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【最新】auのおすすめスマホ!高性能・コスパよし・料金が安い機種をご紹介

【最新】auのおすすめスマホ!高性能・コスパよし・料金が安い機種をご紹介

auは新規契約や機種変更時はもちろん、回線契約を結んでいなくてもスマホを単体で購入することが出来ます。
しかし、自分に合った機種がよく分からないという方や、機種が多くてどのスマホを選べばいいか分からずお悩みの方も多いでしょう。

そこで、当記事ではauで購入できる最新スマホ携帯端末を、おすすめ順に紹介していきます。

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現在実施されているお得な割引キャンペーンも合わせて紹介するよ!

今回は、用途別・価格帯別に、最新のハイスペックスマホ、コスパが良いスマホ、安さ重視、初心者やお子様向けスマホの全4項目に分けて説明するので、ぜひ参考にしてください。

それぞれ最もおすすめなスマホは下記の通りです。

auの用途別おすすめスマホ

  • 最新のハイスペックスマホ→ iPhone 13 Pro Max
  • コスパが良いスマホ→ iPhone SE(第2世代)
  • 安さ重視→ Redmi Note 10 JE
  • 初心者やお子様向け→arrows We

それでは早速、端末をご紹介していきます。
是非、購入の参考にしてください。

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分かりやすく解説していくので最後まで読んでね♪

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auのおすすめ機種・最新のハイスペックスマホ

最初に、auで購入できるハイエンドクラスのおすすめ端末を紹介していきます。

ハイエンドモデルは最新のCPUを搭載し、美しい有機ELディスプレイや高品質なカメラを搭載しているので販売価格は高めです。

auで取り扱いのある最新のハイスペックスマホのおすすめ機種は、以下の通りになります。

  1. iPhone 13 Pro Max
  2. Galaxy Z Fold3 5G
  3. Google Pixel 6
  4. iPhone 13 mini
  5. Xperia 5 III

最もおすすめな端末は、iPhone 13シリーズの中でも最も高性能な「iPhone 13 Pro Max」 です。

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iPhoneはデザインも良いし性能も高いから憧れの端末だよね〜♪

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端末価格が7万円以上の最新モデルの中から、厳選しておすすめ順に紹介していくよ!

それでは最新のハイスペック端末の特徴も踏まえて、おすすめのスマホから順番に解説していきます。

1:iPhone 13 Pro Max

auのおすすめスマホ iPhone 13 Pro Max

(画像引用:Apple store│iPhone 13 Pro

販売価格128GB:156,995円
256GB:170,945円
512GB:198,965円
1TB:226,870円
カラーグラファイト/ゴールド/シルバー/シエラブルー
サイズ78.1×160.8×7.65mm
重さ238 g
ディスプレイ6.7インチ
Super Retina XDR
120Hz ProMotion
CPUA15 Bionicチップ
ストレージ(ROM)128GB/256GB/512GB/1TB
メモリ(RAM)非公開
バッテリー容量非公開
5G対応
メインカメラ1,200万画素+1,200万画素+1,200万画素
インカメラ1,200万画素
防水・防塵対応IP68
生体認証顔認証
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

iPhone 13 Pro Maxはau取り扱いのハイスペックモデルの中で最もおすすめな一台です。

全部で4機種あるiPhone 13シリーズの中で、最もハイスペックかつ大きなディスプレイを搭載しています。

搭載されているCPUは最新のA15 Bionicです。
前作であるPhone 12シリーズよりも処理性能やバッテリーの持ち時間など全体的に性能が向上しています。

最も安い128GBモデルでも端末価格が156,995円と非常に高価ですが、スペックや背面にテクスチャードマットガラスを採用したボディデザインを考えれば納得な仕上がりの端末と言えるでしょう。

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最強のiPhoneを使いたい!という人は「iPhone 13 Pro Max」を選んでおけば間違いありません!

こんな人におすすめ

  • 大画面でヌルヌル操作できるiPhoneを使いたい人
  • 写真や4K動画撮影などデータ容量を多く使う人
  • 高価でも最新の高スペックなiPhoneを使いたい人
auでの販売価格128GB:156,995円
256GB:170,945円
512GB:198,965円
1TB:226,870円
※税込

auでの販売価格・端末詳細を確認したい方は下記のボタンをクリックしてください。

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それでは、iPhone 13 Pro Maxの特徴を解説していきます。

iPhoneで初めて120Hz駆動に対応したディスプレイ

iPhone 13 Pro Maxのディスプレイは、iPhoneシリーズで初めてリフレッシュレート120Hzに対応しています。

リフレッシュレートとは?

ディスプレイに表示される内容を1秒間に何回更新出来るか表した数値のことです。
リフレッシュレートの数値が高い端末はスクロールした時にカクカクした動作にならず、スムーズに動かすことが出来ます。

実際に実機を操作してみると、今までのiPhoneよりも滑らかな描画性能であることが分かります。

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ちなみに、iPhone 13と13 miniに関してはリフレッシュレートが従来と同じ60Hzとなっているよ。

最大1TBモデルが選択可能

iPhone 13 Pro Maxは、以下4つの本体ストレージ(ROM)の容量から選ぶことが出来ます。

選べるストレージ容量と値段の比較

  • 128GB:156,995円
  • 256GB:170,945円
  • 512GB:198,965円
  • 1TB:226,870円

ここで注目したいのが、ストレージ容量1TBのモデルを選べることです。

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ROM容量1TBを選べるスマホって希少だよね…

iPhoneはMicro SDカードなどの外部ストレージを使用することが出来ません。

写真や動画撮影、音楽ファイルなど、データ容量をよく消費する人は、最も安価な128GBではすぐにストレージが満タンになってしまいがちです。

スマホに沢山データを残しておきたい場合は、本体のデータ容量を気にせず使える1TBモデルを選びましょう。

最短2cmまで近づいてマクロ撮影が出来る

iPhone 13 Pro Maxは、望遠、広角、超広角の3眼構成のカメラを搭載しています。

超広角レンズはマクロ撮影に対応しており、最短で被写体に2cmまで寄って撮影することが可能です。
料理などテーブルフォトを撮影する際に活躍するでしょう。

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被写体にここまで近づいて撮影できるスマホは珍しいです。

2:Galaxy Z Fold3 5G

auのおすすめスマホ Galaxy Z Fold3 5G

(画像引用:Galaxy│Galaxy Z Fold3 5G

販売価格237,565円
カラーファントム ブラック/ファントム グリーン
サイズ開いた状態
約W128×H158×D6.4mm(最厚部9.0mm)
閉じた状態
約W67×H158×D14.4mm(最厚部16.0mm)
重さ約272g
ディスプレイメイン:約7.6インチ
カバー:約6.2インチ
有機EL(Dynamic AMOLED)
CPUQualcomm Snapdragon 888 5G Mobile Platform 2.8GHz/1 + 2.4GHz/3 + 1.8GHz/4
ストレージ(ROM)256GB
メモリ(RAM)12GB
バッテリー容量4,400mAh
5G対応
メインカメラ約1,200万画素+約1,200万画素+約1,200万画素
インカメラ約1,000万画素/約400万画素
防水・防塵対応IPX8
生体認証指紋/顔
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Galaxy Z Fold3 5Gは、小型タブレットの様に使うことが出来る折りたたみ式のスマートフォンです。

CPUはSnapdragon 888を搭載し、有機ELディスプレイにRAM容量は12GBとハイエンド端末の名に恥じないスペックとなっています。

本機の最大の特徴は、なんと言っても2つに折りたたむことが出来るディスプレイを搭載していることです。
閉じた状態では約6.2インチのスマホ、開くと約7.4インチの小型タブレットの様に使うことが出来ます。

端末の価格は先に紹介したiPhone 13 Pro Maxの1TBモデルよりも高価ですが、新しいもの好きの人なら満足できる端末です。

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今までのスマホとは違うワクワク感のある端末だよね!

