えない/使わない場合、機種代金の支払いは代金引換で対応することになります。

つまり、配送受取の際に現金で支払うということですね。

代金引換の場合も手数料(最安330円(税込)、最大1,100円(税込))がかかるので注意しましょう。

最大20,000ポイント還元

楽天モバイルの公式サイトはこちら

ahamo(アハモ)

ahamoはドコモからの乗り換えに最適

ahamoはドコモのオンライン専用ブランドです。ドコモのブランドであるため、格安SIMなどと比べると通信速度が非常に速いです。

みんなのネット回線速度によると、格安SIMの通信速度の平均は79.4Mbpsですが、ahamoは126.79Mbpsのため、非常に速いといえるでしょう。

ただしahamoは30GB未満のプランがないうえ、手続きもオンライン上でしかできない点や、ドコモのキャリアメールが利用できなくなる点はデメリットといえるでしょう。

一般的な使用料だと概ね3~10GBくらいになるので、30GBというのは結構たくさんスマホを使う人向けのプランということです。

ただ、ahamoは通信速度の評判も高く、顧客満足度も高いので、スマホをたくさん使う人にはおすすめの格安SIMです。

ahamoの料金表
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
30GB 2,970円 - -
110GB(ahamo大盛りオプション) 4,950円 - -

(参考:料金・データ量 | ahamo
※機種代金別途
※税込表示

ahamoでの口座振替

ahamoも口座振替に対応していて、振替手数料もかからないのでクレジットカードがなくても安心です。

またドコモからのahamoへの乗り換えの場合は、支払い方法を引き継ぐことができます。

ドコモの支払いが口座振替だった場合は、特別な手続きが不要でそのまま口座振替で支払いを続けることができるので、面倒な設定がない点はありがたいですね。

ただ、引き落としが出来なかった場合は請求書の発行手数料ということで253円(税込)がかかってしまうので、引き落としがちゃんと出来るように注意しておきましょう。

乗り換えでdポイント20,000円分プレゼント

ahamoの公式サイトはこちら

※ご利用端末がドコモで提供している通信⽅式とは異なる通信⽅式のみに対応している機種の場合、
またSIMロック解除がなされていない場合についてはahamoをご利用いただくことはできません。
ご利用中の機種が対応しているかはahamoサイトにてご確認ください。

※ahamoは申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。一部利用できないサービスがあります。

mineo

mineoは独自サービスが充実でMVNOの満足度No1

mineoは独自のサービスが人気で、ユーザー満足度が非常に高い格安SIMで、「格安SIMならとりあえずこれ」といった安心感があります。

データ容量で料金が決まる一般的な料金プランの「マイピタ」と、データは無制限で、通信速度で料金が決まるという料金プランの「マイそく」の2通りの料金プランが展開されています。

mineoの「マイピタ」の料金表
データ容量デュアルタイプ
(音声通話SIM)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
3GB
1,298円
880円
7GB
1,518円
1,265円
15GB
1,958円
1,705円
30GB
2,178円
1,925円
50GB
2,948円
2,695円

※税込表示 ※2026年2月現在
(参考:料金表(基本)|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoの「マイそく」の料金表
プラン名通信速度デュアルタイプ
(音声通話SIM)
プレミアム最大5Mbps
2,200円
スタンダード最大1.5Mbps
990円
ライト最大300kbps
660円
スーパーライト最大32kbps
250円

※税込表示 ※2026年2月現在
(参考:料金表(基本)|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

マイそく スーパーライトは月額250円(税込)

通信速度で料金が設定されている「マイそく」には、スーパーライトという低速プランが存在しています。

こちらは通信速度最大32kbpsという超低速プランで、動画視聴やサイト閲覧、LINE通話など一般的な用途の多くに支障が出る速度なのですが、電話通話専用+Wi-Fi通信といった用途に活用ができます。

