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Wi-Fiのスピードテストに最適なおすすめの速度測定アプリ5選

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速度測定のアプリを探している方に、ネットのスピードテストに最適なおすすめの速度計測アプリをご紹介します。

ご自宅でWi-Fiを利用中に速度が遅いと感じた時は、速度測定アプリを使ってネット回線の速さを測ってみましょう。

本記事では無線LAN等の速度計測アプリのおすすめ5選を紹介するほか、通信速度が遅い場合の対処法についても解説しています。

最後まで読めば、ネット回線の速度が出ない時の対応ができるようになります。

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  • 人気

  • 価格

  • 速度

        • 10ギガ回線が最大6ヶ月間500円/月
        • 最大91,500円のキャッシュバック
        • 優待コード「SLDI」
        • スマホ割で最大1,210円/月の割引*1
      • 申込サイトへ
        • 新規申し込みで最大50,000円還元
        • 初期工事費が実質0円
        • スマホ割で最大1,650円/月の割引*2
      • 申込サイトへ
        • 10ギガ特典合計最大159,408円
        • 他社違約金が最大40,000円相当還元
        • 特典増額クーポン配布中
      • 申込サイトへ
        • 最大200,630円相当高額特典
        • 独自回線のため、通信速度が速い
        • スマホ割で最大1,100円割引/月*3
      • 申込サイトへ
        • 最大90,000円現金還元!
        • 基本工事費も実質0円!
        • スマホ割で最大1,650円/月の割引*2*4
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        • 実質の月額料金戸建て1,711円!*6
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      • 申込サイトへ
        • 実質の月額料金戸建て3,719円!*5
        • 実質の月額料金マンション2,399円!*5
        • スマホ割で最大1,210円/月の割引*1
      • 申込サイトへ

*注釈について

*税込表示
*2026年1月現在
*通信速度は みんそく を参照。
*1 ドコモ光セット割適用時。
*2 おうち光割セット適用時。
※* auスマホはauスマートバリュー適用時。UQモバイルは自宅セット割適用時。
*4 NURO 光 でんわ契約必須。
*5 1ギガの料金。実質月額の計算方法:(3年間の月額料金の合計+初期費用+工事費-キャッシュバックや割引)÷36カ月
*6 2ギガの料金。実質月額の計算方法:(3年間の月額料金の合計+初期費用+工事費-キャッシュバックや割引)÷36カ月
*7 回線速度の参考元:みんなのネット回線速度

速度測定アプリのおすすめ5選

さまざまな種類がある速度測定アプリですが、アプリによって特徴は異なります。

近年では多くの速度測定アプリが登場しているため、「どれを使えば良いの?」と悩んでしまう方も多いことと思います。iOSやAndroid、iPadなど使用している端末も人によって異なるので、環境によっておすすめの端末は変わってきます。

そこで、おすすめの速度測定アプリアプリを下記の一覧にしてまとめました。

下記では、今回ご紹介する5つのアプリについて基本的な利用条件やインストール数、対応OSなどを詳しく解説していきます。

RBB SPEED TEST

RBB SPEED TESTは、5Gに対応している速度測定アプリを使いたい人におすすめの速度測定アプリです。

RBB SPEED TEST

(画像引用:RBB SPEED TEST

iPhone
Android
iPad
インストール数
インストール数500,000+(Android実績)
対応OSiOS9.0以降
Android4.3以降
画像保存×
SNSシェア任意のアプリを選択
広告なし

速度測定アプリには海外製のものも数多くありますが、このアプリは日本製なので国内のアプリを利用したいという方にもおすすめです。iPhone、Android、iPadの全てに対応しています。

最近5Gの計測に対応したため、5Gの端末を使っていて速度を知りたいという方でも便利に利用できます。

後述する速度測定アプリの多くは最新バージョンに近い状態でなければ動作をサポートしていないケースが目立ちますが、RBB SPEED TESTは対応OSのバージョンが比較的低くても動作するため、古い端末を使用している人でも安心して使えるのはメリットのひとつです。