こんな人におすすめ

  • 折りたたみ式のハイエンドなスマホを使ってみたい人
  • ペン入力に対応したスマホを使いたい人
  • 今までにない大画面スマホでマルチタスクがしたい人
auでの販売価格237,565円
※税込

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それでは、Galaxy Z Fold3 5Gの特徴を解説していきます。

アンダーディスプレーカメラでインカメラが気にならない

Galaxy Z Fold3 5Gの内側ディスプレイのインカメラは「アンダーディスプレイカメラ」です。

インカメラがディスプレイの下に配置されており、通常のスマホであればカメラの部分は画面を表示することが出来ませんが、Galaxy Z Fold3 5Gは画面面全体を表示エリアとして使うことが出来ます。

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ちなみに、外側のディスプレイのインカメラはパンチホールタイプなので、カメラ部分は表示されません。

電子書籍やゲームをする際により高い没入感を得ることが出来ます。

S Pen対応でペン入力にも対応

Galaxy Z Fold3 5Gはサムスンの折りたたみ式端末専用に開発された以下の2種類のS Penによるペン入力に対応しています。

Galaxy Z Fold3 5Gで使用可能なSペン

  • Sペン Pro:充電の必要あり
  • Sペン Fold Edition:充電の必要なし

特にSペン Fold Editionは、Galaxy Z Fold3 5Gのみ互換性のあるSペンで、充電不要で使うことが出来るので使い勝手抜群です。

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スマホで手書きメモを使いたい人は、本体と一緒にSペンも購入しましょう。

最大3つのアプリを同時に表示可能

Galaxy Z Fold3 5Gは最大で3つのアプリを同時に起動することが出来ます。

従来のスマホには無い大画面を活かしたマルチタスク作業が可能です。
例えば、YouTubeとブラウザを立ち上げた状態で、更にノートアプリを立ち上げてメモをとるなんてことが出来てしまいます。

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ディスプレイが大きいのでマルチタスクが捗るね♪

3:Google Pixel 6

auのおすすめスマホ Google Pixel 6

(画像引用:Google store│Google Pixel 6

販売価格格82,695円
カラーストーミーブラック/ソータシーフォーム/カインダコラル
サイズ74.8×158.6×8.9mm
重さ約207g
ディスプレイ約6.4インチ
CPUGoogle Tensor
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)8GB
バッテリー容量4614mAh
5G対応
メインカメラ約5,000万画素+約1,200万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX8/IP6X
生体認証指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Google Pixel 6は、Google初のGoogle Tensorプロセッサを搭載したスマートフォンです。
前機種であるPixel 5と比較して最大80%パフォーマンスが向上し、バッテリー持続時間が向上しています。

また、カメラ性能も大きく進化していて、センサーサイズが大型化したことにより、Google Pixel 5より150%多く光を取り込めるようになりました。

これにより背景を自然にぼかしてくれるポートレートモードや夜など暗い場所でも美しい写真を撮影可能です。
現時点で基本性能やカメラのスペックは最高峰にも関わらず、8万円台で購入出来るコストパフォーマンス抜群の機種になります。

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10万円以下でこのスペックの端末は、なかなかありませんよ!迷ったら買いの一台です!!

こんな人におすすめ

  • Google純正のタフな最新Android端末が使いたい人
  • 長持ちのバッテリー容量を求める人
  • セキュリティー性能の高いAndroidスマホが使いたい人
auでの販売価格237,565円
※税込

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それでは、Google Pixel 6の特徴を解説していきます。

Google Pixel 史上最高にタフなボディー

Google Pixel 6はGoogle Pixel 史上最も頑丈な端末です。

ディスプレイにはコーニング社のGorilla Glass Victusを採用し、以前のGoogle Pixelよりも最大2倍の耐傷性を実現しています。

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タフを売りにしたスマホはゴツゴツした男っぽいデザインになりがちだけど、カラフルで洗礼された美しいデザインに仕上げてくるあたり、さすがGoogleですね!

仕事など外出先で使用する方だけでなく、小さなお子様がうっかり落としてしまった場合でも安心して使用できますね。

長時間駆動の自動調整バッテリー

Google Pixel 6は自動調整バッテリー機能を搭載しています。

これは、ユーザーがよく使うアプリを端末側が認識して優先的にバッテリーを供給し、使用頻度の低いアプリには供給を減らすことでバッテリーの持続時間が長くなるという仕組みです。

また、「スーパーバッテリーセーバー」機能を利用すると、最大で2日間バッテリーが持続します。

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旅行中などこまめに端末を充電出来ないシーンで役立つ機能だね♪

高度なセキュリティーと5年間のアップデート保証

Google Pixel 6は、Google初の独自プロセッサ「Google Tensor」に内蔵された「Titan M2セキュリティ
チップ」によって、以前のPixeシリーズよりもセキュリティー耐性が更に強化されています。
また、5年間のAndroid セキュリティアップデートの保証もあるので、安心して長期間使うことが出来る端末です。

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販売開始から5年間、常に最新の状態でスマホを使うことが出来るのは魅力的だね!

4:iPhone 13 mini

auのおすすめスマホ iPhone 13 mini

(画像引用:Apple store│iPhone 13 mini

販売価格128GB:101,070円
256GB:115,020円
512GB:143,040円
カラーピンク/ブルー/ミッドナイト/スターライト/(PRODUCT)RED TM
サイズ64.2×131.5×7.65mm
重さ140g
CPUA15 Bionic
ディスプレイ5.4インチ
Super Retina XDR
CPUGoogle Tensor
ストレージ(ROM)128GB/256GB/512GB
メモリ(RAM)非公開
バッテリー容量非公開
5G対応
メインカメラ1,200万画素+1,200万画素
インカメラ1,200万画素
防水・防塵対応IP68
生体認証顔認証
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

iPhone 13 miniは、コンパクトボディーが魅力のiPhoneです。

CPUはiPhone 13シリーズ共通の最新A15 Bionicチップを搭載し、ベースモデルであるiPhone 13を一回り小さくしたサイズ感の端末です。
ディスプレイのサイズやバッテリーの持ち時間以外のスペックは、iPhone13と全く同じ性能となっています。

アウトカメラは超広角・広角の2眼構成となっており、iPhone 13 ProやiPhone 13 Pro Maxに搭載されている望遠レンズは非搭載です。

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最新のiPhoneを使いたいけどProやPro Maxは大きすぎる…という方は、iPhone 13 miniを選びましょう!