このような料金プランの展開は他にはあまりなく、たとえば小さな子供の緊急連絡手段としての活用が期待出来そうです。

mineoのデータ使い放題プラン「マイそく」を徹底レビュー!
[関連記事]mineoのデータ使い放題プラン「マイそく」を徹底レビュー!のサムネイル

mineoでの口座振替はeo光ユーザー限定

mineoは口座振替で支払いができますが、eo光を契約中でeo光の料金を口座振替で支払っている方限定となっています。

eo光というのは、関西方面で普及しているインターネット光回線で、mineoもeo光も、同じオプテージという会社が運営しているので、その都合なのかもしれません。

eo光契約者限定ということで、口座振替対応とは言っても利用できる人は限られてしまいます。

デビットカード/プリペイドカードは使える

ではmineoはクレジットカードがない場合どうすれば良いかというと、mineoはデビットカード・プリペイドカードを使った支払いが可能です。
参考:料金の支払いに、デビットカードは利用できますか?|サービス検討中のお客さま 基本サービスに関するよくあるご質問|よくあるご質問|mineoユーザーサポート

クレジットカードをお持ちでない場合は、デビットカード・プリペイドカードを使って支払いするようにしましょう。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、BIGLOBEが提供しているということもありBIGLOBE会員なら料金が安くなります。

BIGLOBE接続サービスを利用していれば、月額220円お得です。これが振替手数料分に相当するので、BIGLOBEユーザー向けといったところでしょうか。

また、BIGLOBE Wi-Fiが利用できるため、通信料の節約をしたい人にもおすすめです。

BIGLOBEモバイルの料金プラン表
プラン種別音声通話SIM
音声通話+データ通信+SMS
【タイプD/A】
データSIM
データ通信のみ
【タイプD】
1ギガ
(音声通話スタートプラン)
1,078円-
3ギガ1,320円990円
6ギガ1,870円1,595円
12ギガ3,740円2,970円
20ギガ5,720円4,950円
30ギガ8,195円7,425円
データ追加チャージ100MBごとに330円

※税込表示

BIGLOBEモバイルでの口座振替

BIGLOBEモバイルも口座振替にしっかり対応しています。

利用可能な金融機関には特に制限はありませんので全国の銀行口座で支払いが可能です。

口座振替手数料が少し高い

ただ、口座振替をするのに振替手数料かかるのですが、これが220円(税込)と他社よりも高いのです。

UQモバイルやY!mobileなどは振替手数料がそもそも発生しませんし、振替手数料が発生する楽天モバイルであっても110円(税込)です。

口座振替手数料が220円(税込)で、12ヶ月換算だと2,640円(税込)・・・少し良いランチが食べれてしまうかもしれません。
ちょっとここは気になるところです。

口座振替の対象はデータSIM契約のみ

さらに問題となるのが、口座振替で契約できるプランです。

口座振替の場合は、データSIMのみ契約が可能で、音声通話SIMは契約できません。

音声通話SIMの契約ができないということは、他社の格安SIMのように通話ができないということです。

このポイントを理解しないで契約をしようとすると、大手キャリアからのMNP乗り換えができずに困る可能性があります。

口座振替で音声通話を使えるようにする裏ワザ

ただし、音声通話SIMを使いながら口座振替で支払う裏ワザ的な方法もあります。

BIGLOBEモバイルで口座振替しながら音声通話SIMを使う裏ワザ

口座振替でデータSIMを新規契約した後に、音声SIMに変更することで、音声通話SIMを口座振替にすることができます。

手間はかかりますが、この方法なら口座振替で音声SIMの月額料金を支払えます。

エンタメフリーでYouTubeが見放題!

BIGLOBE MOBILEの公式サイトはこちら

povo

povoは0円から使える!auユーザーにおすすめ

povo2.0は、自由度の高いトッピング形式で自分だけのスマホプランを作ることができるau回線の格安SIMです。

​基本料0円から始められ、データ容量や通話オプションを自分のライフスタイルに合わせて追加可能です。

povoの料金プラン表
項目通話+データデータ専用
トッピング6時間使い放題:250円
24時間使い放題:330円
3GB/30日:990円
5GB/30日:1,380円
30GB/30日:2,780円
(一部)
音声通話・SMS×
海外ローミング×
本人確認書類必要不要
契約可能年齢13歳以上18歳以上
SIMタイプeSIM / SIMカードeSIM

※基本料金0円で利用できるが、povo2.0のSIMを有効化した日から180日の間で有料トッピングのご購入がない場合は利用停止の可能性あり
※税込表示
参考:【公式】povo2.0 | 基本料ゼロから始めるau回線のスマホプラン【公式】povo2.0

povoでの口座振替

povo2.0では、「ペイディ」を通じて口座振替、銀行振込、コンビニ払いが可能です。

「ペイディ」とは?