ドコモスピードテスト

ドコモスピードテストは、ドコモの端末を利用している人が速度測定を行うのにおすすめのアプリです。

ドコモスピードテスト

(画像引用:ドコモスピードテスト

iPhone
Android
iPad
5G対応
インストール数500,000+(Android実績)
対応OSiOS12.0以降
Android8.0以降
画像保存×(csvエクスポートは可能)
SNSシェア任意のアプリを選択
広告なし

ドコモ以外の端末でも利用することはできますが、ドコモショップやdocomoWi-Fiスポットの検索、エリア関連情報の閲覧など、ドコモ端末を利用しているとさらに便利に使える機能が揃っているため、ドコモユーザー向けに特化した仕様の速度測定アプリであるといえるでしょう。

速度測定結果をcsv形式でエクスポートすることができるため、過去の測定結果を保存しておきたいという方にもおすすめです。

iOSは12.0以降と比較的最新に近い状態のバージョンをサポートしているため、古い端末の場合は注意が必要です。

5Gにも対応しているので、5G端末の速度測定を行いたい方もカバーできます。

Speedcheck Internet Speed Test

Speedcheck Internet Speed Testは、特定の時間に速度測定を行いたい人におすすめのアプリです。

Speedcheck Internet Speed Test

(画像引用:Speedcheck Internet Speed Test

iPhone
Android
iPad
インストール数10,000,000+(Android実績)
対応OSiOS11.2以降
Android4.1以降
画像保存×
SNSシェアなし
広告490円払えば無し

Speedcheck Internet Speed Testは海外製の速度測定アプリで、Android実績だけで累計1,000万ダウンロード以上を記録している人気の高いアプリです。

このアプリの特徴は「速度測定時間を予約できる」点にあり、仮に特定の時間帯に著しくネット回線が遅くなるなどの問題が起こっている場合に、指定した枠内の時間帯で複数回自動的に速度測定を行えるのは魅力的です。

基本的には広告がつきますが、月額490円支払うことで広告を消すことができます。

広告の削除は月額490円ですが、年会費880円でプレミアム会員に登録できるため、使用頻度が高いのであればプレミアム会員への加入がおすすめです。

Speedchecker Speed Test

Speedchecker Speed Testは、速度テストの履歴を保存したい人におすすめのアプリです。

Speedchecker Speed Test

(画像引用:Speedchecker Speed Tes

iPhone
Android
iPad
インストール数5,000,000+(Android実績)
対応OSiOS12.1以降
Android4.1以降
画像保存×
SNSシェアSNSシェア
広告610円払えばなし

Speedchecker Speed Testも海外製の速度測定アプリです。

こちらも世界中で人気が高く、Android実績で500万ダウンロードを突破しています。速度テストの履歴を保存できるため、定期的に速度測定を行って結果を蓄積していきたい人には特におすすめのアプリです。

iOSは12.1以降のバージョンが必要ですが、Androidは4.1以降と比較的古いバージョンでも動作するため、古いAndroidの端末で使える点も魅力といえます。

広告がつきますが、610円支払ってアップグレードすると除くことができます。

接続先のサーバーを手動で選択できるので、特定のサーバーを選択した上で速度測定を行いたいという方にもおすすめです。画面も非常にシンプルで扱いやすく、速度測定を行う以外に余計な機能は不要だという方にも向いているアプリです。

Speed Test Master

Speed Test Masterは、Wi-Fiがただ乗りされていないか調べたい人におすすめのアプリです。

Speed Test Master

(画像引用:Speed Test Master

iPhone
Android
iPad
インストール数10,000,000+(Android実績)
対応OSiOS11.0以降
Android5.0以降
画像保存×
SNSシェアなし
広告200円(月額)払えば無し

Speed Test Masterも、前述の2つのアプリに続いて海外製の速度測定アプリです。

デザイン性が高い見た目で機能性も高く、周囲に飛んでいるWi-Fiがどの程度あるのかも検出可能で、自宅のWi-Fiが「ただ乗り」されていないかどうかもチェックできるのがポイントです。Wi-Fiのセキュリティが気になっている方はぜひ一度利用してみると良いでしょう。

世界中で人気を集めており、Android実績で1,000万ダウンロードを突破しています。車のアイコンで測定したネット回線がどの程度快適に動作しているかが表示されるので、視覚的に速い/遅いを判別できます。