こんな人におすすめ

  • コンパクトなサイズ感の最新のiPhoneを使いたい人
  • 最新のiPhoneを安く購入したい人
  • 軽量で片手操作出来るiPhoneが欲しい人人
auでの販売価格128GB:101,070円
256GB:115,020円
512GB:143,040円
※税込

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それでは、iPhone 13 miniの特徴を解説していきます。

iPhone 13シリーズの中で最もコンパクト

iPhone 13 miniは、全4種類のiPhone 13シリーズの中で最も小型です。

バッテリー稼働時間はiPhone 13 Pro Maxと比べて11時間短い最大17時間となっていますが、ゲームや動画などヘビーな使い方をしなければバッテリーは普通に一日持ちます。

最新のiPhoneを最も安く購入できる

iPhone 13シリーズの中で端末価格が最も安いのがiPhone 13 miniです。

128GBモデルが101,070円で販売されているので、iPhone 13 Pro Maxの128GBモデルよりも55,925円安く購入することが出来ます。

iPhone 13シリーズの中で最もコスパのいいiPhoneと言えるでしょう。

片手でも操作がしやすいサイズ感

5.4インチで本体重量140gと非常に軽量なので、女性の方や手の小さい方でも片手で楽々操作することが出来ます。

小型iPhoneの代名詞と言えるiPhone SE(第2世代)とほぼ同じサイズ感の端末ですが、iPhone13 miniの方がより大画面で高性能です。

5:Xperia 5 III

auのおすすめスマホ Xperia 5 III

(画像引用:SONY│Xperia 5 Ⅲ

販売価格121,405円
カラーフロストブラック/フロストシルバー/グリーン/ ピンク
サイズ約W68×H157×D8.2mm(最厚部9.7mm)
重さ約168g
CPUA15 Bionic
ディスプレイ約6.1インチ
有機EL シネマワイドディスプレイ R
CPUQualcomm Snapdragon 888 5G Mobile Platform 2.8GHz/1+2.4GHz/3+1.8GHz/4
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)8GB
バッテリー容量4,500mAh
5G対応
メインカメラ約1,220万画素+約1,220万画素+約1,220万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP6X
生体認証指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Xperia 5 III は、2021年11月12日に発売されたばかりのXperiaシリーズ最新モデルです。

CPUは現時点でトップクラスの性能を誇るSnapdragon 888を搭載し、RAM8GB、ROM128GBとハイスペックな端末に仕上がっています。

画面比率21:9の約6.1インチシネマワイドディスプレイは、リフレッシュレートは120Hzに対応しているのでスムーズなスクロールが可能です。

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SONY製のスマホらしく、カメラやオーディオ性能は他社のハイエンドモデルと比較しても最高峰の仕上がりです!

こんな人におすすめ

  • カメラのスペックやレンズの焦点距離にこだわりのある人
  • スマホで高音質なオーディオ体験をしたい人
  • スマホで最新の3Dゲームや高画質な映像を楽しみたい方
auでの販売価格121,405円
※税込

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それでは、Xperia 5 IIIの特徴を解説していきます。

ZEISSレンズを採用した3眼構成のカメラ

Xperia 5 IIIのアウトカメラは、超広角、広角、望遠の3眼構成です。

望遠レンズは可動式のペリスコープ構造を採用し、70mmと105mmの焦点距離に対応しています。
4つの焦点距離に対応しているので様々なシーンでの撮影で重宝するでしょう。

全てのレンズはDual PDセンサーを搭載しているので、オートフォーカスのスピードも早く、最大3倍までのAI超解像ズーム撮影に対応するなど、SONYの一眼カメラαシリーズ譲りのカメラ性能を誇ります。

ハイレゾや立体音響に対応

Xperia 5 IIIは、ハイレゾ再生やソニーの360立体音響技術を使った360 Reality Audioに対応しています。

最近のスマートフォンでは珍しい3.5mmオーディオジャックを搭載し、前作Xperia 5 IIよりも最大音圧が約40%向上しながらも、大音量再生時の音の歪みも低減されるなど、ウォークマンさながらのオーディオ性能を誇ります。

スマホで音楽を楽しみたいという方にはうってつけのモデルです。

ゲーマーも満足な機能を多数搭載

Xperia 5 IIIは、ゲームをより快適にプレイできるゲームエンハンサーが搭載されています。

ゲーム中の暗いシーンを意図的に明るく表示して、隠れている敵や障害物を探しやすくする機能L-γレイザー(ローガンマレイザー)や、帯域ごとに音量を細かくカスタマイズすることが出来るオーディオイコライザーなど、ゲーマーに魅力的な機能が満載です。

auのおすすめ機種・コスパが良いスマホ

続いて、auで購入できるコスパの良いオススメ機種を紹介していきます。

価格と機能のバランスがとれたミドルレンジの機種を中心に、コスパのいい端末をお探し中の方は要チェックです。

auで取り扱いのあるコスパがいいスマホのおすすめ機種は以下の通りになります。

  1. iPhone SE(第2世代)
  2. AQUOS sense6
  3. Xperia 10 III
  4. Galaxy A51

コスパのいい機種では、いまだに根強い人気を誇る iPhone SE(第2世代)が最もオススメです。

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ハイスペックモデルは価格が高すぎて手が出ない!という方も多いはずです。

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4~7万円で購入できるコスパのいいスマホをお探しの方はぜひ参考にしてみてください!

それでは早速、端末の特徴も踏まえて1位から順番に解説していきます。

1: iPhone SE(第2世代)

auのおすすめスマホ iPhone SE(第2世代)

(画像引用:Apple store│iPhone SE(第2世代)

販売価格64GB:55,265円
128GB:61,250円
256GB:75,215円
カラーホワイト/ブラック/(PRODUCT)RED™
サイズ138.4×67.3×7.3 mm
重さ148g
CPUA15 Bionic
ディスプレイ4.7インチ LCD
Retina HD
CPUA13
ストレージ(ROM)64GB/128GB/256GB
メモリ(RAM)非公開
バッテリー容量非公開
5G対応
メインカメラ1200万画素
インカメラ700万画素
防水・防塵対応IP67
生体認証指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

コスパのいいスマホでおすすめなのは、コンパクトなサイズ感が魅力なiPhone SE(第2世代)です。

なんと言っても5万円台から新品のiPhoneが買えてしまうのは魅力的です。

デザインはiPhone 8に近いものになっており、CPUは最新のものより2世代古いA13 Bionicを搭載しています。
iPhone 11シリーズに搭載されていたCPUですが、まだまだ現役で使える処理性能を持った端末です。

当然、最新のiPhone 13シリーズと比較するとスペックは負けてしまいます。
しかし、ストレージが256GBのモデルでも10万円以下の75,215円で購入することが出来るのはエントリーモデルならではの強みです。

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5G回線には非対応ですが、コスパ重視でiPhoneを選びたい人はiPhone SE(第2世代)をおすすめします。

こんな人におすすめ

  • 使いやすいカメラが良い人
  • Touch ID(指紋認証)に対応したiPhoneが欲しい人
  • 片手でも操作しやすいコンパクトなサイズ感のiPhoneを使いたい人
auでの販売価格64GB:55,265円
128GB:61,250円
256GB:75,215円
※税込