株式会社Paidyが提供する後払い決済サービス。クレジットカードや事前登録が不要で、メールアドレスと携帯電話番号があれば利用できる。

支払い方法には口座振替以外に、コンビニ払いや銀行振込が利用できる。

povoは、ペイディを利用できるので、口座振替・銀行振込・コンビニ払いの中から、ご自身の支払いやすい方法を選べます。

なお、口座振替を支払方法に選択した場合は、手数料もかかりません。

契約途中で支払方法を変更したい場合データポータル、povo2.0のアプリ内で設定変更が可能です。

音声SIMプランはこちら

povoの公式サイトを見る

povoの評判やメリット・デメリットが知りたい方は以下の記事も参考にしてください。

povoの評判は悪い?口コミやメリット・デメリットを紹介
[関連記事]povoの評判は悪い?口コミやメリット・デメリットを紹介のサムネイル

DTI SIM

DTI SIM

​DTI SIMは、株式会社ドリーム・トレイン・インターネットが提供する格安SIMサービスで、シンプルな料金プランとデータ容量と値段のコストパフォーマンスの高さが魅力です。

特に、毎日1.4GBまで高速データ通信が可能な「すごギガ」プランは、月額2,530円(税込)で月に最大40GB前後利用できるので、大容量を求めるユーザーに適しています。

データ容量別料金プラン
データ容量音声通話SIMSMS付きデータSIMデータ専用SIM
2GB1,485円770円660円
4GB1,650円935円825円
8GB1,980円1,265円1,155円
16GB2,420円1,705円1,595円
毎日1.4GB(すごギガ)3,960円2,695円2,530円

参考:格安SIMならシンプル・おトクなDTI SIM
※税込表示
※2025年11月現在

DTI SIMの公式サイトはこちら

DTI SIMでの口座振替

DTI SIMでは、料金の支払い方法としてクレジットカード払いと口座振替が利用可能です。

​口座振替を選択した場合、毎月27日(金融機関休業日の場合は翌営業日)に指定の金融機関口座から引き落としが行われます。

振込手数料もかからないので、口座振替も選びやすいですね。

J:COMモバイル

J:COMモバイルは割引が充実

J:COMモバイルは、ケーブルテレビで有名な「J:COM」が運営している格安SIMです。

1GBで1,078円(税込)から50GBで3,828円(税込)の幅広い料金プランを提供しています。

J:COMモバイルのセット特典として、ネットやテレビとSIMをセットで契約することでスマホのデータ容量が4GBから10GB増量する「データ盛」が受けられます。

J:COMモバイルは、オンラインサポートが基本の格安SIMの中でも店舗サポートを受けられるサービスです。

ショップ数は全国に40か所以上にあるので、契約後のトラブルや困りごとを対面で解決してもらえるので、オンラインでのサポートに不安がある方にもおすすめです。

J:COMモバイル 料金プラン
データ容量音声通話SIMSMS付きデータSIMデータ専用SIM
1GB1,078円
5GB1,628円
10GB2,178円
20GB2,728円
50GB3,828円

参考:J:COM MOBILE | J:COM
※税込表示
※2025年11月現在

新規WEB申し込み限定!事務手数料が無料に

J:COMモバイルの公式サイトはこちら

J:COMモバイルでの口座振替

J:COMモバイルでは、口座振替とクレジットカード払いに対応しています。

ただし、口座振替を利用できるのは、J:COMをご利用中の方で口座振替で料金を支払っている場合に限ります。

引き落とし日は、毎月26日・27日・28日のいずれかで、金融機関によって支払日が異なります。

口座振替日はJ:COMモバイル契約後に「マイページ」から確認できます。

J:COMモバイルの評判やメリット・デメリットについては、以下の記事で紹介しています。

J:COMモバイルの評判!メリット・デメリットや口コミは?
[関連記事]J:COMモバイルの評判!メリット・デメリットや口コミは?のサムネイル

QTモバイル

QTモバイルは九州電力・BBIQとセットで契約するとお得!