初期状態だと広告が表示されますが、月額200円支払うことでオフにできます。

通信速度が遅い時の対処法

ネット回線の速度が遅かった場合の対処法について解説していきます。

速度計測アプリで計測した際に、通信速度の平均値を下回っているようでしたら、以下に記載した内容で試してみてください。

通信速度の平均値

ネット回線の速度は、Wi-Fiの場合70Mbps程度が平均値であるといわれています。

この数値はADSLの50Mbps(最大値)よりも高速であり、一般的には70Mbps程度あれば日常的な使い方なら軽快に動作するでしょう。Web会議や動画視聴なども問題なく快適に動作する速度です。

一方で、50Mbps前後を下回ると場合によってはWeb会議や動画視聴に影響が出てくる場合もあります。ポケット型Wi-Fiなどでは50Mbps程度の速度が出るケースが多いため、動画を快適に視聴できるのがこの水準であることを覚えておきましょう。

Wi-Fiスポットなどの複数名で電波を共有する方式の通信では25Mbps前後に留まることも少なくありません。インターネットでWebサイトを閲覧する程度であれば問題ありませんが、動画の視聴などは厳しいケースが多いといえます。

光回線の平均速度目安はどれくらい?遅いときの改善方法
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通信速度が遅い時の対処法

通信速度が遅くて困っているという場合は、今回ご紹介したような速度測定アプリを利用して「どのくらいの速度が出ているのか」を調べてみましょう。

速度測定を行ってみて実際に通信速度が遅いと感じた時は、次のような対処方法が考えられます。

利用する時間帯を変える

速度測定の平均値を下回っているのであれば、それが「どの時間帯に発生しているのか」も調べてみることをおすすめします。

朝の出勤時間帯や12時前後、夕方の時間帯はネット回線を利用する人が集中しやすく、回線速度が低下しがちです。

応急処置として混み合う時間の使用を極力避けて利用するか、根本的に解決するのであれば他のネット回線に乗り換えることも検討すると良いでしょう。

OSのアップデート

OSの不具合が原因で、通常よりも通信速度が遅くなっている可能性も考えられます。

OSが最新の状態になっているかどうかを確認して、最新でないようならアップデートを行い、状況が改善するかどうかを確認しましょう。

Wi-Fiのリセット

無線LANに不具合が生じていて正常に電波が飛ばず、通信速度に影響を及ぼしている可能性も考えられます。

これまで問題がなかったのに突然通信速度が落ちたようなケースでは、Wi-Fiを一度リセットしてみると通信速度が改善されることがあります。

ルーターの位置を確認する

ルーターを設置している位置によっては、物理的にWi-Fiが飛びにくく通信速度に悪影響を及ぼしている可能性があります。

壁際で障害物が多いポイントなど、電波を妨げる場所にルーターを置いている場合は設置する位置を変更してみましょう。

アンテナの向きも障害物のない方向に変更して試してみてください。それでも電波が飛びにくいようであれば、中継器やより強力なルーターの導入を検討してみてください。

他回線への乗り換え

ここまでご紹介したどの方法でも事態が改善しないようであれば、根本的に解決する方法として他回線への乗り換えを検討するのも手段のひとつです。

複数の回線を比較・検討し、現在よりも通信速度が改善しそうなものを新たに導入することで、解決をはかれる可能性が高くなります。

まとめ

「最近Wi-Fiの速度が遅い気がする」と感じたときは、速度測定アプリを使用してお使いのネット回線速度を調べてみましょう。

近年はさまざまな速度測定アプリが登場していますが、種類によって特徴が異なります。

基本無料で利用できるものが多いため、いくつかのアプリを試してから自分に合った速度測定アプリを見つけてみると良いでしょう。国内製であれば日本語対応していますが、海外製の場合は英語のみの対応の場合もあるため注意が必要です。

結果を見てなんらかの問題が発生していると判明すれば、使用時間帯の変更やOSのアップデート、Wi-Fiのリセットやルーターをの位置確認などを試してみましょう。もし事態が改善しないようなら、ネット回線の乗り換えも選択肢のひとつです。

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Soldi編集部

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