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それでは、iPhone SE(第2世代)の特徴を解説していきます。

ポートレートモードに対応したシングルカメラ

iPhone SE(第2世代)は使いやすい広角レンズのシングルカメラが搭載されています。

背景を自然にぼかして一眼カメラのような撮影ができるポートレートモードにも対応しているので、テーブルフォトや人物撮影など、日常のあらゆるシーンで使いやすいカメラです。

近年、スマホのレンズは増加傾向にありますが、シングルカメラでも十分よい写真が撮れるので、使いやすさを重視する方にはiPhoneSE(第2世代)をおすすめします。

使いやすい大きさのiPhone

4.7インチのコンパクトなディスプレイを搭載し、本体重量も148gと非常に軽いので、お子様や女性の方でも操作しやすい端末です。

全体的に丸みを帯びた角のないラウンドフォルムボディなので、持った時に手に馴染みます。

指紋認証(Touch ID)に対応している

マスク必須の時代において、指紋認証でスマホのロックを解除したいという方にはiPhone SE(第2世代)がおすすめです。
最新のiPhone 13シリーズには非搭載のホームボタンを搭載し、指紋認証(Touch ID)に対応しているからです。

ホームボタンに触れるだけですぐにロックを解除することが出来ます。

2:AQUOS sense6

auのおすすめスマホ AQUOS sense6

(画像引用:SHARP│AQUOS sense6

販売価格40,470円
カラーライトカッパー/シルバー/ブラック
サイズ約W70×H152×D7.9mm(最厚部9.2mm)
重さ約156g
ディスプレイ約6.1インチ
IGZO OLED
CPUQualcomm Snapdragon 690 5G Mobile Platform 2.0GHz/2 + 1.7GHz/6
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量4,570mAh
5G対応
メインカメラ約4,800万画素+約800万画素+約800万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX5/X8/IP6X
生体認証顔/指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

AQUOS sense6は、2021年11月4日に発売されたAQUOS senseシリーズの最新作です。

CPUは前作AQUOS sense5Gと同じSnapdragon 690を搭載し、ハイエンド機種並の高性能端末とは言えないものの、通常の操作であれば問題なく快適に操作することが出来ます。

また、端末価格が40,470円と安価にも関わらずIGZO OLEDディスプレイを搭載しているのが最大のポイントです。

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Androidで最もコスパがいい端末は、AQUOS sense6です!

こんな人におすすめ

  • 軽くて持ちやすいAndroidスマホが欲しい人い
  • 安くてもディスプレイの品質にはこだわりたい人い
  • カメラ性能もそこそこな端末が欲しい人
auでの販売価格40,470円
※税込

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それでは、AQUOS sense6の特徴を解説していきます。

本体重量156gの軽量ボディー

AQUOS sense6は6.1インチの大画面ながら本体重量が156gと非常に軽量です。

本体の幅が70mmとコンパクトボディーサイズなので、女性や手の小さな方でも持ちやすい端末になります。

省エネIGZO有機ELディスプレイを搭載

10億色表現に対応したAQUOS senseシリーズ史上最高のIGZO OLEDディスプレイを搭載しています。

さらにリフレッシュレート120Hzに対応しているので、ゲームや映像コンテンツを楽しみたいという方にはうってつけの機種です。

新画質エンジンで表現力が向上したカメラ

AQUOS sense6ではカメラ性能が大きく改善されました。

新画質エンジン「ProPix3」を搭載し、ノイズや白とび、黒つぶれなどを調整してくれます。
また、撮影するシーンによって最適な設定に自動で変更してくれる「AIオート」も非常に便利です。

3:Xperia 10 III

auのおすすめスマホ Xperia 10 Ⅲ

(画像引用:SONY│Xperia 10 Ⅲ

販売価格53,985円
カラーブラック/ホワイト/ブルー/ピンク
サイズ約W68×H154×D8.3mm(最厚部9.1mm)
重さ約169g
CPUA15 Bionic
ディスプレイ約6.0インチ
有機EL トリルミナス ディスプレイ for mobile
CPUQualcomm Snapdragon 690 5G Mobile Platform 2.0GHz/2+1.7GHz/6
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
バッテリー容量4,500mAh
5G対応
メインカメラ約800万画素+約1,200万画素+約800万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP6X
生体認証指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Xperia 10 IIIは5G対応の性能と価格のバランスがいいミドルレンジモデルです。
Snapdragon 690にRAM6GB、ROM128GBとミドルレンジ機として、まずまずの性能に仕上がっています。

2021年6月18日に発売が開始され、53,985円という手頃な価格も魅力のひとつです。

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幅68mmで重量は169gと比較的コンパクトで持ちやすいサイズ感の端末だよ。

こんな人におすすめ

  • 大容量バッテリー搭載して長く使えるスマホが欲しい人
  • 価格を抑えつつもディスプレイの品質は妥協したくない人
  • 日常的に写真をよく撮影する人
auでの販売価格53,985円
※税込

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それでは、Xperia 10 IIIの特徴を解説していきます。

3年使える長寿命の大容量バッテリーを搭載

Xperia 10 IIIは、長時間の使用も気にすること無く使える4,500mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

また、内蔵されているバッテリーは3年使い続けても劣化しにくく、自宅でも外出先にいてもメインスマホとして安心して使うことが出来るでしょう。

HDR対応有機ELディスプレイでワクワクする映像体験

SONYのテレビブラビアで培った映像技術を反映させた、21:9ワイド画面の有機ELディスプレイを搭載しています。

HDRに対応しているので、映像作品を見た際は自然で奥行きのある迫力の映像を楽しむことが出来ます。

思いのままに撮影できるトリプルレンズカメラ

Xperia 10 IIIは、広角・超広角・望遠の3つのカメラを搭載しています。

暗いシーンでも鮮明な写真が撮影できるナイトモードや、逆光時に光の加減を自動で調整してくれるオートHDRなど誰でも簡単に美しい写真が撮影出来る機能が目白押しです。

4:Galaxy A51 5G

auのおすすめスマホ Galaxy A51 5G

(画像引用:Galaxy A51 5G

販売価格40,010円
カラープリズムブリックスホワイト/プリズムブリックスブラック
サイズ約W74×H159×D8.8mm(最厚部9.3mm)
重さ約189g
ディスプレイ約6.5インチ
Super AMOLED
CPUQualcomm Snapdragon 765G 5G Mobile Platform 2.4GHz/1+2.2GHz/1+1.8GHz/6
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
バッテリー容量4,500mAh
5G対応
メインカメラ約500万画素t+約4,800万画素+約1,200万画素+深度測位カメラ約500万画素
インカメラ約3,200万画素
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP6X
生体認証顔/指紋認証
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Galaxy A51 5Gは、5Gに対応したGalaxyシリーズのミコスパ抜群のドルレンジモデルです。

CPUはSnapdragon 765にメモリ6GB、大画面の有機ELディスプレイやトリプルレンズカメラを搭載しながら40,010円という低価格で購入することが出来ます。

価格とスペックのバランスが丁度良く、ミドルレンジの端末としてはこれといった弱点の無い仕上がりのモデルです。

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コスパのいいGalaxyシリーズの端末と言えば、Galaxy A51 5Gだね!