QTモバイルは、九州電力グループのQTnetが提供する格安SIMサービスです。

QTモバイルは、データ容量に応じた多彩な料金プランを提供しています。​

たとえば、データ+通話コースの2GBプランは月額1,100円(税込)から利用可能で、さらに九州電力やBBIQとのセット利用で最大330円の割引が適用されます。

また、QTモバイルでは、ドコモ回線(Dタイプ)、au回線(Aタイプ)、ソフトバンク回線(Sタイプ)が提供されており、それぞれの料金も異なります。

以下の表をご覧ください。

ドコモ回線(Dタイプ)料金プラン
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
2GB 1,100円 924円 770円
4GB 1,540円 1,144円 990円
6GB 1,760円 1,584円 1,430円
10GB 1,980円 1,804円 1,650円
20GB 2,200円 2,024円 1,870円
30GB 2,860円 2,684円 2,530円
50GB 3,630円 3,454円 3,300円
au回線(Aタイプ)料金プラン
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
2GB 1,100円 770円 770円
4GB 1,540円 990円 990円
6GB 1,760円 1,430円 1,430円
10GB 1,980円 1,650円 1,650円
20GB 2,200円 1,870円 1,870円
30GB 2,860円 2,530円 2,530円
50GB 3,630円 3,300円 3,300円
ソフトバンク回線(Sタイプ)料金プラン
データ容量 音声通話SIM SMS付きデータSIM データ専用SIM
2GB 1,100円 950円 770円
4GB 1,540円 1,170円 990円
6GB 1,760円 1,610円 1,430円
10GB 1,980円 1,830円 1,650円
20GB 2,200円 2,050円 1,870円
30GB 2,860円 2,710円 2,530円
50GB 3,630円 3,480円 3,300円

参考:【公式】QTmobile(QTモバイル) - 格安スマホ・格安SIMはQTモバイル
※税込価格
※2025年11月時点

QTモバイルの公式サイトはこちら

QTモバイルでの口座振替

QTモバイルのみ契約の場合は、支払方法をクレジットカード払いしか選べません

しかし、同企業が提供するBBIQ光インターネットやBBIQ光テレビを契約している場合は、口座振替で支払いをまとめられます

BBIQ光インターネットやBBIQ光テレビを契約していない方、もしくは、これらのサービスを契約できるエリア内である九州にお住まいでない方は、口座振替を利用できません。

口座振替が出来るSIMでおすすめはUQとY!mobile

口座振替で契約できるおすすめの格安SIMはUQモバイルとY!mobileです。

UQモバイルは振替手数料もなく、手続きもネットでできるので1番おすすめです。

デビットカード決済対応の格安SIM

クレジットカード決済に対応している格安SIMでは、デビットカードが利用可能な場合があります。

ただし、必ずしもすべてのデビットカードが使えるというわけではなく、デビットカード発行会社の基準によってはデビットカードで格安SIMの支払いが出来ないケースもあるようです。

格安SIM側の問題というよりもデビットカード発行会社側の問題のようで、各社のデビットカードに関する案内の多くが「発行カード会社・金融機関へお問い合わせください」というものになっています。

そのため、デビットカードに関しては「使えるかもしれないけど保証できない」というところが各社の実情の様です。

各社のデビットカード決済に関する案内を見てみましょう。

BIGLOBEモバイル

一部のクレジットカード/デビットカードは登録できない場合があります。利用可否は、支払方法の各窓口でご確認ください。

(出典:クレジットカードでのお支払いについて知りたい | よくある質問(FAQ) | BIGLOBE会員サポート

UQモバイル

はい、「VISAデビットカード」「JCBデビットカード」「JCBプリペイドカード」がお支払いにご利用いただけます。
※デビットカードでのお支払いをお申し込みいただいた場合、ご請求情報の開示前にお客さまの口座より引き落としされる場合があります。

(出典:デビットカードでの料金支払いはできますか?│格安スマホ/格安SIMはUQ mobile(モバイル)【公式】

Y!mobile

VISA/Mastercard/JCBのマークがついているデビットカードもご利用できます(「J-Debit」はご利用できません)。
デビットカードでのお支払いをお申し込みの場合、ご請求情報の開示前にご指定の口座より引き落とされる場合があります。
なお、引き落としのタイミング(目安)は、毎月8日から11日頃となります。