こんな人におすすめ

  • 大画面で有機ELディスプレイを搭載したスマホを使いたい人
  • スマホでマクロ撮を楽しみたい人
  • バッテリー持ちのいいコスパ抜群の機種が欲しい人
auでの販売価格40,010円
※2022年2月現在

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それでは、Galaxy A51 5GIの特徴を解説していきます。

6.5インチの大画面有機ELディスプレイを搭載

Galaxy A51 5Gは6.5インチの有機ELディスプレイを搭載しています。

また、ベゼルの幅をギリギリまで削ったInfinity-O Displayを採用しているので、全体的に垢抜けた印象のデザインに仕上がっています。
大画面ながら本体はまるみを帯びた形状で手に馴染むので持ちやすく、操作もしやすい仕様です。

マクロ撮影が可能なカメラ

Galaxy A51 GはGalaxyシリーズで初めてマイクロカメラを搭載し、最大で4cm被写体に近づいて撮影可能です。

また、500万画素の深度測位カメラも搭載しているので、背景をぼかして被写体が浮き出るような美しい写真を撮影できます。

大容量4,500mAhのバッテリー

最大15Wの急速充電に対応した4,500mAhのバッテリーを内蔵しています。

バッテリーが大容量なので、スマホゲームや動画鑑賞などガッツリ使っても、余裕で1日もつでしょう。

auのおすすめ機種ランキング・安さ重視

ここからは、auで販売しているスマホで、4万円以下のエントリーモデルを紹介していきます。

ただ安い順に端末を紹介するのではなく、価格とスペックのバランスを考慮しておすすめしています。
au取り扱いの安さ重視の機種は以下の通りです。

  1. Redmi Note 10 JE
  2. OPPO A54 5G
  3. Galaxy A32 5G
  4. AQUOS sense5G

4万円以下で購入できるau取り扱い端末で、最もオススメな機種はRedmi Note 10 JEです。

エントリーモデルの中にはスマホ初心者向けの低スペックなモデルや、エントリーモデルとは思えない完成度の機種が存在します。

弟リスのイラスト
最近は安くても性能がいい端末もあるんだね!

兄リスのイラスト
XiaomiやOPPOのスマホは安くてもミドルスペック並の性能を持った機種なので、特におすすめです!

エントリーモデルの中にはスマホ初心者向けの低スペックなモデルや、エントリーモデルとは思えない完成度の機種が存在します。

それぞれの端末の特徴を交えながら、それぞれ詳しく紹介していきます。

Redmi Note 10 JE

auのおすすめスマホ Redmi Note 10 JE

(画像引用:XIAOMI│Redmi Note 10 JE

販売価格28,765円
カラークロームシルバー/グラファイトグレー
サイズ約W76×H163×D9.0mm(最厚部10.3mm)
重さ約200g
ディスプレイ約6.5インチ
TFT
CPUQualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform 2GHz/2+1.8GHz/6
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量4,800mAh
5G対応
メインカメラ約4,800万画素+約200万画素+約200万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX8/IP6X
生体認証顔/指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Redmi Note 10 JEは、3万円以下で買える普段使いには十分な性能のスマホです。

snapdragon 480にRAM4GB、約4,800万画素の3眼カメラを搭載するなど、エントリーモデルにしてはまずまずのスペックになります。

ディスプレイが有機ELで無い点は少々残念に思いますが、防水やおサイフケータイ、顔・指紋認証両方に対応するなど、価格からは想像がつかない程充実した機能を有する一台です。

兄リスのイラスト
Redmi Note 10 JE XIG02は、「スマホ選びに悩んだらこの1台」の名に恥じない完成度のスマートフォンです。

こんな人におすすめ

  • 使いやすいAIカメラ機能搭載のスマホが欲しい人
  • 安価で防水やおサイフケータイに対応した端末を使いたい人
  • バッテリー持ちのいい安いスマホを探している人
auでの販売価格28,765円
※税込

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それでは、Redmi Note 10 JEの特徴を解説していきます。

AIカメラを搭載

Redmi Note 10 JEは、広角とマイクロの2つのカメラを搭載しています。

また、メインカメラは約4,800万画素と3万円以下の端末のカメラとしては非常に高画素なのも特徴的です。

約200万画素の深度センサーを搭載しているので背景をぼかした写真や、被写体に4cmまで寄ったマクロ撮影をすることが出来ます。

安価で防水やおサイフケータイに対応した端末を使いたい人

キャッシュレス時代となり、通勤・通学などの外出時におサイフケータイを利用したい方も多いのではないでしょうか。
また、家でも外でも水回りで使用する際には安心してスマホを利用したいですよね。

Redmi Note 10 JEは、便利で安心なおサイフケータイや防水機能を搭載しています。
金額も3万円以内で購入できるので、普段使いには嬉しい1台です。

大容量4,800mAhのバッテリー

バッテリー容量は圧巻の4,800mAhです。

大容量で長持ちするバッテリーを搭載しているので、ネットやゲーム、動画鑑賞など電池残量を気にせず楽しむことが出来ます。
また、18Wの急速充電にも対応しています。

2:OPPO A54 5G

auのおすすめスマホ OPPO A54 5G

(画像引用:OPPO A54 5G

販売価格28,765円
カラーファンタスティックパープル/シルバーブラック
サイズ約W75×H163×D8.4mm(最厚部 10.2mm)
重さ約190g
ディスプレイ約6.5インチ
TFT-LCD
CPUQualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform 2.0GHz/2+1.8GHz/6
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量5,000mAh
5G対応
メインカメラ約4,800万画素+約800万画素+約200万画素+約200万画素
インカメラ約1,600万画素
防水・防塵対応
生体認証顔/指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

OPPO A54 5Gは、3万円以下で買えるリーズナブルな5G対応端末です。

先に紹介したRedmi Note 10 JE同様のSnapdragon 480を搭載しているので、処理性能もそこまで低くありません。
防水・防塵やおサイフケータイに非対応ですが、エントリーモデルのスマホとしては全体的に完成度の高い端末に仕上がっています。

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せめておサイフケータイに対応していればよかったんですけどね…。
基本スペックが高いだけに残念です。

こんな人におすすめ

  • 一日安心して使える大容量バッテリーを搭載した端末が欲しい人
  • リーズナブルな大画面スマホが欲しい人
  • 安いスマホでもカメラ性能に妥協したくない人
auでの販売価格28,765円
※税込

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それでは、OPPO A54 5Gの特徴を解説していきます。

5,000mAhの超大容量バッテリー

OPPO A54 5Gは、なんと 5,000mAhの超大容量バッテリーを搭載しています。

ハイエンドモデルでも中々ここまで容量の大きなバッテリーを積んでいる機種は無いです。
そのため、動画やゲームを長時間楽しみたい方へオススメできる機種です。

高精細FHD+のディスプレイ

OPPO A54 5Gのディスプレイは有機ELではなく液晶です。

約6.5インチの高精細な大画面はリフレッシュレート90Hzに対応しているので、通常より滑らかな操作が可能です。
液晶スマホは安いうえ、パーツが丈夫なので長く利用したい人におすすめです。

最大約4,800万画素のAI4眼カメラ搭載

OPPO A54 5Gは4つのアウトカメラを搭載しています。

メインカメラは約4,800万画素で超高解像度モードで撮影すると約1億800万画素相当の高精細でクリアな写真を撮影可能です。

3: Galaxy A32 5G

auのおすすめスマホ Galaxy A32 5G

(画像引用:Galaxy│Galaxy A32 5G

販売価格31,190円
カラーオーサムホワイト/オーサムブラック/オーサムブルー
サイズ約W76×H164×9.1mm(最厚部10.1mm)
重さ約209g
ディスプレイ約6.5インチ
TFT
CPUMediaTek Dimensity 720 2GHz/8
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量5,000mAh
5G対応
メインカメラ約4,800万画素+約800万画素+約500万画素+深度測位カメラ約200万画素
インカメラ約1,300万画素
防水・防塵対応IPX8/IP6X
生体認証顔/指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

galaxy A32 5Gはシンプルで使いやすい6.5インチの大画面スマホです。

CPUはMediaTek製のDimensity 720を搭載し、ライトユーザーであれば、通常利用において動作のレスポンスやアプリの起動などでストレスを感じることはないでしょう。

基本スペックはエントリーモデルとしては十分ですが、本体価格がこれまで紹介してきた端末よりもやや高い31,190円となっています。

兄リスのイラスト
Galaxyを使いたい方はgalaxy A32 5Gを選びましょう。

こんな人におすすめ

  • 大容量バッテリーを搭載したGalaxyシリーズの端末が欲しい人
  • 安価でもディスプレイのサイズは大きい方がいい人
  • クアッドカメラ搭載機種が欲しい人
auでの販売価格31,190円
※税込

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それでは、galaxy A32 5Gの特徴を解説していきます。

充電切れを気にせず使える5,000mAhの大容量バッテリー

先に紹介したOPPO A54 5G同様、galaxy A32 5Gは大容量5,000mAhのバッテリーを搭載しています。

これだけ大容量のバッテリーであれば、朝から夜まで充電切れを気にせずガシガシ使うことが出来ます。
最大15Wの急速充電にも対応している点も見逃せません。

大画面で迫力の視聴体験

6.5インチの大型Infinity-Vディスプレイを搭載しているので、写真や映像など様々なコンテンツを美しく表示することが出来ます。

とは言え、有機ELパネルと比較してしまうとディスプレイ品質は劣ってしまいます。
しかし、普段からゲームや動画視聴をしない方・画質にさほどこだわらない方にとっては、十分なクォリティーなのでおすすめです。

進化したクアッドカメラを搭載

アウトカメラは4眼仕様でメインカメラは4800万画素とハイエンド機並みに高性能です。

マクロ撮影や深度測位カメラを利用したポートレートモードでの撮影に加え、インカメラも1300万画素と高画素なので、セルフィー撮影する機会が多い方におすすめです。

4:AQUOS sense5G

SHARP│AQUOS sense5G

(画像引用:SHARP│AQUOS sense5G

販売価格39,890円
カラーライトカッパー/オリーブシルバー/ブラック
サイズ約W71×H148×D8.9mm(最厚部10.2mm)
重さ約178g
ディスプレイ約5.8インチ
IGZO
CPUQualcomm Snapdragon 690 5G Mobile Platform 2.0GHz/2+1.7GHz/6
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量4,570mAh
5G対応
メインカメラ約1,200万画素+約1,200万画素+約800万画素
インカメラ約800万画素
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP6X
生体認証顔/指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

AQUOS sense5Gは、安心のAQUOS製の安価なスマートフォンです。
安価といってもAQUOSシリーズの中では安いのですが、ここまで紹介してきた端末の中で本体価格が最も高い機種です。

CPUはSnapdragon 690を搭載し、5G通信にも対応したエントリー〜ミドルレンジに仕上がっています。

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アンダー4万円でAQUOS端末が買えるのは嬉しいね!

こんな人におすすめ

  • 大容量バッテリーを搭載したAQUOS端末が欲しい人
  • コンパクトなサイズ感のAQUOS端末を使いたい人
  • アルコール除菌シートに対応したスマホが欲しい人
auでの販売価格39,890円
※税込

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それでは、AQUOS sense5Gの特徴を解説していきます。

AQUOSスマホの中でも大容量のバッテリーを搭載

AQUOS sense5Gのバッテリー容量は4,570mAhで、歴代のAQUOSシリーズの中でも大容量のものが搭載されています。

省エネ性能に優れたIGZOディスプレイを搭載しているので、バッテリーと電力制御を組み合わせると1週間も電池が持ちます。
そのため、スマホの充電を忘れてしまいがちな人・ゲームや動画を外出先でも楽しむ方におすすめの端末です。

スリムで持ちやすい形状

AQUOS sense5Gは、約5.8インチ縦148mm、幅約71mmの小型なサイズ感のボディーで持ちやすさ抜群です。
コンパクトな端末ですが2画面分割表示に対応しているので、片手でマルチタスク操作も可能です。

アルコール除菌と指紋認証対応

AQUOS sense5Gはコロナ禍には嬉しい指紋認証と、アルコール除菌シートに対応しています。K

マスクを外さずに画面のロックを解除できて、スマホを除菌シートで拭いて常に清潔に保つことが出来るので便利です。

初心者やお子様向けauのおすすめ機種

最後にauで購入できるご年配の方や初心者、お子様向けのオススメ端末を3機種紹介します。

今回は用途によってオススメする機種が以下のとおり異なります。

  1. arrows We:スマホ初心者の方
  2. かんたんケータイ:ご年配の方
  3. mamorino5:お子様向け

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ユーザーによっておすすめの端末は変わるの?

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うん。それぞれの用途によっておすすめの端末は異なります。

それでは、それぞれの端末の特徴や機能をふまえてご紹介していきます。

1:arrows We

auのおすすめスマホ arrows We

(画像引用:FCNT│arrows WeG

販売価格26,180円
カラーローズゴールド/ホワイト/ブラック
サイズ約W71×H147×D9.4(最厚部10.2mm)
重さ約172g
ディスプレイ約5.7インチ
TFT-LCD
CPUQualcomm Snapdragon 480 5G Mobile Platform 2.0GHz/2+1.8 GHz/6
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
バッテリー容量4,000mAh
5G対応
メインカメラ約1,310万画素+約190万画素
インカメラ約500万画素
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP6X
生体認証指紋
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

arrows Weは、2021年12月3日に発売されたばかりのエントリーモデルの新機種です。

CPUはSnapdragon 480を搭載し、RAM容量4GBにデュアルカメラを搭載するなど、エントリーモデルながらまずまずのスペックの端末になります。

スマホ初心者の方にも安心な簡単操作のシンプルホームと、通常のarrowsホームを使い方に合わせて切り替えることが出来るのが最大の特徴です。

兄リスのイラスト
スマホ入門に最適なモデルとなっています。

こんな人におすすめ

  • スマホ初心者の方
  • 洗えて除菌もできるスマホが欲しい人
  • 指紋認証やおサイフケータイに対応したスマホが欲しい人
auでの販売価格26,180円
※税込