(出典:クレジットカードでのお支払い|請求・お支払い|サポート|Y!mobile - 格安SIM・スマホはワイモバイルで

楽天モバイル

クレジットカード・デビットカードがご利用いただけます。
ご利用カードによって、お支払いいただける項目が異なります。

(出典:クレジットカード・デビットカードでのお支払い方法 | 支払い方法の確認・変更 | お客様サポート | 楽天モバイル

ahamo

一部のデビットカードはご利用いただけます。
お取り扱いの可否につきましては、デビットカード発行会社にご確認ください。

※デビットカードでのお支払いをお申込みいただいた場合、ご請求情報の開示前にご指定の口座より引き落としされる場合があります。

(出典:毎月の利用料金の支払いに、デビットカードは利用できますか? | よくあるご質問 | ahamo

LINEMO

VISA/Master/JCBのマークがついているデビットカードもご利用できます(「J-Debit」はご利用できません)。デビットカードでのお支払いをお申し込みの場合、ご請求情報の開示前にご指定の口座より引き落とされる場合があります。なお、引き落としのタイミング(目安)は、毎月8日から11日頃となります。

(出典:格安SIM/格安スマホ【LINEMO】公式サイト|支払方法|料金プラン

mineo

デビットカード、プリペイドカードはご利用いただけない場合がございます。クレジットカードでのご登録をお願いいたします。
※ 発行会社によっては、電気、ガスなどの公共料金や携帯電話料金などへのご利用を制限されている場合がございます。発行会社にお問い合わせください。

(出典:料金の支払いに、デビットカードは利用できますか?|サービス検討中のお客さま 基本サービスに関するよくあるご質問|よくあるご質問|mineoユーザーサポート

格安SIMでの口座振替で必要なもの

格安SIMで口座振替をする際には、いくつか準備が必要になるものがあります。

口座振替の申込で必要なもの

  • 本人確認書類(運転免許証/マイナンバーカード等)
  • キャッシュカード・銀行通帳(本人名義)
  • 金融機関お届け印

オンラインで申し込むのか書面で申し込むのかによってや、格安SIM各社によって若干の違いはありますが概ねこれらが必要となってきます。

スムーズに口座振替の申込をするためにも、不足がないように準備をしておきましょう。

格安SIMで口座振替を申し込む際の注意点

今まで見てきたように、格安SIMの契約でも口座振替が可能です。

しかし、クレジットカードに比べて手数料などの余計なお金がかかる、もしくは手間がかかることなどには注意しなければなりません。

主な注意点は、以下の通りです。

振替手数料がかかる場合がある

今回の記事で紹介した楽天モバイルとBIGLOBEモバイルでは、振替手数料がかかる場合があります。

また、振替手数料は無料でもOCNモバイルONEのように、「料金口座振替のお知らせ/領収証」の発行料がかかる場合もあります。

これらの料金はクレジットカードならば、かからない料金です。

必ず利用できるわけではない

格安SIMの口座振替には審査があります。審査に落ちて口座振替での支払いができなくなることもあります。

審査基準は非公表のため、定かではないことがほとんどですが、以下のようなことが原因であることが多いです。

口座振替の審査に落ちてしまうケース

  • 本人確認書類に不備がある
  • 住所など本人確認書類と申し込み情報に差異がある
  • 月額料金など未払いの案件がある
  • 口座に十分な預金がない
  • クレジットカードやローンの支払い履歴に未払い情報が残されている

口座振替で審査に落ちてしまった場合、クレジットカード払いにするか、名義を変更するなどして申し込みしてください。

対応している金融機関が限定されている場合がある

多くの格安SIMは、有名なメガバンクやネット銀行に対応しています。

しかし、地方の小さな銀行や信用組合、新しいネット銀行だと未対応の場合があります。

自分の持っている口座が対応しているかどうか、契約前に確認が必要です。

クレジットカードに比べ、手続きが面倒

クレジットカードならば番号を入力するだけで契約が完了し、すぐに機器が発送されます。

しかし、口座振替の場合は書類を取り寄せて、記入したものを郵送しなければなりません。

書類が格安SIM会社に到着し、承認されるまで時間もかかります。

そのため機器が届くのが遅くなる、使い始められるのが遅くなることも考えられるでしょう。

また、契約できるプランが限定されるBIGLOBEモバイルのような会社もあります。

契約が制約され、手続きが面倒なうえ使い始めるまで時間がかかることは覚えておきましょう。

ポイント還元がない

クレジットカードを利用するメリットは、使った分の料金がポイント還元される点です。

しかし、口座振替にはポイント還元がありません。

毎月の利用料金に応じて、ポイント還元される格安SIMは多くないでしょう。

そのため、長期的に使用することを考えた場合に、もったいないと感じることがあります。

毎月数十円分のポイントだとしても、数年経てば数千円程度になることもあるため、ポイントが還元されない点は口座振替のデメリットといえるでしょう。

まとめ

クレジットカードで契約ができるならば、手間もかからず、金銭的にもベストです。

しかし、どうしても口座振替が良いという場合には、まずはUQモバイルを検討してみましょう。

振替料金もかからず、新規でも契約でき、通信速度も速いUQモバイルがおすすめです。

もし、UQモバイル以外の格安SIMが良いという場合は、この記事を参考に自分に合った条件の格安SIMを選ぶと良いでしょう。

auPAY残高最大20,000円相当還元(不課税)