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それでは、arrows Weの特徴を解説していきます。

スマホ初心者の方にも優しいシンプルモード

arrows Weは、文字の見やすさや使いやすさに徹底的にこだわったシンプルモードを搭載しています。

UDフォント(UD新ゴNT)を採用し、従来よりもはっきりとした文字で画面が見やすくなっています。
また、ボタンが大きく文字入力がしやすいケータイキーボード形式にも対応しているので、これまでスマホを使ったことがなくても違和感なく操作が可能です。

ハンドソープで洗えて本体を清潔に保てる

コロナ渦において、スマホの消毒や除菌ができたらとお考えの方も多いと思います。

arrows Weならスマホ本体を泡タイプのハンドソープで洗ったり、アルコール除菌することが出来ます。
自宅・外出先問わず、携帯を常に清潔な状態に保つことが可能です。

指紋認証やおサイフケータイに対応

arrows Weは、エントリーモデルながら本体背面に指紋センサーを搭載しています。

事前に設定しておくと画面ロックの状態から指紋に対応したアプリを起動することが出来るので大変便利です
おサイフケータイにも対応しているので、au PAYアプリを設定すれば外出先でのスマホ決済もかんたんに行うことが出来ます。

2:かんたんケータイ ライト

auのおすすめ  かんたんケータイライト

(画像引用:KYOCERA│かんたんケータイライト

販売価格33,000円
カラーシャンパンゴールド/ロイヤルブルー/ワインレッド
サイズ約51×115×18.3mm(最厚部18.3mm)
重さ約133g
ディスプレイ約3.4インチ FWVGA
TFT液晶
CPUQM215/1.2GHz×4コア
ストレージ(ROM)8GB
メモリ(RAM)1GB
バッテリー容量1,500mAh
5G対応
メインカメラ約800万画素
インカメラ-
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP5X
生体認証
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

かんたんケータイ ライト KYF43は、見やすい、聞きやすい、使いやすいがコンセプトの二つ折りケータイです。

2021年11月19日に発売されたばかりの新機種で、通話音質を好みに設定できることや、従来機種より約1.4倍の大きな振動で着信に気付きやすくなるなど、主に高齢者の使いやすさを意識した仕様となっています。

シンプルで割り切った機能が、従来のガラケーユーザーには使いやすいはずです。

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いわゆるガラケーなので、最新の3Dゲームをプレイしたり高画質の写真を撮影することは出来ません。

こんな人におすすめ

  • スマホは難しそうと感じているご高齢の方
  • ガラケーの操作に慣れている人
  • スピーカーフォンを利用したい人
auでの販売価格33,000円
※税込

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それでは、かんたんケータイ ライト KYF43の特徴を解説していきます。

便利で豊富なサポート機能

スマホは難しそうなので、使い慣れたガラケータイプがいいという方にかんたんケータイ ライトをおすすめします。
本体内側上部に、よく使う連絡先や機能を登録できる専用のワンタッチキーを搭載しているので、使いやすい操作性になっています。

また、設定ガイドと同じ色にキーパッドが光る「光で操作ナビ」や、電源のON/OFFがしやすいスライド式の電源スイッチ、本体側面に搭載された緊急ブザーボタンなど、多方面から配慮されている設計です。

充実のあんしん機能

かんたんケータイ ライト KYF43は、迷惑電話や身の回りの「もしも」に備えるあんしん機能が多数搭載されています。

あんしんに関わる機能をまとめた「あんしんメニュー」や、電話帳に登録されていない相手からの通話を自動で録音する「迷惑電話対策機能」、緊急時に見てほしい自分の情報を表示できる「私の救急あんしん情報」など、ご年配の方向けの機能が充実しています。

スピーカー付き卓上ホルダで通話を楽しめる

付属のスピーカー付き卓上ホルダを使えば、スピーカーフォンとして通話することが可能です。
また、卓上ホルダに置くと着信がスピーカーから通常よりも大きな音で聞こえるので、電話を取り逃すリスクを減らすことが出来ます。

3:mamorino5

auのおすすめスマホ mamorino5

(画像引用:KYOCERA│mamorino5

販売価格16,200円
カラーブルー / ラベンダー / ホワイト
サイズ約56×99×15.5mm
重さ約105g
ディスプレイ約2.8インチ QVGA
TFT液晶
CPU-
ストレージ(ROM)4GB
メモリ(RAM)512MB
バッテリー容量1,200mAh
5G対応
メインカメラ
インカメラ
防水・防塵対応IPX5/IPX8/IP5X
生体認証
おサイフケータイ
※2022年2月現在
※税込

Mamorino5は防犯ブザー付きのキッズ向けケータイです。

本機は通話、SMS(メッセージ)の送受信、GPSとカレンダー機能のみ、必要最低限の限定的な機能を備えています。
ガラケーやスマホよりも使える機能は少ないですが、その反面、子供でも分かりやすいシンプルな操作性を実現した端末です。

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まだスマホが必要ない幅広い年代のお子様に1台持たせておきたいケータイです。

こんな人におすすめ

  • 子供が使っても壊れにくいケータイが欲しい人
  • 防犯ブザーやGPSでお子様の身の安全を確保したい保護者の方
  • 子供に手軽に持たせられるケータイが欲しい人
auでの販売価格16,200円
※税込

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それでは、mamorino5の特徴を解説していきます。

お子様が使っても安心の耐久性

Mamorino5は、お子様がうっかり落としてしまったり・水回りで使用してしまったりするなど、ハードに使っても安心・安全な設計です。
IPX8相当の防水性能に、ガラスではなくアクリル製のディスプレイを採用しています。

離れた場所からお子様の居場所が確認できる

お子様の居場所が気になった時はGPSを利用して、保護者の方の端末からリアルタイムで確認することが出来ます。
5分、10分ごとに連続して位置情報を受信することも可能です。

大音量防犯ブザーでいざという時も安心

本体上部に防犯ブザー用のストラップと防犯ブザースイッチがついています。

ストラップを引き抜くかスイッチを操作すると、本体に内蔵された大音量の防犯ブザーが鳴ると同時に保護者の方にメールが送られ、セコムにも通報される仕様です。

auのお得なキャンペーン

auで端末を購入する際に利用できるお得な割引キャンペーンを紹介していきます。

現在、auで開催されているキャンペーンは以下の通りです。

auで開催中のキャンペーン(2022年2月時点)

  • au Online Shop お得割
  • 5G機種変更おトク割
  • 5Gスマートフォンおトク割
  • はじめよう!auスマホおトク割
  • iPhone 12 mini おトク割
  • iPhone SEおトク割

それぞれの割引キャンペーンを詳しく確認していきましょう。

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auはスマホ購入時に適用できるお得なキャンペーンが沢山実施されているんだね♪

兄リスのイラスト
キャンペーンの適用条件はそれぞれ異なっているので注意しよう!

au Online Shop お得割

auオンラインショップお得割

(画像引用:au│キャンペーン│auオンラインショップお得割

「au Online Shop お得割」は、au Online Shopで新規または他社からの乗り換えで対象機種を購入すると、機種代金が最大22,000円割引されるキャンペーンです。

割引の条件

  • au Online Shopで割引対象端末の購入
  • 新規またはMNPでの対象端末の購入

弟リスのイラスト
「最大22,000円」ということは、割引される金額は機種ごとに違うのかな?

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うん。割引される金額は機種ごとに異なります。また、新規とMNPの場合で割引金額が変わります。

キャンペーン対象端末と割引金額は下記の通りです。

具体的な割引金額
機種名新規MNP
iPhone 12 Pro Max(全容量)11,000円22,000円
iPhone 12 Pro (全容量)11,000円22,000円
iPhone 12(全容量)11,000円22,000円
iPhone 12 mini (全容量)11,000円22,000円
ZTE a111,000円22,000円
AQUOS sense3 basic11,000円16,500円
TORQUE G0411,000円22,000円
※2022年2月現在
※税込

また、現在開催中の「au Online Shop U22新規ご契約特典」も同時に適用可能なので、22歳以下の方は端末を更にお得に購入することが出来ます。

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5Gスマートフォンおトク割

auの5Gスマートフォンおトク割

(画像引用:au│キャンペーン│5Gスマートフォンおトク割

「5Gスマートフォンおトク割」は、他社からの乗り換えまたは新規契約で機種代金から最大22,000円割引されるキャンペーンです。

弟リスのイラスト
「au Online Shop お得割」とはどう違うの?

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対象機種、割引の条件が違っているよ。まずは割引条件から見ていこう。

割引の条件

  • 他社からの乗り換え
  • 新規契約または、22歳以下の方が新規契約

キャンペーンの適用条件は他社からの乗り換えか、新規での契約となっています。22歳以下の契約者が新規契約する場合、割引金額が倍増します。

対象機種と機種ごとの割引金額は下記の通りです。

具体的な割引金額
機種名新規契約
新規契約(22歳以下)
MNP
iPhone 13 Pro Max11,000円
22,000円
22,000円
iPhone 13 Pro11,000円
22,000円
22,000円
iPhone 1311,000円
22,000円
22,000円
iPhone 13 mini11,000円
22,000円
22,000円
Galaxy Z Fold3 5G11,000円
22,000円
22,000円
Galaxy Z Flip3 5G11,000円
22,000円
22,000円
Google Pixel 611,000円
22,000円
22,000円
Xperia 5 III11,000円
22,000円
22,000円
AQUOS zero611,000円
22,000円
22,000円
AQUOS sense611,000円
22,000円
22,000円
arrows We11,000円
22,000円
22,000円
Galaxy S21 5G11,000円
22,000円
22,000円
Galaxy S21+ 5G11,000円
22,000円
22,000円
Xperia 1 III11,000円
22,000円
22,000円
OPPO Find X3 Pro11,000円
22,000円
22,000円
Xperia 10 III11,000円
22,000円
22,000円
OPPO A54 5G11,000円
22,000円
22,000円
Redmi Note 10 JE11,000円
22,000円
22,000円
Galaxy A32 5G11,000円
22,000円
22,000円
AQUOS sense5G11,000円
22,000円
22,000円
TORQUE 5G11,000円
22,000円
22,000円
※2022年2月現在
※税込

Galaxy機種変更おトク割

auのGalaxy機種変更おトク割

(画像引用:au│キャンペーン│Galaxy機種変更おトク割

「Galaxy機種変更おトク割」は、2020年12月24日から開始された対象の端末に(Galaxyシリーズ)機種変更すると最大22,000円割引されるキャンペーンです。

割引の条件

  • 機種変更(12カ月目以上利用)で対象機種を購入する
  • 対象の料金プランに加入/加入中の方

キャンペーン対象機種はGalaxy S20 5G、Galaxy A41の2機種です。

兄リスのイラスト
割引金額がそれぞれ異なるよ!

具体的な割引金額
機種名新規割引後
Galaxy S20 5G-22,000円
Galaxy A41-11,000円
※2022年2月現在

はじめよう!auスマホおトク割

auのはじめよう!auスマホおトク割

(画像引用:au│キャンペーン│Galaxy機種変更おトク割

「はじめよう!auスマホおトク割」は、対象の2機種どちらかを購入する際に、端末代金から最大22,000円割引されるキャンペーンです。

割引の条件

  • 新規契約
  • 他社からの乗り換え

キャンペーンの対象機種は、Galaxy A21 シンプル、BASIO4になります。

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契約形態や機種によって割引額が異なるので、下記表をチェックしてください。

具体的な割引金額
機種名新規MNP
Galaxy A21 シンプル11,000円16,500円
BASIO422,000円22,000円
※2022年2月現在

iPhone 12 mini おトク割

auのiPhone12miniおトク割

(画像引用:au│キャンペーン│iPhone 12 miniおトク割

弟リスのイラスト
iPhone 12 miniは一世代前のiPhoneだけど、まだまだ現役で使える端末だよね♪

割引の条件

  • 他社からの乗り換え
  • 新規契約または、22歳以下の方が新規契約

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au Online Shop/沖縄県下au取扱店での購入はキャンペーン対象外なので注意しよう!

具体的な割引金額
機種名新規
新規22歳以下
MNP
iPhone 12 mini 64GB11,000円
22,000円
22,000円
iPhone 12 mini 128GB11,000円
22,000円
22,000円
※2022年2月現在

iPhone SEおトク割

auのiPhone SEおトク割

(画像引用:au│キャンペーン│iPhone SEおトク割

「iPhone SEおトク割」は、iPhone SE(第2世代)(64GB/128GB)の機種代金から最大で22,000円割引されるキャンペーンです。

2021年12月23日に開始されたばかりのキャンペーンで、本記事のコスパが良いスマホランキングトップの機種をお得に購入することが出来ます。

割引の条件

  • 他社からの乗り換え
  • 新規契約または、22歳以下の方が新規契約

兄リスのイラスト
本キャンペーンは、「povo2.0」や「UQ mobileからauへの移行」の方も対象となっている点も見逃せません!

具体的な割引金額
機種名新規
新規22歳以下
MNP
iPhone SE(第2世代)64GB11,000円
最大22,000円
22,000円
iPhone SE(第2世代)(64GB/128GB)11,000円
最大22,000円
22,000円
※2022年2月現在

22歳以下の方がau Online Shopで新規購入した場合、割引金額は11,000円になりますが、「au Online Shop U22新規ご契約特典」と併用することで、最大10,000円相当(不課税)がau PAY 残高還元されます。

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まとめ

ここまで現在開催中のauのお得なキャンペーン情報と、auで販売中のおすすめ機種をご紹介してきました。

最後に用途別のおすすめ端末をまとめます。

  • 最新のハイスペックスマホ→ iPhone 13 Pro Max
  • コスパが良いスマホ→ iPhone SE(第2世代)
  • 安さ重視→ Redmi Note 10 JE
  • 初心者やお子様向け→arrows We

auでは最新のiPhoneシリーズやハイエンド端末、コスパの良いAndroid端末やスマホ初心者向けの端末など多数取り揃えています。

本記事を参考に、ぜひauで自分に合ったスマホを購入してみてください。

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最後までご覧いただきありがとうございました!

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次の記事でお会いしましょう!それではまた~♪

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この記事の著者

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Soldi編集部

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