UQモバイルの公式サイトはこちら

※最大10ヶ月間、2,000円(不課税)相当をauPAY残高に還元(合計20,000円(不課税)相当)。

迷ったらこの選び方!気になるポイント別おすすめ格安SIM!
  • 人気

  • 価格

  • 速度

        • Softbankの自社回線による高品質な通信
        • 3GB 990円/月のLINEMOベストプランが人気(※3)
        • データ量を気にせずLINE使い放題(※4)
      • 公式サイトへ
        • 2GB 850円~ ※音声SIM
        • データ量のシェアや繰り越しができる
        • 契約内容に応じてスマホ割引券をもらえる
      • 公式サイトへ
        • 5GB 990円/月~
        • 電話メインならかけ放題プランがお得
        • ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応
      • 公式サイトへ
        • おうち割・家族割引でさらにお得に
        • Softbank回線だから通信速度が安定&速い
        • データ量を翌月に繰越可能(※1)
      • 公式サイトへ
        • アプリ利用で国内通話無料(※5)
        • 使わなければ勝手に安くなるお得プラン
        • 海外でも毎月2GB無料
      • 公式サイトへ
        • 5GB 990円/月
        • 電話メインならかけ放題プランがお得
        • ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応
      • 公式サイトへ
        • 3GB 770円/月!100MB未満なら280円/月!
        • 20GB+6分かけ放題で2,090円/月
        • 通常料は30秒9円
      • 公式サイトへ
        • 2GB 850円~ ※音声SIM
        • データ量のシェアや繰り越しができる
        • 契約内容に応じてスマホ割引券をもらえる
      • 公式サイトへ
        • 最低利用期間&解約金なし!
        • 1~200GBを家族8人までシェアできる
        • 60歳以上限定でさらにお得なプランあり
      • 公式サイトへ
        • アプリ利用で国内通話無料(※5)
        • 使わなければ勝手に安くなるお得プラン
        • 海外でも毎月2GB無料
      • 公式サイトへ
        • ドコモのオンラインブランドで通信速度は安定&速い(※6)
        • 5分以内の通話は無料(※7)
        • 30GBで2,970円の月額料金(※8)
      • 公式サイトへ
        • Softbankの自社回線による高品質な通信
        • 3GB 990円/月のLINEMOベストプランが人気(※3)
        • データ量を気にせずLINE使い放題(※4)
      • 公式サイトへ
        • auと同じ回線で安定した通信速度
        • 自宅セット割で最大1,100円割引/月
        • KDDI運営
      • 公式サイトへ
        • softbank回線のため通信速度が速い
        • 35GB+10分かけ放題で3,058円/月(※9)
        • 簡単来店予約で待ち時間を短縮!
      • 公式サイトへ
 

詳しい調査結果はこちらの記事をご覧ください。

※税込表示 ※2026年3月現在
※1 「シンプル3 S/M/L」「シンプル2 S/M/L」「シンプルS/M/L」を利用中の場合に適用。
※3 LINEMOベストプラン:通話料別、時間帯により速度制御の場合あり、オンライン専用、終了日未定、表記は基本料金。
※4 位置情報の共有、ニュース記事の閲覧など一部対象外あり。
※5 一部対象外番号あり。
※6 ahamoは申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプラン。
※7 5分超過後は、税込22円/30秒の通話料がかかる。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかる。
※8 機種代⾦別途
※9 おうち割光セット(A)+PayPayカード割(PayPayカード ゴールド)適用後。

関連記事

この記事の著者

編集

Soldi編集部

Soldi編集部は「おうちのお金をスマートに」をコンセプトにコンテンツの配信を行っています。

※当サイトに掲載している情報は、万全の保証をいたしかねます。
機器、サービスの価格、スペック等の詳細情報は、必ず各公式サイトでご確認ください。

格安SIMのピックアップ記事

<PR>

<PR>